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ワナ
しまちゃん (2258)投稿日:2008年10月14日 (火) 08時13分 返信ボタン

 先日、用事をいっぱい抱えて、車を止めみんなの輪に入ろうとした私。でも私の愛車のキーが抜けない!!エンストみたいな感じで車のエンジンもかからない!!ここの後にも行く所いっぱいあるのに!パニックっている私に「しまちゃんが新車買うって言ってるぞ〜」と車両販売会社に勤める人にチクる人も「!!」しかし、冷静な方が「しまちゃん、落ち着いて。ギアがパーキングに入っているか確かめて」手元のギアがパーキングに入っていないワナ。くうっ!その夜、ビデオに撮ってもらった、NHK深夜の拳様特集はラストの5分が撮れていませんでした。しくしく。ワナにはまりまくりの3連休でした。

 お見舞いではなく、潜入したのですね。
 ケロケロ座り、合理的というか、確かに服は汚れませんよね。この座り方って、今にも通じるものがありそう。
 
 ガ○トも、はじめて褒められたいと思った人だったと涙つきで語っていました。しかも、拳様、公式HPをお持ちで、うぅっもっと早くアクセスするべきだった!

□明日はきっと罠の無い明るい日/うきき (2259)投稿日 : 2008年10月14日 (火) 23時54分

しまちゃん様:
>手元のギアがパーキングに入っていないワナ。
そ…それは、超ド級に基本的なミスなワナ。=(゜)
…とかいうと、自分もやらかすのが世の中のオチ。

>この座り方って、今にも通じるものがありそう。
コンビニの前でみんなでケロケロ座りで群がりたいですね。(^u^)

>ガ○トも、はじめて褒められたいと思った人だったと涙つきで語っていました。
TVで語る機会があったのですね。
あの演技を…褒めていただけたのでしょうか…。

今から私は徹夜で書類作成の巻です。(._.)
でも、その先には森家史跡が待ってるんです♪
いつかしまちゃん様も、兼山に参りましょうね!
一緒に、山中にあったという謎の「右近跡」を探しましょう!
お城の地下道もあったそうですけど、危険なので埋めちゃったそうです。

/岩屋城 (2261)投稿日 : 2008年10月15日 (水) 00時06分

慌ててる時はいろいろありますよね。ばってん、車は
キーなしのボタン始動のが便利ですよ。

□右近跡/しまちゃん (2262)投稿日 : 2008年10月15日 (水) 07時32分

うきき様 
 私も兼山に行って、行列をみたり、史跡を見たりしたいです。山中で「右近跡」探索!
 我々は人跡未踏のこの地に・・・カメラも入ったことありません。といいつつ、Vサインして写真を撮りましょう!

岩屋城様
 ボタンで一発始動。それは、車両販売会社に勤める人が薦めてくれるモノ。
 ついに○日の艦隊も見てしまいました。こっちの方が突っ込みどころいっぱい!


□自分の車にもナビが欲しい。/うきき (2264)投稿日 : 2008年10月20日 (月) 12時28分

 レンタカーを借りて福井県を回ってきましたよ。で、やっぱり私もギアをドライブに入れたまま「鍵ぬけない!!」をやっちゃいました(恥)。
 ボタン始動…ドアオープンのみのリモコンすら電池切れで手動で鍵開けしている私には遠い世界。
でも、車はやっぱり便利。特に福井。

旅で知ったこと。荒木村重のくわえた饅頭をアゴと思っていた人口は、予想をはるかに上回って多そうだということです。

□私もナビがほしい/しまちゃん (2265)投稿日 : 2008年10月21日 (火) 08時03分

 カーナビもボタン一発始動でもなく、ガソリンもたくさん食べる私の車。でも、ここでは必需品。都会での電車の乗り方を子供たちに教えなくては!!(1回逃しても数分後には次がくるとか・・・)というわけで、来年、もう一度九州国立博物館へいくぞ!と考えている私。
 うきき様の旅行記楽しみにしておりまする。それにしても、熊、冗談ではなく出るのですね。

□クマのぷーさんよりも10000倍危険。/うきき (2266)投稿日 : 2008年10月22日 (水) 00時09分

 カーナビが無くても、とりあえず見上げれば津山には鶴山があって、津山城跡には迷わず向かうことができるのでうらやましいです。
 国立博物館、今は天神様の企画展開催中。「人生が、国宝だ」のアイキャッチコピーつきです。行かないですけど。むしろ、もう一度「黒田長政」展に行きますけど。

 福井では、ジモティーの「熊がでる」という言葉のみならず、「熊に注意」の看板をよく見ました。免疫のない九州人の私はうろたえてばかり。
山の中に、食糧が沢山あれば熊さんも人々の生活地や峠には来ないのなら、私が旅している間だけでも、ヘリで山奥に熊専用オニギリを投下してほしかったです。
岡山県内には熊の心配はありませんか?

