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今日の誕生花――1月22日 アネモネ


今日の誕生花――1月21日 アイビー



写真:「飯田地方の雪景色」(平岩祥平)

(12日朝)




上郷上黒田から南アルプスを望む(12日午後1時)




中日新聞記事


◆1~2月の壁紙カレンダー◆

(このカレンダーをPCのデスクトップ壁紙として使うには画面を右クリック、
「名前を付けて画像を保存」を選んでPCの任意の場所に保存し、
保存されたファイルをまた右クリックして「デスクトップの背景として設定」をクリックする)

♪「八十路のデュエット」――ル・クプル・コーノ
♪クシコスポスト、♪トルコマーチ、♪荒城の月
♪「八十路のデュエット」2――ル・クプル・コーノ
♪ムーン・リバー、♪埴生の宿、♪旅愁
(上の下線部分をクリックしてください)

◆「日本最大の谷」=2大アルプスに挟まれた「伊那谷」◆

(写真上「中央アルプス」:柏雀。写真下「南アルプス」中「伊那谷・天竜峡」:平岩祥平)

熊伏山上空5000mから見た伊那谷のカシミール画像(柏雀)



【出典】ソナタ, CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons



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還暦記念下部温泉狂宴アルバム(一人一人の41年前タイムスリップ写真付き)
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 知らない歌・知った歌  投稿者:木器  投稿日:2026年01月20日 (火) 16時56分 [返信] No.3176

 日野爺さんが加わり、東京の歌例会はまた幅が広がった感じがします。
 今まで仲間の中では聞いたことがなかった歌が増えてきます。

 そう言えば、まえに「華齢なる音楽祭」が始まったころ、心理学者・多湖輝先生に記録ビデオを見てもらいお言葉をもらったのですが、その中で先生は、「新しい歌・知らない歌は頭を活性化し、古い歌・懐かしい歌は心を活性化します」と仰っていました。

 先生も大の歌好きで、軽井沢の別荘に別棟で優に20人は入れるカラオケルームを作り、私たちも何度か楽しませてもらいました。

 今回の皆さんの歌の中には、もちろんよく知った懐かしい歌が多かったのですが、「知らんなー、どこで覚えたのこんな歌?」と聞きたくなる歌もたくさんありました。
 ということは? だいぶ木器はもちろん、皆さんの頭も心も生き生きしたということでしょう!

 たとえば、木器が「知らんなー」「歌えんなー」と言った歌は、「あなたのすべてを」(佐々木勉)、「冬桜」(湯原昌幸)、「奥入瀬」(山本譲二)、「野に咲く花のように」(ダカーポ)、「奥飛騨慕情」(竜鉄也)。
 ざっと見ると、これは毎回同じですが、おたぐりさんの歌に「知らんなー」が多いようです。
 ほんと、どこでいつの間に覚えるんでしょうねー。

 懐かしい歌では、今回何といっても木器には、日野爺さんの歌った「高原の旅愁」でしたねー。伊藤久雄の朗々たる、しかし抒情味あふれるバリトンで歌った歌です。
 作曲が「さくら貝の歌」「山のけむり」「あざみの歌」「チャペルの鐘」「毬藻の歌」など、まさに抒情歌の神様ともいえる八洲秀章ですから、今度、この八洲特集をやらまいかな。
「三日月娘」の古関裕而とともに、ぜひ歌い継がれてほしいいい歌ばかりだと思います。

 この八洲秀章はまた、北海道虻田郡真狩村の出身で、熊宏さんの歌った「北酒場」の細川たかしと同郷なんですね。ご縁を感じます。北海道特集もやりましょうか。

 などといろいろ楽しみが広がってゆき、ありがたいことです。

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 歌会の記録更新  投稿者:木器  投稿日:2026年01月19日 (月) 16時06分 [返信] No.3175

