2024.2.11 有料版にしました。設定はこれからゆっくり。
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[1806] 今年度の初授業でした。 名前:常連のはる 投稿日: 2025/04/02(水) 22:19
今年もコレから始まりました。
[1805] ↓ ワラク・エナブ 名前:常連のはる 投稿日: 2025/03/30(日) 07:00
これっぱかりで 3,410円!(ノ゚ο゚)ノ!!
さらにこれにサービス料が加算される!!
カイロでの値段が頭にあると、ぼったくり!と思ってしまひます。
[1804] 今度は「ワラク・エナブ」「東京」で検索したら 名前:たこ焼き村@所長 投稿日: 2025/03/30(日) 00:10
シャングリ・ラ東京の "IN-ROOM DINING MENU"(つまり、ルームサービスということか)の、総ページ数85ページにのぼるメニューがヒットしました。
どれもよだれじゅるじゅるですが、おね、おね、お値段が… しかもサービス料が15%加算されるって…
63ページから「ハラル」というアラビア語対訳つきのページが始まり、73ページにめでたく「ワラク・エナブ」を発見しました。
うーん、一生ご縁がなさそうなところだなあ…
https://sitecore-cd.shangri-la.com/-/media/Shangri-La/tokyo_shangrila/dining/In-room-Dining/20240905_IRD_food_menu.pdf
[1803] ナイル・リッツカールトン 名前:常連のはる 投稿日: 2025/03/28(金) 20:28
昔のナイル・ヒルトンがリッツカールトンに買収されてしまったんですね。
> 葡萄の葉で巻いてるマハシ?ドルマ?は酸っぱめがエジプト風なのかな
とありましたが、エジプトだと葡萄の葉っぱのマハシは「ワラク・エナブ」直訳すると「葡萄の葉」とだけ呼ばれて、マハシとかドルマとか名前にはつきません。
日本だと葡萄の葉っぱが普通にしていると手に入らないので作れなくて悲しいです。ワラク・エナブも好きなんですけどね。
[1802] >「ハラール小料理はる(こっそりお酒も飲めます)」 名前:常連のはる 投稿日: 2025/03/28(金) 20:24
和洋中の三刀流目指して頑張ります!
(なお「中」は中華じゃなくて中東。)
[1801] それにしても、やっぱり 名前:たこ焼き村@所長 投稿日: 2025/03/26(水) 14:36
「ハラール小料理はる(こっそりお酒も飲めます)」しかないですよ。うん。
[1800] 「マハシ」「ドルマ」で検索したら 名前:たこ焼き村@所長 投稿日: 2025/03/26(水) 14:34
こんなブログがヒットしました。
「ザ・ナイル・リッツカールトン・カイロに宿泊」… お金持ちなのかな。
https://ameblo.jp/wineapricotpeach/entry-12872208661.html
[1799] また前後の文脈を無視して… 名前:常連のはる 投稿日: 2025/03/24(月) 20:34
ぜんぜん関係ないのですが、ピーマンの「マハシ」を作りました。
\(^o^)/
野菜をくり抜いて、中に混ぜご飯を詰めた食べ物です。
地域によってはドルマと呼ばれているやうです。
[1798] ん~ 名前:でんでん@通訳姫 投稿日: 2025/03/13(木) 09:07
下の私の書き込み自体、元の「これが言いたい」というのとは
たぶん若干ずれていますけどね。m(__)m
それはともかく。
先日、あるドラマを観ていたら、主人公(女性)に恋した若い男性が
夜一緒に歩きながら「月がとても綺麗ですね」(だったかな)とか言い出し、
彼女のほうは「え?月出てないのに」と返すんです。
私は「それって夏目漱石」と思いながら観ていたら、
若い男性のほうが「夏目漱石はアイラブユーをそう訳したんだけど…」と言うんです。
若いほう(ミュージシャン)が知ってて、たぶん彼より年上と思われるほう(パティシエ)が知らない、
というのが面白いなと思ったのでした。
そして、相手が知らないと通じない、ということと、
全部種明かししちゃうとちょっと格好悪いというか、オシャレじゃなくなっちゃう、ということ、
どちらも興味深いなと思ったのでした。(^^)
[1796] ぶっとんだ対話 名前:でんでん@通訳姫 投稿日: 2025/03/09(日) 09:50
>日本語の非母語話者にとっては相当に難しいでしょうね。
普通の日本語話者(母語の人)も、N1の音声サンプルの最後に出てくるやつあたりは
結構間違ったり忘れたりしそうな気がします。(笑)
通訳の授業でたまに「なぜ日本語が母語の人がこんなに日本語を聞き違えるのだ」と疑問に思うことがありますが、
それを思い出してしまいます。
そういえば、学生時代、チューターのアルバイトをしていたころ。
私が担当していた相手は中国から来た女性で、向こうで日本語の先生までしていた優秀な人でした。
それでも、彼女が漫画を買って読んでいたらいろいろわからないことが出てきたらしく、
会ったときにあれこれ質問されました。
漫画って絵もついているから簡単だ、とそれまで思っていたのですが、
コマの間を読まないと話がわからないので、たとえ子供向けのものでも
実は結構高度だったりします。
ドラえもんのテレビ版が始まったとき、もとが低年齢層向けの短い作品を無理に引き延ばして放映したことがあり、
「それじゃ面白味がなくなっちゃう」と思ったのでした。
描かれた漫画だったら途中は頭の中でつなぐようなところを、
ただ単に転ぶだけなのに擬音語擬態語の連続で時間を埋めていたものですから。
テレビだから仕方なかったのかなと今では思いますが、
それは五七五で簡潔にまとめた素敵な俳句を何ページもの文章にするようなもので、
やっぱり美しくはないんだよなあ、と感じるのでした。
子供だってそれくらいはわかるからそういう短い作品になっていたはずなのに、と。
[1795] 庭の白い鳥 名前:でんでん@通訳姫 投稿日: 2025/03/09(日) 09:15
https://www.youtube.com/shorts/K6dJoCHyIDg
田舎なのか人間が減っているのか、時々妙なものが来ます。
[1794] ↓答えの選択肢を知りたい 名前:たこ焼き村@所長 投稿日: 2025/03/05(水) 14:00
ここまでぶっ飛んだ対話にするなら、読み方もアメリカのアクションコメディー映画の吹替風にして欲しいところです。
いずれにしても、日本語の非母語話者にとっては相当に難しいでしょうね。
↓の「聴解問題音声サンプル(MP3)」の N1 を聴いてみると、あながち捏造とも言えない気がします。
https://www.jlpt.jp/samples/sample09.html
[1793] またぜんぜん関係なくてすみませんが、、、 名前:常連のはる 投稿日: 2025/03/04(火) 23:11
ほんとうに日本語検定でこんな問題が出たんでしょうか!