□人生が国宝/しまちゃん (2267)投稿日 : 2008年10月22日 (水) 08時36分

 確かに、天神様の人生は国宝級。死んでからもくっきりと存在感を示し、絵巻物にも登場。今では、修学旅行生のメッカ。お礼参りは岡山からは遠すぎる・・・。来年の阿修羅像の展示見にいきたいです。岡山では、足守の木下家の展示始まってるみたいです。

 数年前、猪の被害がたくさんあったころ、熊も話題に出ましたが、今年は、何も聞きません。というか、熊の話題本当かなあという感じですが・・・。

□津山にも天神はあるでしょうからそこにお礼参りとか?/うきき (2268)投稿日 : 2008年10月23日 (木) 23時57分

 我が国において、あれだけ神様扱いされる人間は道真公くらいですよね。
呪いを鎮めるために神として祀ったはずが、ご利益があるからと軌道修正される日本の不思議。
祖父母の時代は梅干しの種も天神様が宿るというのでゴミ箱には捨てずに海に流しに行っていたそうです。
梅干しの種の中にある白いのが天神様だそうで。
えええ!!!
来年、阿修羅像が来るのですか?!!Σ(゜□゜;興福寺の阿修羅ですよね??!?!!!

津山にも一応クマさんが住んでいることになっているのですね…。こわい。

おとこたちのやまと
しまちゃん (2240)投稿日:2008年10月07日 (火) 07時03分 返信ボタン

 すみません、トップの後姿写真に力いっぱい脱力。去年見なくてよかった。今、我が家のDVDでは、突っ込みどころいっぱいの!「紺○の艦隊」が毎日ながれています。「漢のロマン」としょーもない突っ込みが、家族の軋轢を強めます。「これが終わったら、旭○の艦隊!」「もういらな〜いい」。

 今朝から拳様死去のニュースを聞いて、哀しみがいっぱい。去年見た白野のナマ拳様を思い出しながら、合掌。拳様の出世作は、上様がらみの太閤記。

□緒方拳さんが…/岩屋城 (2241)投稿日 : 2008年10月07日 (火) 23時38分

緒方拳さん、突然の逝去…。 好きな俳優でしたのでほんと
寂しい。
いつか、大河「九州三国志」で、是非とも島津義弘の役を演っ
て頂きたいと10年前から思ってましたが、もう叶わぬことと
なりました。
昨年の大河ドラマでは、上杉謙信の軍師・宇佐美定満の役で
厳しい男を演じてありました。
私にとって忘れられないのは、一番好きな大河の作品である
平成9年の「毛利元就」での、尼子経久の役です。
懐の深い名優でした …合掌…

□寂しいですね。/うきき (2243)投稿日 : 2008年10月08日 (水) 00時39分

■しまちゃん様:
>「紺○の艦隊」
Σ(゜□゜;○に入る文字が判らない私は、まだ修行不足でしょうか?!歴史のみならず、こっち系も意外と強いですね、しまちゃん様。
緒形拳さん…残念ですね。でも、生涯現役で過ごせるって、素晴らしい人生ですよね。しまちゃん様も元気を出してください。

■岩屋城様:
>大河「九州三国志」で、是非とも島津義弘の役を
緒形拳さんなら、きっと、お似合いでしたでしょうね。時代劇がよく似合う名優がまた一人消えてゆく…。
「毛利元就」の主役のセリフが歌舞伎調子でどうにも馴染めずに見ておりませんでしたが、岩屋城さんがおっしゃるのだから、素晴らしい尼子経久だったのでしょうね。