 本日、催された歌会始、おっと違った三五会有志の歌例会始は、コーメイさんが感嘆しておられたように、この形になって以来、最多曲数が乱れ飛ぶ盛会・盛況・盛響でした。

 何を言うより、一人増えたコバさん・日野爺さんを含め、面々の歌った曲を列挙してみます。
 1曲終わるごとにメモしていましたので、まずオチはないと思いますが、もし漏れていたら、その歌はあまりのよさに聞き惚れていて、メモ忘れしたと思し召し、お許しと同時に改めて曲名をお知らせください。

(順番は歌った順)

◆おたぐり――あなたのすべてを(佐々木勉)、北へ(小林旭)、冬桜(湯原昌幸)、
       奥入瀬(山本譲二)、ff (フォルティシモ)(HOUND DOG)
◆木器  ――三日月娘(藤山一郎) 、喫茶店の片隅で(松島詩子)、
       春のおとずれ(小柳ルミ子)、終止符(アリス)、旅の終りに(冠二郎)
◆熊宏  ――野に咲く花のように(ダカーポ)、北酒場(細川たかし)、
       よこはま・たそがれ(五木ひろし)、北の旅人(石原裕次郎)
◆コーメイ――古城(三橋美智也)、さすらい(小林旭)、
       別れの一本杉(春日八郎)、
◆日野爺 ――好きだった(鶴田浩二)、奥飛騨慕情(竜鉄也)、高原の旅愁(伊藤久雄)、
       ああ上野駅(井沢八郎)、赤いランプの終列車(春日八郎)
◆ボラ  ――東京の灯よいつまでも(新川二朗)、夜霧の第二国道(フランク永井)、
       夜霧よ今夜もありがとう(石原裕次郎)


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 いいじゃんイイジャン!  投稿者:木器  投稿日:2026年01月18日 (日) 10時01分 [返信] No.3174

 いいじゃん! イイジャン! 両女史のやりとり、これぞ当掲示板の狙うところ、いや願うところです。

 それに chie-nie さんに、もっとトロしてくんなんやれ、とかトロいことを言ったのに、お答えくださるような雰囲気もあり、楽しみです。
 明日の歌例会でも、さぞかし話題になるでしょう。期待を裏切らないよう、よろしく。

 投稿欄に書いていて途中で消えるのはなぜなのかわかりませんが、他の「メモ帳」などに下書きして、コピペするほうが安全なので、私などはもっぱらそうしていますが……。

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 ロータリー ?  投稿者:chie-nie  投稿日:2026年01月17日 (土) 23時22分 [返信] No.3173

 ここのところ調子が悪いのか、途中まで書いていると突然消えてしまう。何度も同じことの繰り返しでもううんざり。冬ごもりをするつもりなのはパソコンの方なのかもしれない。

 先日の投稿で何気なくロータリーを通ってと書いてしまったのですが、乙女のころのワタクシが歩いていた交差点をそう呼んでいたのかどうか、急に不安になってしまいました。
 夜も眠れないほど悩んでいるわけではないのですが、なんだか気持ちが悪い。通りの名前もちゃんと覚えているのかわからないし、飯田はホント遠くなりました。

 295さん、思いがけないお呼び出し、驚いています。お元気そうで何より。そちらは春の気配、どころか、本番みたいな気温の日もあるみたい。梅の花、可愛いですね。

 そのうち何かトロするかもしれないけど、その時になって驚いても知らないヨ。
 消えないうちに送ります。おやすみなさい。

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 謡曲に歌の字を付けると……  投稿者:木器  投稿日:2026年01月17日 (土) 21時31分 [返信] No.3172

 TOMOさんのお便りもうれしいですねー。
 由緒ある伝統芸の「謡曲」のあと、「歌」の字を付けた歌会とはなんと粋なことでしょう。

 まえにも言いましたが、これはぜひ犬山・名古屋だけでなく、東京の例会でも、TOMOさんのご来臨をお持ちしたいところです。
 すぐには大変かもしれませんが、できればまず19日に、謡曲に歌をくっつける会、として、東京・新宿西口「まねきねこ」に顔を出していただけないでしょうか。無料ご招待で、お待ちしています。

