
サイトや嶋之亟丈の舞台をご覧になったご感想、ご意見をお待ちしております。
[914] 夜桜 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/27(金) 22:02
私の自宅の初桜は、夜に入って大きく開花しました。もう一つの蕾も楽しみです。
[913] 初桜 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/27(金) 17:16
3年前、河津桜の満開を観に、伊豆半島の先の方まで出かけました
その折に、高さ40センチほどの桜の苗木を買ってきましたが、一昨年も昨年も、葉だけが沢山出て、桜の花を観ることは叶いませんでしたが、昨日からいつもと違う感じで、丸一日観察していましたら、ようやく花が開いてきました。
我が家の初桜です🌸
可愛いですね。
[912] 高校サッカー 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/19(木) 10:49
京都教育大学附属高校出身の私は短い期間でしたが、サッカー部に所属したことがありました。
附属桃山中学は京都大会で優勝しており、そのメンバーが中心となった附属高校サッカー部はいきなり強豪の一角に食い込み、高校になってサッカーを始めた私には、レギュラーをとることは不可能でした。ただ練習試合でゴールを決めた快感は今も身体の記憶に残っています。
大学に入ってすぐボート部に入部し、体力トレーニング、ランニングに励みました。おかげで東大との対抗戦のメンバーにも選ばれました。ただ残念なことに、中耳炎をこじらせ、出場を辞退。ボート部も退部しました。
その後は新劇の劇団に入り、演劇と映画三昧の生活が始まりました。
その後もサッカー好きは変わることがありませんでした。とりわけサッカー部にいた時に釜本邦彦さんが御指導に来られた時の思い出は鮮烈に残っています。
Jリーグが発足し、高校の恩師が強化委員になられ、後輩が開幕戦の審判となり、その後ワールドカップでも主審をつとめることに!
町田ゼルビアを応援するようになったのは町田商工会議所との御縁があったからです。
Jリーグとともに、高校サッカーの観戦でも、熱くなっていますが、今年は格別です。
高校サッカーで優勝した神村学園の徳村楓太選手が、町田ゼルビアに入団し、ACL予選でフル出場し、大活躍しました。
昨日ようやく、背番号34番のタオルが発売されましたので、早速購入しました。
[911] 残念ながら敗戦となりました 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/19(木) 10:24
ACL(アジアチャンピオンリーグ)で、ベスト8に進出している最近の戦いぶりから見て、楽しみな試合だったのですが、中々町田ゼルビアの良さを出せないまま、一瞬の隙に鮮やかにしてやられ、失点を重ねました。
Jリーグ発足以来の強豪の底力を目のあたりにしたというのが、実感でした。ただギリギリのところで得点とはやらなかったものの、随所に町田ゼルビアの良さ、愉しさを感じられたので、次戦を楽しみにしています。
[910] 昨日は国立競技場に行ってきました。 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/19(木) 10:12
美術館、博物館巡りと並んで、私の趣味のもう一つはサッカー観戦です。
日頃はテレビでの観戦が多いのですが、昨年天皇杯を獲得した、私が応援している町田ゼルビアと、昨年のJリーグチャンピオンの鹿島アントラーズが、対戦するとあって、国立競技場に出かけてきました。
[909] 伊豆半島、伊豆大島、初島を見ながらランチタイム 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/15(日) 10:45
国宝鑑賞の後は、遥か海の彼方を眺めながらの、花の茶屋での昼食と、茶室でのお抹茶。
シャケの親子丼。手間のかかったシャケのお味が絶品。
そしてお茶室でお抹茶をいただきました。桜の和菓子が美味しかったです。贅沢な時間を堪能しました。
[908] MOA美術館での国宝展 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/15(日) 10:37
湯河原から熱海に移動。湯河原の閑散とした雰囲気が一転していく、若い女性と外人観光客のラッシュとなり、驚きました。一昔前の芸者さんとお座席の街並みは変貌を遂げていました。
熱海でのお目当ては海産物と美術館。以前は山口美術館で作品鑑賞と、七宝焼体験で堪能しました。
今回は山の上のMOA美術館での国宝鑑賞。
[907] 水琴窟(すいきんくつ) 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/15(日) 10:29
湯河原美術館の脇には素敵な庭があり、久しぶりに水琴窟(すいきんくつ)を見ることが出来ました。
水の音が地の底に響いていく、悠久の時間を楽しむことが出来ました。
[906] 湯河原美術館 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/15(日) 10:23
湯河原美術館には平松礼二の作品が多く、アトリエも公開されていましたが、かつて湯河原に居を構えていた、竹内栖鳳のうさぎの絵を観ることが出来、心が和みました。カードを買って、写真をアップしました。
上村松園の珍しい風景画を観ることが出来て感激しました。初期の作品でしょうが、風景を描きながら、人物画に移行していくような独特の輪郭線に心が惹かれました。この作品は撮影出来なくて、残念でした。
平松礼二のアトリエを見学することが出来、顔彩に心が躍りました。
[905] 温泉と美術館巡り 投稿者:片岡嶋之亟 MAIL 投稿日: 2026/03/15(日) 10:13
舞台がお休みの月は、人工股関節となっている両足の療養のために温泉に行くことが多いです。そして最寄りの美術館を訪ねています。
今月は湯河原の温泉に逗留し、湯河原美術館を訪れ、熱海に足を延ばして、MOA美術館にも行ってきました。