□思いだしました。/しまちゃん (2245)投稿日 : 2008年10月08日 (水) 08時08分

 岩屋城さまも、あの尼子経久役憶えていらっしゃるのですね。まだ小僧の元就に対して、森の王様みたいにふんぞりかえっていて、大きくなった元就に敗れて、しょんぼり去っていく・・・。敵なんだけどお師匠さまみたいな感じでした。去年は、ビジュアルな今にも舞い上がりそうな謙信公の傍で、渋い演技で押さえつけていた姿が印象的でした。去年の時点で、もう、体は病魔におかされていたのですね。一人芝居の舞台、なんだか痛々しい感じがしたのはそのせいだったのでしょうか?舞台にいるときは、なんともなさそうだけど、幕間では、苦しそうみたいな・・・。ぐすっ。

□ボヤキの元就/岩屋城 (2246)投稿日 : 2008年10月08日 (水) 23時27分

●うききさん
それは、「紺碧」です。ビデオやらでこの架空戦史の
ハシリは、昔何度か観ました。

大河ドラマでの「九州三国志」。
島津義弘=緒方拳さん、高橋紹運=北大路欣也さん、
竜造寺隆信=中尾彬さん、大友宗麟は…。
HNでお解りのとおりの大友贔屓の私でも島津の総帥
の配役はポイントですから(義久よりも義弘です)。
ただ、ちょっと歳が合わないかも知れませんので、
北大路欣也さんは立花道雪が良いかも。

●しまちゃんさん
緒方拳さんの尼子経久。覚えてるどころか、一番の
大河ですから。総集編のVTRは持ってますし、
当時は、月山富田城をはじめ尼子経久の墓をはじめ、
新宮党居館跡など、徹底的に尼子史跡巡りをしたもの
でした。
しまちゃんさんの書かれている、元就と経久の関係…
あの大河で元就と経久が絡んだ色々なシーンが、ほんと
鮮明に駆け巡ります。元就幼少時に夜間霧の森の中で、
馬上の経久に弓を引くシーン、経久に庭で土下座し忠誠
を誓う中、経久に太刀を首に当てられる場面、そして
経久の死の前に、敵対しながら元就に会いに来る(架空)
のシーンなど。 また、その後「利家とまつ」「功名が辻」
「篤姫」と続く夫婦愛モノ大河の、近年におけるハシリの
作品でもありました。

□そうです。○碧の艦隊です。/しまちゃん (2247)投稿日 : 2008年10月09日 (木) 16時53分

 DVDのオープニングで毎回流れる、山本五十六の最期シーン(飛行機の落ちるところ)と、気がつくと、別世界に生まれ変わって?いて、というシーンが否応なく頭に入ってきます。
 
 生まれ変わり仲間で「紺碧組」を作って、この別世界の日本を敗戦から救おうなんていう話です。(岩屋城さま、これでまちがいないですよね)

 漢のロマンに浸りきっている家族に対して、「えーっ、どうやって生まれ変わり組見つけたの?○ーにでも広告だしたの?」とか、海上の秘密基地に対して「津波がくると全部流されちゃうんじゃない?」とか言って、ロマンを理解しないやつと言われてます。

 NHK大河は、拳様がいろいろでていますが、私は「風と雲と虹と」(加藤剛も好き)「峠の群像」(ライバルは、松平健!)も好きですよ。
 拳様の最期の出演ドラマ、新聞のあらすじを読むと、拳様の状況を考えると何ともいえないテーマだなと思いました。

□秋山監督でよかった(ソフトバンク)。/うきき (2249)投稿日 : 2008年10月10日 (金) 00時56分

▲岩屋城さま:
「紺碧」ですか。ありがとうございます。って、判ったところで何も解決しなかった…しかしながら、どうして岩屋城様は何の話題でもついてゆけてしまうのでしょうか。(^_^;)
九州三国志:島津義弘役はもうせがれの直人にお願いするしかな(ばきっ)!
尼子っち:私も何のご縁か、尼子経久のお墓参りはいたしましたよ。尼子氏の郷土本も持っている気がします(タンスの肥やし)。
しかし大河って、すぐに敵さんにプライベート感覚で会いに行けたりするので便利ですよね。大河はものすごい確率の偶然でばったり出会ったり、うっかり立ち聞きもできますし。

△しまちゃん様:
 山本五十六…そんな名のカレーは食べたことがありますが(関係ない)、まだこの世に関係者がわんさかいそうな人物をキャラとして使ってしまった架空のお話があるのですね。アストロ球団以来のビッグウェーブです。
>拳様の最期の出演ドラマ
そういえば、映画「ゲゲゲの鬼太郎」で「ぬらりひょん」をなさっていたような…。あれも、闘病しつつ…(涙)?