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 嬉しいお便り  投稿者:木器  投稿日:2026年01月17日 (土) 21時19分 [返信] No.3171

 何とうれしいお便りでしょう。
 295.ito さんの『無医村に花は微笑む』を読んで苗を植えてくれた梅の花が、13年もたって咲いているということは、先日、正月明けの4日に送ってくれた、ラインの写真がそれでしょうね。
 お許しいただけると思い、ここに文面とともに再録します。

 お読みいただいた本は、新装版でしたから、初版本にあった先生ご家族や、田野畑村の写真が載っていなかったと思います。これは当方にありますので、お届けします。ぜひご覧ください。
 それとフジテレビでドラマ化(三浦友和・伊藤蘭出演)されたのはご覧になりましたか? もしまだでしたら、これも当方にDVDがありますのでお送りします。

 それと北の主さんへの呼びかけ。これがなお嬉しいですね。
 北の主さん、295さんが仰るとおりです。冬ごもりなんて言わないで、乙女のまんまのお二人で、久しぶりの女子同士のおしゃべりをたのしんでください。

 以下、295.itoさんのライン・メッセージと梅の写真。

「庭に出ましたら梅が咲いてました🎵 此れだけで癒されます…」

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 無医村で花💠は微笑む  投稿者:295.ito  投稿日:2026年01月17日 (土) 11時38分 [返信] No.3170

今年も梅の花💠が咲きました。無医村で花💠は微笑む が掲示板に掲載され 直ぐに将期面医師の本を購入し大変感銘を受けまして 是非にと15cm 程の梅の苗木を植えましたのが 13年前  今1.5m 程に大きく成り花💠を咲かせてくれます。掲示板に感謝‼️
半世紀余りもお会いしてませんが北の国からのお主さん 私の中では 乙女のまんまのお主さんがあの坂道を闊歩してますよー 冬ごもりなんて...
掲示板でお会いしましょう✨

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 われらの歌会始  投稿者:tomo  投稿日:2026年01月17日 (土) 10時13分 [返信] No.3169

我らの今年の歌会始は今日と明後日。
今日は第536回目の謡曲の例会です。会の名前は「長生会」といいます。最初は大先輩3人が自宅持ち回りで謡を楽しむ会を続けていたそうです。そのうちに仲間に入れて欲しいという人が出てきたため、会場をとるようになり、やがて正式に会の名前を決めて定期的な会になっていったとのことです。

会員の多い頃は入会するに当たっては2名の推薦が必要であったそうです。小生の時はどうであったか分かりませんが、先輩から「推薦してあげるから入りなさい」という手紙が届き、入れていただきました。会の名前のとおり何十年と続いてきた会ですが、今は謡曲人口が減って、少しでもかじった人には声をかけても届かず、会員は減るばかりです。それでも謡曲ウイルスがしみ込んでしまった者は今日も出かけてゆきます。

もう一つ、明後日の歌会は謡曲に歌の字が付いた会です。そう、カラオケの会です。これは町内のお年寄りの会で、お誘いのあるうちにということで入らせてもらいました。上手な人もいれば、歌詞が消えてしまってもまだ歌っている人もいます。あまりカラオケも知らなかった者にとっては良い勉強の場です。今まで話したことのない方とも話ができるようになりました。

ところで近所の奥さんの兄弟が数年前、歌会始の歌に選ばれました。本人も、周りの人達もお喜びになられましたが、やがて出席したくないと言い出したそうです。奥さんはびっくり! 聞けばそんな場に緊張して長く居られるのだろうか…、眠くなってしまったらどうするのか…、心配が次々と出てきてしまったのだそうです。奥様達が一緒に東京まで行くからとなだめて、無事お勤めを終えたと後ほど聞きました。なぜか歌会始というと思い出してしまいます。


