<魂の道場掲示版>

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お返事誠にありがとうございます☆ / 広島のMS
伊藤洋子先生 

こんにちは☆早速のお返事ありがとうございます。
苦しい中での語りをかけをし白を選択していく。
他の人からは、そんなのスパっと切れば楽になるのに 
それでいいじゃないか、
あなたバカじゃないのかと言われまくりですが  
そうなんです、確かにスパっと切ればそれで楽になるのではないかと思う反面、
でも私そうじゃないんです。
私はスパっと切るのは白の選択に入らないんです。
あえて苦しいことを選ぶのが私の苦しさでもあり白なんです。
何か言ってること矛盾していますが、
こつこつと引き続き向き合っていきます。
ぜひ真弓さんと一緒にいつかお会いしにいきます☆
その時はよろしくお願い致します。
No.253 - 2020年09月20日 (日) 10時41分
/ ponta  
広島のMSさん

スパっと切ってしまえば楽になる、と思っていても、そこをあえてしないで、苦しいことを選ぶというのは、MSさんの「私」の挑戦なんでしょう。そうしたいのでしょう。その先にまっているものがあります。

引き続き、学びながら、ご自分を育てていってください。地道な作業ですが、少しずつ歩んでいくことを大事にしていってください。


No.254 - 2020年09月20日 (日) 11時31分
はじめまして☆ / 広島のMS
伊藤洋子先生

はじめましてこんにちは☆
広島のMSと申します。
横浜の真弓さんの所へ
定期的に
通っているものです。
洋子先生のブログ
時々お邪魔させて頂いております。

ちょうど1週間前
絶望のどん底に陥り
その事実に見て見ぬふりをしていこうと
思っても、
やはり自分に嘘がつけなくなり
バランスが崩れ
そんな苦しい中でも語りかけをし
自分にとって白に近い選択作業をしていき
昨日やっと
心が安定するハッキリとした白を
選択することができました。

相手の方の陰と陽を全て受け止めて
知ったどうする事も出来ない事実もただ受け止めて
私はただこう思っている
私は〜〜していきたいと
伝えた時
心の安らぎがドバ〜と広がるのを感じました。

私がその白を選択した事によって
批判もあり
逆に
横浜の真弓さんに
MSさんがどんな選択をしても支えますよと
言って下さり
私はMSさんが自分で動いたことを
よく頑張って勇気出されましたと
言われた時は凄く嬉しかったです。

引き続き魂の学び
していきたいと思います
いつか真弓さんと一緒に
洋子先生にお会いしてみたいです。
その時はよろしくお願い致しますm(_ _)m







No.251 - 2020年09月17日 (木) 08時59分
/ ponta  
広島のMSさん

はじめまして。

そして、コメントをありがとうございました。

広島から横浜の真弓さんのところへ定期的に通われているということ、そしてそこで学び続けていらっしゃること、私も嬉しく思います。

今回、絶望のどん底に陥る体験をされ、その中にあっても語りかけをし、白を選んだこと。大変なときにその選択ができたということは、MSさんがご自分で今まで「私」を育てていらしたからだと思います。

真弓さんからの言葉も心で感じられるうれしいものだったと思います。よかったでしたね。ぜひ、今回のこの体験をかみしめて、ご自分の成長を感じてください。そして、これからもこつこつとご自分に向き合っていってくださいね。

いつか、真弓さんと一緒にお会いする日を私も楽しみにしています。
どうぞ、お元気でお過ごしください。

ありがとうございました。







No.252 - 2020年09月17日 (木) 15時25分
単なる近況です / 土器子
語りかけをしていてよかったと思っています。
この非常事態をふつうに過ごせるように、
自分で(ほそぼそとですが)準備をしていた、としか思えません。
過去に失敗したと思っていたことは、今への伏線でした。

不安で恐怖で自信はなく体力もなくメンタルも弱く、
生きることに向いてなさそうな私が、
さらにストレスのかかりやすいこの4月と5月を
(4月は治安も悪くなって、ウィルスよりも、人間がこわかったです…)
それでも自分で乗り切れて、
準備してきたこと(「私」を育てようとしてきたこと。)に助けられたので、
過去の自分に、本当にありがとうと思いました。
ponta先生も、こりずに付き合ってくださったこと、頭が下がります。
毎回同じ内容を言わせていたような。