□彼の演じた役は、すべて拳様/しまちゃん (2250)投稿日 : 2008年10月10日 (金) 08時12分

 どんな役をやろうと彼は拳様。今日の深夜(もう明日かも)、NHKで特集があります。もちろん大河もでるみたい。ゲストは、息子さんたちも出演(ということは、キング・オブ・ジパング直人も出演!)

□朝までおがたん/うきき (2251)投稿日 : 2008年10月11日 (土) 11時50分

「ヒカルの碁」を1冊出してきたばっかりに夜明け近くまで夢中で読みふけってしまい…と、いうわけでこちらの「おがたさん」見てた我です。ばきっ!

 緒形拳さん、追悼特番組んでもらえるなんて、役者冥利に尽きますね。 
Gacktさんもコンタクトが流れ落ちるくらいに涙なさっているのでしょうか…。

/岩屋城 (2252)投稿日 : 2008年10月11日 (土) 17時02分

◇しまちゃんさん
>山本五十六の最期シーンと、気がつくと、別世界に生まれ
>変わって?いて…
「紺碧の艦隊」の最初はそうでしたね。史実どおり前線視察
の際、ブーゲンビル島上空でP‐38に撃墜。ただ、目覚め
たら、本人が少尉候補生として巡洋艦「日進」に乗艦していた
日露戦争・日本海海戦の38年前にタイムスリップ。その後
太平洋戦争迄の日本の道程を知っている彼は、歴史に再チャレ
ンジ… でしたね。その後の長いストーリーは、断片的にしか
見てませんので「紺碧組」結成の辺りはしらないんですよ。
それに、元号は昭和ではなく照和。山本は養子行かず、旧姓の
高野のままでしたね。

>拳様の最期の出演ドラマ…
数日前、始まりましたね。フジ系木曜22時枠「風のガーデン」
亡くなった直後に。見ましたが、医療に関する重いストーリー
の様です。最終回まで見ようと思います。
昨夜は、追悼ドラマ「帽子」を見た後、0時過ぎからの追悼特番
も見ました。「帽子」は今年8月に放送された際に見損ねたので
今回見れて良かった。呉を舞台にしたいい話でした。

/岩屋城 (2253)投稿日 : 2008年10月11日 (土) 18時35分

◇うききさん
>九州三国志:島津義弘役はもうせがれの直人に…
うむ、直人さんは昔の大河で信長やってましたケド…
直人さんは、関ヶ原の退き口で奮闘する佐土原島津家の
島津豊久の役の方が似合うかも。

尼子一族は、独特の魅力がある武士団と思います。
事実上、経久一代で築き上げ、そして弱小だった毛利に
乗っ取られ、その後に義久が再興の狼煙を上げる…。
尼子氏の郷土本は、赤い背表紙のハーベスト出版の尼子
シリーズ本ではないですか。私も5〜6冊買って持って
ます。
山本五十六 という名のカレー!?
カレーは海軍発祥とは言っても、その名を商標とした
カレーまであるとは、ちょっと。地域限定のレトルトもの
でしょうか。

昨年秋に、NPO法人の福岡の歴史の会主催の黒田六端城
(松尾城・麻底良城・三奈木黒田家等)のツアーに参加して
たんで、そこからの案内で今日、「黒田長政と黒田24騎」
の講演会を聴きに福岡市博物館へ行ってきました。
博物館の学芸員さんや顧問の方、また主催した会の先生方の
講演を聴け、為になりました。講演の始まる前には、特別展
「黒田長政と黒田24騎〜黒田武士の世界〜」も観てきまし
たが、仲々観れないものも展示してあって良かったです。
やっぱ、地元モノの特別展は良い。

□尼子騒兵衛ご存じですか?/うきき (2254)投稿日 : 2008年10月12日 (日) 00時09分

 岩屋城様:
>尼子一族は、独特の魅力がある武士団と思います。
そこへ山中鹿之介のゲリラと赤痢(フリ)が彩りを添えていますね。
>赤い背表紙のハーベスト出版の尼子シリーズ
そう!それです!!読んでませんけど、それなのです!