https://www.youtube.com/shorts/QzMLh97g9MI
捏造かなあ…。
[1791] それから忘れちゃいけないこと 名前:たこ焼き村@帰国した所長 投稿日: 2025/03/03(月) 12:31
ゼレンスキー氏は頭の回転が速いし、もともと言葉がどんどん出てくる人です。それは彼の元コメディアンという経歴と関係があるかもしれない。日本の芸人さんも、面白いかどうかは別にして、相手の言ったことにパッと返すということにかけては、さすがと思うことが多い。
政治家たるもの、言葉がちゃんと使えなければならないということには賛成だけど、英語母語話者と同じスピードで英語で自分の立場を主張しろと日本人の政治家に要求するのは、無理ですよ。
[1790] ああ、やっぱり 名前:たこ焼き村@帰国した所長 投稿日: 2025/03/03(月) 12:24
こういうことを書いてる人がいるなあ…
こういう人って、「トランプ氏もモスクワに行ったらプーチン氏とロシア語で話すべきだ」とか「石破氏もフランスに行ったらマクロン氏とフランス語で話すべきだ」とは絶対に言わないよね。
まあ、実際のところ、せっかく多忙な首脳がリアルに顔を合わせているんだから、正式でない場面での軽いやりとりやロビー活動などができたほうがいいだろうし、そのときに使う言語は何かと言えばやっぱり英語っていうことになるんだろうけど。
特に相手が英語の母語話者の場合、こちらが英語で話すという時点で、アドバンテージを与えることになってしまうんじゃないかな。
https://note.com/mumeboro2002/n/n55239a4eaf95
[1789] トランプ vs ゼレンスキー 名前:たこ焼き村@帰国した所長 投稿日: 2025/03/03(月) 12:13
あれ、いくらゼレンスキーの英語が達者だと言っても、会見の本番ではそれぞれ自分の国の言語(ゼレンスキー自身の母語はロシア語だそうだけど、さすがにそこはウクライナ語じゃないといけないので「国の」と入れました)で通訳を介して話をすれば、仮に主張が対立したとしても、あんな醜態にはならなかったんじゃないかな。
いろんな意味でアンフェアだったと思う。
[1788] 世界一周 名前:たこ焼き村@イベリア航空機上 投稿日: 2025/03/02(日) 02:52
成田-マドリード直行便で出張に行き、今は帰りの機内です。WiFi を買ってスマホを使っています。
印象としては行きも帰りも乗客の9割はスペイン人という感じです。
で、ロシア上空を飛ばなくなったせいだと思うんだけど、行きはべーリンク海峡から北極にかなり近いところを通ってグリーンランド、イギリス、スペインという航路だったのに対し、帰りはイタリア、黒海、トルコと来て、今は見慣れない地名のところを飛んでいます。カザフスタンまたはその近くのようです。
どこにも降りられないけど、思わぬ世界一周をしております。
[1787] うう 名前:でんでん@通訳姫 投稿日: 2025/03/02(日) 00:02
夜中なのに弟が腹減ったと騒ぎ出し、
皆で蒸した栗(袋入り)を食べたのは内緒です。(笑)
在郷軍人病、私ももっと前かと思っていました。
なぜ従業員はかからなかったのだろうか、とか、
考察も含めて面白いです。
ほかのページも面白そうなので、あさって以降に読めたら
リンクをたどって読んでいきたいと思います。
ところで、昨日は時間がなくて書かなかったもうひとつの
「同世代の生徒さんたちが知らなくて驚いた」もの。
それは『白木屋(デパート)の火災』です。
これは4歳くらいのときに母から聞いたと記憶しております。
昔の話だろうとは思いましたが、母が生まれるより前だとは知りませんでした。
今検索して確認したら、思っていたより古い時代でちょっとびっくり。
[1786] またぜんぜん関係ないんですが、、、 名前:常連のはる 投稿日: 2025/03/01(土) 22:50
ラマダーンが始まったぞ~。
[1785] 在郷軍人病 名前:たこ焼き村@マドリード 投稿日: 2025/03/01(土) 14:33
1976年に発見されたそうです。僕が思っていたより新しいですね。
↓このように医学部教授が名前と顔を出して書いてくれていると、信頼できます。
https://www.nurshare.jp/article/detail/10441