ところで、
以前の宿題の、「未来の自分からのお礼」がなんと10文字で終わったままなので、
(現実問題として、こんなアホな自分に感謝できることなんてあるのだろうか…と考えてしまい。)
これは続きをつくっていかねばと思っています。

茅ケ崎へは、私はしばらくお休み中ですが、おかげさまでつつがなく暮らしています。
No.249 - 2020年05月25日 (月) 23時56分
/ ponta  
土器子さん

近況報告、ありがとうございました。

ご自分が時間をかけてやってきたことが、今回いかされて本当によかったです。結果、準備してきていたんですね。私もうれしい。

4月は全国的にピリピリでしたね。茅ヶ崎もそうでした。怖さからの自粛警察も出没していました。そんな中にありながらもご自分で乗り切れたということ、これは自分への信頼になると思います。そういう自分を育ててきたという。このことをしっかり意識してみてください。これ、宿題の一部かもしれません。

そうやって自分の生きている領域を変えていくということです。領域が上がれば、住んでいるところが違うので周りにまきこまれることがなくなっていきます。

次回、宿題とともに(笑)茅ヶ崎でお会いすることを楽しみにしております。どうぞお元気でお過ごしください。
No.250 - 2020年05月26日 (火) 09時18分
/ 匿名希望
非常に明快なご回答をいただきありがとうございました。

賢者という言葉を選んだことは適切でなかったと反省しております。

今までのブログからも、このような特別に持ち上げたような用語は、先生の言語ワールドには登場しなかったことから、「賢者を目指してはいない」というスタンスを再認識いたしました。

思えば、参加者皆さまご自身が各自で考えた結論としての合宿実施だったのですから、かかわっていない私がとやかく言うことではありませんでした。

危機感センサーは十人十色。センサー感度が高い人は低い人にいら立ち、低い人は高い人に違和感を抱く(というか気にも留めないかな…)。結局は自分の感度に従って判断していくしかないのですね。そこにはそもそも賢者も愚者もない。

この状況下で「私」を保ちながら生きていく術は道場でしっかり身につけらました。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。先生もどうぞお元気でお過ごしください。

No.247 - 2020年04月05日 (日) 12時47分
/ ponta  
匿名希望 さん

そうですね。誰でも自分の価値観や考えやセンサーは正しいと思っていますね。しかし十人十色、これが現実です。

お互いに危機感をもちながらも、不安と恐怖というパターンにのっとられないように過ごしていきましょう。

大丈夫・・・やっていかれます。
No.248 - 2020年04月05日 (日) 14時15分
素朴な質問 / 匿名希望
これまで先生のブログを楽しみにしておりました。
しかし、3月28日のブログを読んでしまってからは、どんな言葉も素直に受け取られません。

3月といえば、東京・埼玉・千葉・神奈川の外出自粛要請を待つまでもなく、電車での移動や広くない場所での集会などは誰もがコロナ感染の危険を覚悟しなければならない時期でした。しかもつい最近のブログで合宿より前の段階で濃厚感染者接触という事案、またそれにより岩手合宿を中止したことも知り、そんな状態でありながらもなぜご自宅で合宿を決行されたのかどうしても理解できません。

コロナ感染爆発直前ともいえる3月末という時期に、ご自宅での合宿を決行しなければならなかったよほどの事情を、ぜひともこちらの掲示板にてご回答願います。プライベートメールへの返信には及びません。

なお、この質問がアップされない場合、それを持って、先生からのご回答だと受け止めることとにいたします。

平時に語られていた大変ありがたいメッセージの数々が、有事・国難の際にとられた行動ひとつで、すべてがむなしく響くことあります。むしろ有事のときは、何も語らずに淡々と自粛生活をされている方々の中に賢者の存在を感じます。

私以外にも、戸惑っている読者やクライアントさんもいないとも限りません。なにとぞご回答のほどよろしくお願いいたします。
No.245 - 2020年04月05日 (日) 06時29分
/ ponta  
匿名希望 さん

今回の茅ヶ崎合宿を行った理由は、そのとき、私は危機感をもっていなかったからです。

あきれてしまうかもしれませんが、これが正直なところです。合宿は、多少の気遣い(換気、手洗い)をしながら行いましたが、そこに危機感はありませんでした。

指導者としてどうなのか?と思われるかもしれません。確かに、これだけのことが起きていて、今回のような行動が自分だけではなく、多くの方を感染させてしまうことにもなりかねないことであることへの危機感は持っていかなくてはいけないと思います。