それにしても、毛利対策に九州の大友氏が尼子と手を組んで、本州でも毛利対策で信長と尼子が手を組んで〜。
その狭間で揺れる三木城と有岡城。
ちゃんと九州の歴史が信長にまで連動しているのがうれしいです。

越後の友から五十六カレーをいただいたのですが、名前にちなもうと必死で56種類の具を入れており、私が食したのはブリブリ舞茸入りで、とっても面白い味でしたよ。
ttp://www.nagaoka-newotani.co.jp/restaurant/osu_r_isoroku.html

 福岡市博物館におでかけだったのですね。あの特別展は充実していますね〜。
金塊(なぜあの形状)も残っているし、さすが52万石。
 ただ、疑問に思ったのは、主君の黒田官兵衛が荒木村重に投獄された時に、お見舞いに行く家臣たち。どうしてそんなことが可能だったのでしょうか?一方、信長は官兵衛が有岡城から戻らないのは裏切りと認識していた…この行き違いは何なのかと…。
私も、信長肖像画の展示替えがあったので、もう一度あの特別展を見に行く予定です。

□知ってますよ尼子騒兵衛/しまちゃん (2255)投稿日 : 2008年10月12日 (日) 09時35分

岩屋城様
 紺碧の艦隊、オープニングは、落ちる飛行機・高野五十六とサインするところが毎回でてきます。ただし彼はお偉いさん(クーデターをおこし、政権を握る)で、艦隊を実質的に率いている方が主人公っぽいです。ちなみにレンタルショップで、この作品を我が家より少し早く借り始めている「名も知らぬ強敵(とも)」がいます。

 風のガーデン、最終回までみましょうね。

うきき様
 えぇっ?閉じ込められた主君の見舞いに家臣はお出入り自由!? 昔、大河でみた閉じ込められシーンは、狭苦しいところで、埃?まみれで転がっていたようなイメージがあったのですが、(これも大河の嘘がなせるワザ!)家臣がお見舞いにいけるとなると、何だかイメージがちがうような。
 

□忍たま乱太郎…/岩屋城 (2256)投稿日 : 2008年10月13日 (月) 11時06分

「五十六カレー」あの有名ホテルの長岡の限定販売品だった
のですね。地元輩出の英雄と海軍カレーブームを掛けた逸品
でしょう。56種類の具はすごい。他の長岡の著名人・河井
継之助や戦後の某首相の名を冠した商品もあるのでしょうか。

>黒田官兵衛が荒木村重に投獄された時に、お見舞いに行く
家臣たち…
有岡城の水牢に幽閉されてる官兵衛のもとに家臣の栗山・
井上・母里が忍び込み、安否を…。とありますが、果たして
真実はどうなんでしょう。官兵衛を救出解放した時のことを
後年そう書いたのでは、という気もします。

昨日も宝満山登ってきましたが、先月迄の暑さの中と違って
快適な登山でした。登山者の数も夏場と違い、えらく多かっ
たです。今日体育の日も爽やかな天気ですんで、多くの方が
登ってあることでしょう。

□週末は悲願の金山城跡!!!!!!!!!!!!/うきき (2257)投稿日 : 2008年10月13日 (月) 20時27分

■しまちゃん様:
>名も知らぬ強敵(とも)
「耳をすませば」でも、そんな設定がありましたね〜(+_+)
なにか運命的出会いの予感しませんか???

幕末の画像ですが、従者ってケロケロ座りするんですね。戦国の時分もそうだったのでしょうか?(._.)
土下座だと汚れるので合理的といえば合理的ですが、なんか見慣れないです。
ttp://opac.u-air.ac.jp/koshashin/tonosama.html
ttp://opac.u-air.ac.jp/koshashin/bushi2.html

■岩屋城さま:
五十六カレーは、56種類の具にも勝って舞茸感がすごかったです。
黒田お見舞い情報どうもありがとうございました。やっぱり牢屋にお見舞いに行くのって、何か変ですよね…。
官兵衛を生かさず殺さずの荒木村重もどうなんだと思いますけど。
 友を信じてこっそり官兵衛の子を助ける竹中半兵衛もかっこいいですけど、身代わりに首を刎ねた子供はどこから連れてきたのか…。