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 南信州新聞記事  投稿者:ひらいわ  投稿日:2026年01月17日 (土) 09時07分 [返信] No.3168


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 寒波で全面氷結した堤・・・中学まではスケート場  投稿者:ひらいわ  投稿日:2026年01月16日 (金) 13時30分 [返信] No.3167


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 きょうだい弟子?  投稿者:木器  投稿日:2026年01月15日 (木) 14時58分 [返信] No.3166

 われらの「定例歌会」は、この19日に決まり、新たな参加者もあるとかで楽しみです。
 今日の新聞に「歌会」の記事が大きく載っていました。

 といっても、こちらは全国紙に大きく載る宮中行事のこと。
 そうです、今年の宮中、歌会始の儀の歌が新聞に載っていました。

 今年のお題は「明」ということで、皇族方の歌とともに、全国から入選の名作・力作が載っています。
 まずは畏れ多くも天皇陛下の歌に感銘を受けました。
 平易な文言ながら、暗く冷え冷えとした空をしだいに明るくしていく存在である明星に託して、この暗くなりがちな世の平安を祈っておられます。

 「天空にかがやく明星眺めつつ新たなる年の平安祈る」

 次に、全国からの入選作を選んだ選者の名を見て驚きました。
 5人のうちの2人が、永田和宏さんと栗木京子さん、いずれも短歌雑誌「塔」でその歌風を磨いてきた人たちです。

 そしてこの「塔」の創始者が、小生、大学時代に教えを受けたドイツ文学の教授・高安国世先生でした。
 高安先生は、まえにもご紹介したと思いますが、ドイツ文学者でありながら時代を代表する歌人であり、その訳業にも歌人・詩人の鋭い感覚が生かされて、両方の分野から一目置かれる存在でした。
 お2人は、この高安先生にじっくりと歌の教えを受けたようです。

 私はこんな素晴らしい先生と出会いながら、まじめに勉強をしなかった不肖の教え子でした。
 悔い多きわが人生の中でも、最大のものに入るお恥ずかしい結果ですが、選者お2人への失礼を顧みず、あえて言わせていただけば、なんと小生、この選者お2人とは分野違いのきょうだい弟子になるわけです。

 そのご縁を記念して、お2人の歌と、入選作の中の印象に残った歌を拾ってみました。

 選者 永田和宏さん
 「また俺を置いていくのか明晰夢と知りつつ言へばふつと笑ひぬ」

 選者 栗木京子さん
 「明け方のすべての音を引き連れて今し列車は鉄橋わたる」

 茨城県 菅野公子さん(63)
 「スクリーンに明朝体の文字並びチョークの音のしない教室」

 青森県 坂本美弦さん(57)
 「停電の長びく夜に寡黙なる父が星座に明るきを知る」

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 92歳と87歳の声  投稿者:木器  投稿日:2026年01月14日 (水) 14時05分 [返信] No.3165

 聞きましたか? ボニージャックス初期メンバーの生き残り、玉田元康さんの声。
 聞きほれましたねー。今年、92歳になるという人の声とはとても思えない張りと響き……。
 会ったら聞いてみたいことの一つは、やはりこの声の出し方と維持法でしょうね。

 それと前から聞いてみたかったのは、ほかのグループのダークもデュークも、並び方が左から高音→低音だったのに、なぜボニーだけはいつもバスの玉田さんが最左翼で、右へバリトン、セカンドテナー、テナーと高かったのか。ま、それと彼が「ノボさん」と呼ばれていた理由も聞きたいと思いました。

 ということで、さてどのコンサートに行くか。久しぶりだからやはり全部でしょうか。
 今、大庭さんにお電話をしたら、もう絶叫のように元気な87歳の声を聞かせてくれました。