しかし、これからも、合宿、各クラス、個人セッションにおいては私と皆さんと相談して決めていくつもりです。皆さんも常識と、ひとりひとりの考えをもっていらっしゃる方々なので、大人としての判断をともに出し、今後も決めていきます。

私は賢者ではありません。まだまだ道半ばの人間です。間違いもするし、判断をあやまることもあります。又、賢者をめざしているわけでもありません。ただ、今までお会いしているうちに、匿名希望さんに賢者としてのイメージを抱かせてしまったのかもしれません。もし、そうであれば、ここは反省すべきところです。

今回のことで今まで感じえてきた言葉のひとつひとつも色あせてしまうように感じられる・・・それも理解できます。それだけちゃんと日記も読んでくださっていたのだと思います。ありがとうございました。

今回、この質問をなげかけてくださり、ありがとうございました。より現状をしっかりと見つめ、これからの判断にいかしてまいります。

どうぞ匿名希望さんもお元気でお過ごしください。
No.246 - 2020年04月05日 (日) 10時51分
不謹慎な言葉 / 禅
洋子先生 こんにちは。
ここ数日、「人生ってちょろい」という言葉が何度も頭をよぎりました。よく「あいつは人生舐めてる」とか「人生そんなに甘くない」とは言いますが、自分自身の中に「人生ちょろい」という言葉が浮かんだのには驚きました。
もちろん、ぜんぜんちょろいことはなくて、毎日必死に生きてます。不安や悲しみも同居したままです。重たいこといっぱいあるのに、今が正念場だとも思っているのに、それでもこの言葉がやはり出てきます。「人生何があっても大丈夫」という感じでもありません、やはり「ちょろい」の方がしっくりきます。「しんどいのも不安も認める。だけど人生ちょろい」〜しばらく観察してみます。
No.243 - 2019年10月23日 (水) 08時34分
/ ponta  
禅さん

「人生ちょろい」・・・そうですね、観察をしてみてください。誰が言っている?どうして?良いとか悪いとかではなくて、観察ですね。

いろんな言葉がふっと出てきます。でも、誰かが言っている。面白いと思います。
No.244 - 2019年10月23日 (水) 17時45分
パンチのきいたやつ! / ユリ
洋子先生、ご無沙汰しています^^
表題の日記、うきゃーーーっと思い書き込ませて頂いております。

パンチのきいた白パターン、たまらなく大好きです!
「我慢はしない方がいい」と思い込んでいたパターンと
それにまつわる感情もひっくるめて、クロスカウンターで超えちゃうような感じ!

わたしは「苦しくてもやる」という、勇敢な、火の玉小僧のような(?)白パターンを選んだ時、感じたこともない自由と、希望を感じました。

今まで「なるべく苦しみを避けなくては!」って黒パターンが思っていたんだな。でもわたしは、苦しんでもいい(むしろウェルカム)と思っているし、逆にそれを選びたいと思ってる・・・なんてことだ!
そう思った時、子供の頃みたいに、未来が無限に拓けて、キラキラ輝いて感じました。

そしてわたしが選んで味わう「苦しみ」は、今までのものとは全くちがいました。
「自分を大事にしている」「自分から大事にされてる」の両方が含まれてるみたいで、この上なくラブラブな味わいでした。うふふー^^
No.241 - 2019年10月03日 (木) 15時49分
/ ponta  
ユリさん

コメントありがとう。

元気そうで何よりです。

「火の玉小僧のような白パターン」ユリさんらしいなあと思いました。
その後、探求は続けていますか?ユリさんらしい燃える探求をどうぞこれからも続けていってください。

いつまでも暑い日が続いていますが、お体大切に。仕事にロックに燃えてください。
No.242 - 2019年10月03日 (木) 18時16分
自信の質の変容 / 禅
早速のご返信ありがとうございます!