宝満山、おつかれさまでした!年内に3ケタいきますか??!
この季節、肌に触れる風が気持ちいいでしょうね。
私も金山城跡のある古城山に登ってきます!!(^O^)/

/岩屋城 (2260)投稿日 : 2008年10月14日 (火) 23時59分

幕末の画像。セピアのままで着色しない方が良いと思った
のは私だけでしょうか。貴重な写真がサイトで見れるのは
有難いことです。

年内に3ケタは無理ですが、宝満山はあと2回で94回、
その他、会社の連中を連れていく山で1回、旧友と登る
山で1回で、年内はあと計4回の登山でしょうか。
12月の山は、そりゃ寒いもんです。

金山城跡のある古城山… うききさんの故郷の山ですか
ら、もう何度も登られたのかと思ってました。
気をつけて登ってきてください。

□帰国して恋しい金山キャッスル/うきき (2263)投稿日 : 2008年10月20日 (月) 12時23分

 お返事遅れてすみません。
越前在住のクマ達に食べられることなく無事に帰国いたしました。
一乗谷に初めて行きましたが、当時の城内・城外の様子が判りやすいようにきれいに整備されていて、とても勉強になりました。

金山城跡にも登れて満足満足♪
でも、はや金山城跡が恋しいです。

>幕末の画像。セピアのままで着色しない方が良いと思った
のは私だけでしょうか。
 あの時代の写真、着色のせいで不自然になってしまってることが多いですよね。駕籠に乗ろうとする殿さまや家来衆は写真撮影のため20分ほどあの姿勢?

王監督、ラストゲームでした
岩屋城 (2242)投稿日:2008年10月07日 (火) 23時56分 返信ボタン

今夜は、仙台で王監督のラストゲームでした。
延長12回の激闘の末、楽天に負けて最下位が確定し
ましたが、最下位になって、すっきりした様な気がし
ます。
この10年間常勝軍団で、優勝争いがが当たり前の様
の感覚で当たり前になっていた、のぼせもんの我々福岡
のホークスファンだったのかも知れません。
ただ単に、王さんに監督になって頂く前のあの頃の状態に
戻ったまでのこと。
来年からは「裸一貫」の挑戦者として、10年以上前に
戻って、頑張って頂きたいと思うのみです。

□あっさりすぎてショック/うきき (2244)投稿日 : 2008年10月08日 (水) 00時45分

 お昼にも、同僚たちと、「ラストゲームいつなのかしら。」と話していたのに帰宅したら、今日がその日だったなんて。
…というか、今年は優勝と思っていたような状況だったのに、あれよあれよと最下位…いつの間にホークスはこんなことになっていたのだろうかと、オリンピックのせい?
 でも、きっと王監督も、試合を観戦しに来てくださったりするかもしれませんね。その時に勝ちを捧げてあげてほしいです。
次は秋山監督でしょうか? 

「英霊たちの応援歌 最後の早慶戦」観ました。
岩屋城 (2234)投稿日:2008年09月27日 (土) 23時29分 返信ボタン

うききさんから、ネットでセルDVDがあるとお聞きし、
早速検索して「英霊たちの応援歌 最後の早慶戦」を買っ
て、届いた一昨日に29年ぶりに観ました。時代も移ろい、
10代終りの頃に観た時と全く同じ感覚にはなれませんが
ほんと懐かしかったです。 俳優陣も大谷直子は若かった
ですが、永島敏之・勝野洋・本田博太郎・山田孝夫など、
今もそう変わっていませんね。 あの頃の映画は、現代の
映画と違い、言語その他の規制も緩かったせいか、展開も
事実に近いと感じましたし、逆に監督の意向により、有り
得ない様な事をストーリーのメインに持ってきて却って、
それが現在見れば、より悲壮感を増すシーンもありました。 
慶応大出身の特攻隊員達が、慶応ボーイお得意の「銀座」の
街並みの全店舗名の図を4月から黒板に書き込み続け、全店
の名を思い出せないまま、知っている店を書き込みながら、
次々出撃し、この映画の主役の慶応野球部員達が出撃する6月
11日の朝に、やっと「銀座」のすべての店舗名の記入を完成
させ、その前1〜2か月の間に先に逝った多くの慶応大の仲間
達が最後にやり残したことを完成させ、喜び、特攻機に乗って
いく展開など…。
岡本喜八監督には、事実は違っていても、その姿でもって、
昭和50年代当時の若者達に訴えたかったのと、悲しすぎて
本当の姿を描けなかった… の両面があった様です。
3年前に岡本喜八監督が亡くなられた後に、岡本監督の多く
の作品がDVD化され、そのうちの一作が今回のこのDVD
であり、世に出た様です。 情報ありがとうございました。