「うわー、うれしいですねー。ボニーさんとのご縁もあったなんて。
 それに、華齢なる音楽祭、ほんと懐かしいし、惜しいし、もったいないので、どこかで使わせてくださいな、あの名まえ。
 まず23日、ぜひぜひいらしてください。当日受付にチケットがわかるようにしておきます。31日の大隈講堂は入場無料ですから大勢さん誘っておいでください。
 お会いできるの楽しみでーす!」

 とのこと。92歳より若いとはいえ87歳にして、このはきはきした張りのある声にはびっくりしました。やはり歌っている人はボケないんですね。
 われらこれよりもっと若いわけですから、負けてはおられんでしょう。
 23日の合唱団は、平均年齢が85歳と我々世代。聞いたら90歳などごろごろいるそうです。

 いかがですか? 行きませんか? 東京の衆は、19日の歌例会で相談しましょう。

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 年齢は宝物コンサート  投稿者:木器  投稿日:2026年01月13日 (火) 16時56分 [返信] No.3164

 驚きました。
 しばらく音信がなかったNPO日本国際童謡館館長の大庭照子さんから連絡があり、コロナ以来、5年間中止していた連絡レターを再開したと言います。
 そしてなんと、あのボニージャックスのマネジメントを引き受けているというのです。

 ボニージャックスと言えば、長いこと並び称されたダークダックスやデュークエイセスがかなり前に活動停止した後も、メンバーの死去を乗り越えて頑張っていました。
 しかし最初のメンバーの2人目も亡くなり、残った2人も高齢、15年前に加わった1人はまだ60歳でしたが、所属事務所が倒産するなどして、解散もやむなしかという状況になったとき、3人のリーダーで90歳近い玉田元康さんに、大庭さんがハッパをかけたそうです。
「3人でも2人でも、ボニーはボニー。絶対にやめたらダメ。年齢は宝物コンサートもやりましょう」
 これを聞いて玉田さんは奮起し、しかも大庭さんのところでマネジメントも引き受けることになって、活動が活気づきました。

 その後、もう1人を亡くして2人になってしまったボニーですが、その再出発の様子が久しぶりの便りでよくわかったのです。とくに数々のコンサートに加え、玉田さんは90歳でのソロデビュー・アルバム(CD)『男たちの子守り歌』を発売しました。

 私もソニーの井深大さんがボニーの強力な支援者だったこともあって、井深さんの死後もしばしば息子の亮さんが作られた井深記念館でのコンサートで親しくお目にかかっていました。
 そんなご縁からも、これから開かれるコンサートにぜひ伺って、お会いしたいと思いました。
 1月中にも二つ、2月早々に一つあります。

 ◆1月23日13:00
「ボニージャックス・ヨコハマサ―ティーフォー・ジョイントコンサート」
            横浜市神奈川区民センター・かなっくホール
           (ヨコハマサーティーフォーとは、横浜国大グリークラブOB主体。
            平均年齢85歳のグランドシニア合唱団)

 ◆1月31日13:30
「ボニージャックス・早稲田大学グリークラブ・ジョイントコンサート2026」
            大隈記念講堂

 ◆2月2日 13:00
「ボニージャックス玉田元康【91歳】人生を歌う」
            ――戦後80年、満州引き揚げの記憶――
            横浜市緑区区民センター・みどりアートパークホール

 私は、この全部に行きたい気持ちですが、どなたかご一緒しませんか。

 次は、 YouTube にアップされた「玉田元康:90歳の挑戦—ソロデビューとボニージャックスの音楽旅」です。
 源川瑠々子の『星空の歌』
https://youtu.be/yhu1J...
1:22 「そして葉桜のとき」作詞:山本惠三子/作曲:西脇久夫
7:59 「青春へのリサイタル」訳詞:永田文夫/作曲:H.Guarany
16:33 「また明日」作詞:いではく/作曲:神尾憲一
29:37 「男たちの子守り歌」作詞/名村宏/作曲:西脇久夫
43:37 「わたしのほしいもの」作詞:山口さとみ/作曲:西脇久夫