自信といっても、『Aがあるから自分はダメじゃない、無能じゃない、価値があるのだ』という質のものだったように思います。つまりエビデンス(実績など目に見えるもの)に裏付けられた自信ですね。

『Aがあるから』という部分を超えたいのだと思います。そのAのひとつとして順調な仕事があったのだと思います。

このあたりの黒パターンに語り掛けしてみます。
ありがとうございました!
No.239 - 2019年09月14日 (土) 12時17分
/ ponta  
禅さん

>自信といっても、『Aがあるから自分はダメじゃない、無能じゃない、価値があるのだ』という質のものだったように思います。つまりエビデンス(実績など目に見えるもの)に裏付けられた自信ですね。

そうですね。これから新な視点として、エビデンスではない質の自信を感じられる自分を創るということです。

これは頭でできないことなので、時間をかけて自分を練りながら創造していくことになります。
No.240 - 2019年09月14日 (土) 15時29分
形になる前に / 禅
すみません、『形になる前に』の内容がまだ咀嚼できていません。
例えばこういう理解でよろしいでしょうか?

これまで自分は、『自分はダメだ、無能だ、価値がない』という感情はあまり持っていませんでした。なので、仕事が多少うまくいかなくても、自信はそれほど揺らぎませんでした。

しかし、最近、その仕事のうまくいかなさ具合がいよいよひどくなり、『え?これって、いい加減、自分はダメだ、無能だ、価値がないことを認めろってこと?』という感情を持つようになりました。

前向きな努力によってずっと押し殺してきた『自分はダメだ』という黒パターンと『自分はダメだと思ってはいけない』という黒パターン。これらの感情が形としてあらわれてきたのが現在の『うまくいかなすぎる最近の仕事』なのでしょうか?

こうして書いている今ですら、『自分はダメだ』という弱気な発言には違和感をおぼえます。それくらい奥底に沈めてきた感情なのかもしれません。

No.237 - 2019年09月13日 (金) 10時38分
/ ponta  
禅さん

掲示版上での返答なので、難しいところですが、今までの仕事への自信というものの質が変わるときなのだと思います。

「現在のうまくいかなすぎる最近の仕事」は、今までだったら、自信に基づいてやってこれていたものが、もう、その質ではない、ということを「私」が教えているのかもしれません。「私」は本来の成長をしていこうとするので、こういう事も起こります。もちろんこのほかにも仕事がうまくいかなくなったことにはいろんな要素はあると思います。そのあたりは色々と試されたことと思います。

成長のために仕事がうまくいかなくなるなんて望んではいないと思われるかもしれません。しかし、それが起こるということは、禅さんが成長したいと願っている方なのではないかと思います。

「自分はダメだ、無能だ、価値がない」と言っているパターンがあるのであれば、それが存在していることを認めてください。しかし、それは本当の自分ではありません。パターンの存在をスルーしないということです。





No.238 - 2019年09月13日 (金) 19時18分
登戸の事件 / ponta
のりこさん

お久しぶりです。お元気そうでよかったです。

登戸の事件、多くの方がショックを受け、苦しい思いをしていると思います。又、このところ車による事故も多く、それにより多くの方々が悲しみと苦しみの中にいます。

こういうときこそ、自分の中のパターンへ「私」が向き合ってあげてください。のりこさんにはお子さんがいらっしゃるので、きっと、パターンは恐怖と不安を強く発していると思います。だからこそ、向き合うことが大事だと思います。

日々の生活の中でも、これからは良い緊張感をもっていくことも必要になってくると思います。これは誰もがです。もしかしたら、私たちはそのあたりの危機感が薄くなっているとも思います。

今回の事件では、容疑者が自殺したので確かではないものの、容疑者は幼少の頃から複雑な家庭環境にあったようです。犯罪心理のプロはそれだけが原因ではもちろんないけれども、自分だけがうまくいっていない、自分だけが不幸という思いがずっとあったのではないだろうか。自分がだめなのは社会のせい、だからその社会に復讐してやろう、そのためには、幸せそうな人、自分よりも弱い人にむかおうとしたのではないかと言っていました。

ここで起きていることもパターンです。

こんな理不尽なことが起きてしまう現実を変えていくためにも、まずは自分の心の平和が必要だと私は思います。それは小さなものかもしれませんが、他へ影響を与えていくものだと思っています。

ゆっくりと、時間をかけて語りかけと白黒ワークをし、選んだ白の感覚を思いながら生活をしていってください。お元気でーーーー!
No.236 - 2019年05月29日 (水) 09時41分


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SYSTEM BY せっかく掲示板