□青春だ!/うきき (2235)投稿日 : 2008年09月29日 (月) 01時08分

 懐かしの映画を再びご覧になれてよかったですね。
岩屋城さまのお話が詳しすぎて何だかその映画を見たような気になっちゃいました。
それにあのDVDはパッケージ画像を見ただけで(amazon画像は小さいですが)、訴えたきことが伝わってきたような気がします。
早慶戦の応援席では実際には「海ゆかば」とかも歌われていたんですよね?
先の映画では出てきませんでしたけど…。
機会を見つけて、私も英霊たちの応援歌も見てみます。

『わだつみの声』を読んでいて、「自分は何ていい時代に生まれてきたのだろう。」という兵士の手記があって、それに続く文章を読む限りはそれは建前ではなく本心のようで、少なからずショックを覚えたことがあります。
 平和の世に生きる私たちは、戦争に行った若者に悲壮感を見出そうとしますが、一個人がお国のためにできることがあるのだと、本当に誇らしげに喜んで戦死していくあの時代の若者の姿もまた真実なのだと思わされます。洗脳と言ってしまえばそれまでですが、
みなが「国の為」と、考えることができた時代があったことはある意味ものすごいですよね。
 今の世で自分の人生を「この国」の為というレベルで物を考える人は逆に慢心かおバカと思われちゃいますもの。
GHQの教育の影響によるところが多いのでしょうが、数十年で価値観って、こんなに変わってしまうのですね。ああ、森蘭丸も多くの若者の戦意高揚に役立った人物としてGHQに消されようとしたんですよね。
…話がそれまくりましたね。

□クールビズも明日まで…/岩屋城 (2236)投稿日 : 2008年09月29日 (月) 23時40分

>早慶戦の応援席では実際には「海ゆかば」とかも
>歌われていたんですよね…
よく解られましたね。「英霊たちの応援歌」のそのシーン
は、応援するスタンドの学生による海ゆかばの大合唱でし
た。「ラストゲーム」では早慶の校歌でしたが、これは今
の時代の映画なんで敢えてそう演出したんでしょうね。

>みなが「国の為」と、考えることができた時代…
今の世間からは批判されて当然の事ですが、鎌倉以降の
日本のもののふの時代は、主家の為の戦いの歴史ですから
これは日本人のDNAかも知れません。
戦国期に敗れ去って滅亡した武将、関ヶ原で西軍に付いた
武将、幕末に賊軍とされ憤死した奥羽越列藩の武士達…、
みな、その勇気と知略に何らの評価もされず、勝者の歴史
に埋没してます。先の大戦で亡くなった方々、特に特攻隊
で亡くなった若者達は、終戦後、軍国主義の権化とされて
彼らが命と引き換えに守ったはずの多くの日本人から忌み
うとまれた事実も、時代は移っても日本人のDNAが為せ
ることなのかも知れません。

先の大戦の経験者も年々減っていく時代となり、ひとつの
歴史として描かれ始めた昨今ですが、これから将来、戦国
期や幕末と同じ様に、歴史のひとつとして描かれていくこ
とでしょう。これから30年後、50年後の日本人達は、
この歴史をどの様に観てどう思うんでしょうか…。

□ああ10月になってしまいました。/うきき (2237)投稿日 : 2008年10月01日 (水) 00時39分

 ク…クールビズどころか、何なんでしょうか、この寒さは!!!
数日までまでは扇風機を回していたのに、今宵は冬の布団を引きずり出そうとしておりますよ。
 
 実際の早慶戦について私の読んだものでは、応援席で早慶の校歌も歌ってたようです。映画と同じく、慶応が「都の西北〜♪」と歌い、お返しに早稲田が「若き血に燃ゆる者〜」と歌ったんだったと思います。そしてその後、感極まって海ゆかば〜♪

>多くの日本人から忌みうとまれた事実も
そうだったんですか…。あんな若者の死すら、そのように…。
戦犯の人々も、それまでは英雄だったのに、敗戦になればあっという間に、犯罪者。
ようやく最近になって再評価されるようになったのでしょうか。
そういえば、私が小学校の時ですら、道徳で、なんかお話がありましたね。今の知識でいくと「え…」という感じのものが、教材になっていました。要するに、日本軍がどんなに非道だったかというものですが。
私も、今の知識で亡くなった祖父と語りたかったです。