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 顔を出しすぎ?  投稿者:木器  投稿日:2026年01月13日 (火) 14時13分 [返信] No.3163

 chie-nie さん、顔を出しすぎとは異なことをおっしゃる。
 すこしも顔を出しすぎていないと思います。むしろ、もっともっと出していただきたいと思います。
 今まで、さっぱり出てくれなかったし、もっと近辺報告だけでない、内面のトロがほしいと思います。

 大トロでなくても、中トロぐらいのほうが食べやすいというか、聞きやすいとは思いますが、いやトロでなくても、赤身の生きのいいところでもいいのではないでしょうか。
 小生なんか、この赤身というか赤っ恥エピソードには、相変わらず事欠かないので、またぞろ、ゾロゾロと出てくると思います。

 この年になると何を言っても、たいていのことは許されると思います。
 とにかく一人でも多く、一回でも多く、登場していただくのが、このような場の継続にはありがたいので、皆々様にも、伏してお願い申し上げます。

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 ありがとう!  投稿者:chie-nie  投稿日:2026年01月12日 (月) 23時25分 [返信] No.3162

 新しい写真を見て驚きました。

 懐かしいも懐かしい、まさに当時のワタクシの生活圏ではありませんか。画面の奥の方の我が家から出てきて、ロータリーから伝馬町方面へ、馬場町で折れて奥へ、時におしゃべりしながら学校に通っておりました。すっかり忘れていたささやかな出来事を思い出されて、柄にもなく涙ぐんだり、などということがあったりした、かな?

 中央通りには映画館が2つ。他の2館も行きやすいところにあったので作品によってははしごしたり、ずいぶん贅沢したものです。
 改めてみると、本当に坂の多い町だったのですね。

 勝手なことを言って、大事な巻頭をワタクシしたみたいで、申し訳なく思っております。

 でも、本当にありがとうございました。

 ここのところ顔を出し過ぎているみたい。しばらくは冬ごもりするつもりですのでどうぞご安心を! おやすみなさい。

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 小さな旅・下栗の里  投稿者:木器  投稿日:2026年01月11日 (日) 09時25分 [返信] No.3161

 今朝のNHK総合「小さな旅」で、飯田市・下栗の里を取り上げていました。
 ご覧になった人も多いでしょう。
 途中から録画しましたが、NHK+でも見られるようです。
 何回か行ったことのある風景でしたが、斜面での農業は、平地より腰をかがめなくてよいという利点もあると聞いて、なるほどと思いました。

 トップ写真もガラリと変わりました。
 とくに旧市街が詳しくて、これは平岩さんの chie-nie さんへのサービスかと……。

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 雪が降る  投稿者:chie-nie  投稿日:2026年01月10日 (土) 16時06分 [返信] No.3160

 あちこちに大荒れの予報が出ているようですが、皆様のところはいかがでしょう。リンゴ並木や懐かしい町並みの雪景色はどんなだろうと想像しています。大雪の記憶はあまりないのですが、毎朝犬好きの母のところにあいさつに来ていた向かいの家のワンコが、半分以上埋まりながらそれでもがんばって来た朝のことは今でも覚えています。

 上の2枚は昨日雪の上がった後の景色。手稲山が久しぶりの晴れ間なのに雲に隠れています。下は一変、今日の雪です。

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 駒ケ根・光前寺秘仏「馬頭観音」(SBCテレビ)  投稿者:ひらいわ  投稿日:2026年01月10日 (土) 09時32分 [返信] No.3159




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 撮るしん  投稿者:ひらいわ  投稿日:2026年01月08日 (木) 14時50分 [返信] No.3158




撮るしん・天龍村


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 住みたい田舎1位  投稿者:ひらいわ  投稿日:2026年01月08日 (木) 14時44分 [返信] No.3157

NHK長野




南信州新聞記事



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