/岩屋城 (2238)投稿日 : 2008年10月03日 (金) 23時43分

>あんな若者の死すら、そのように…。
そうなんですよね。惨憺たる状態ながらも自由にはなった
日本人達の恨みの矛先は、日本を焦土と化して占領したア
メリカ(GHQ)ではなく、それまで神様扱いしていた特攻
隊などの象徴的な方々だったんです。
生き残った方々は「特攻くずれ」などと呼ばれ、無頼漢
扱いされたり、大事な息子を特攻などで亡くした親達も
かなり辛い思いをされていた様です。日本中で。
いにしえの歴史から見ても、日本人はその時の権力者に
なびきやすい民族… と思うことも多々あります。

2年前の映画「椿三十郎」のDVD、ひょんなことから
今夜観ましたが、面白かったですね。織田裕司と松山ケ
ンイチが主役でしたが、昔の三船敏郎主演を観てないだ
けに、新鮮に観れたのかも。

□生きても死んでも…/うきき (2239)投稿日 : 2008年10月05日 (日) 10時46分

 そういえば、以前、ミュージカル『南の十字星』にからんだドキュメンタリーが放送されて、戦時中は自分の誇りだった軍人の父が、戦後はBC級戦犯として南国の牢獄に入れられたことにより、息子さんは学校でも「お前の親父は悪人だ。」といじめに遭ったらしく、父親の所業を憎んでそのことを手紙に書いて牢獄へ送ったか(このへん記憶が曖昧)なにかで云々…、父は母と自分を気遣う返事を送ってきた…という「息子さん」ご本人のお話を流していました。それで、成長してようやく父親を理解できても、父親は極刑ですでにこの世の人ではない、それで一生自分の言葉に後悔し続けなくてはならないなんて、酷い話ですね。

>生き残った方々
「月光のピアノ」Σ(゜□゜;
口さがない世間って…本当に恐ろしいものですね…。ましてやそれが世の主流となれば。

 椿三十郎…映画では観客が動員できなかったようですが、面白かったのですね〜。(^O^)
最近観た映画では「おくりびと」、評判通りに良かったです。

行って参りました、投入堂
しまちゃん (2226)投稿日:2008年09月24日 (水) 07時48分 返信ボタン

 国宝投入堂をめざし三仏寺についた我々は、まず、本堂が改修中で、建物がないことを見たあと、いよいよ赤い門をくぐって、山中へ(履物が登山に適したものか、チェックを受け、所定の入山料も払います。一人では登らないでくださいの注意書きが!)。
 まず、根っこを伝って登り、フィールドアスレチックさながら登っていきます。鎖まで行くと楽になったのですが、年のせいで昔のようにするするといきません。途中で他の登山者さんたちと、情報を教えあったりして、国宝への道をたどったのですが、なんと、ベストスポットのところに、でっかいハチがいて、同行者はあやうく刺されるところ!早々に退散しました。

 昔から、時々登っているのですが、久しぶりに行くと、人が増えていました。「転落事故現場立ち入り禁止」の札が、実はハードな場所であることをさりげなく教えてくれる道中。また随分下まで降りてから、これから登る人たちに「もうすぐ頂上ですか?」と聞かれ、「まだまだです。半分も来てませんよ〜」と応える我々。往復で1時間半ぐらいの道のりでした。


□おかえりなさい。/うきき (2228)投稿日 : 2008年09月24日 (水) 22時42分

 ご無事で何よりです、レポどうもありがとうございました。
あのお山は、冗談ヌキでちょっと足を滑らせたらシャレにならない展開になりそうな場所がいくつもありますから、私も登った時はドキドキでした。人とすれ違う時でも、押されたら「死」と思って緊張しました。

しまちゃん様、今にきっとすごいご利益がありますわよね。

/岩屋城 (2233)投稿日 : 2008年09月27日 (土) 09時40分

三仏寺… 聞いたことはあったのですが、
ネットで写真を見ると投入堂とそこへ行く道はすごいですね。
英彦山の南岳ルートのロープと岩場連続の登山道に似てます
し、斜面に建つ投入堂は、「恩讐の彼方に」で有名な大分県
耶馬渓・青の洞門近くの羅漢寺の様ですが、投入堂の方が
すごそう。近くなれば是非行ってみたい処です。



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