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From:yoshi |
2008年09月07日 (日) 10時35分 |
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ysさん初めましてyoshiと申します。 横はいりで申し訳ありませんが私の知っている範疇でお答えいたします。
質問1 音の心配ですが昼間であれば特に問題はありません。バーナーがエドはるみのごとくのゴッーという音を立てますが騒音まではいきません 設備としては銀ロウや強力練りハンダであってもガスバーナーを使います。耐熱レンガなどちょっとした設備は必要ですねロウ付けは慣れないとちょっと難しいですよ
質問2 真ちゅう棒の横穴はボール盤で加工1.6mm穴もボール盤かな? それよりも真ちゅうパイプ材をいくつか重ねて見てはいかがでしょうか?私の場合はφ2Xφ3 φ3Xφ4 φ4Xφ5 φ5Xφ6 を重ねてハンダで固定して作りました。 質問3 シーウルフの船体局面はカンタンなんですよね〜 内側はちょうどφ80mmでぴったりъ(`ー゜) 雲山さんSEA-WLOFはアクリル板を使っているようで型紙を作って東急ハンズで材料購入とともにカッティングを依頼したとか・・・ かたどりの方法としては工作用紙やベニヤ バルサ材などで型取りすればカンタンかと・・ 質問4 真ちゅう板はある程度糸ノコでカットしてペンチとヤスリを駆使すればそれなりのカタチになります。リンケージ程度であれば0.5mm〜0.8mmの真ちゅう板で十分かと・・・ 質問5 出来る出来ないはまずysさんのやる気にかかってます(笑) 私は十分可能だと思いますがハードルは高いと思います。あっちなみにキロ級は汎用WTCφ60×250mmがピタッと入りますので船体隔壁はφ60でいいみたいですよ
1隻完成させるといろいろな技術が身に付きますのでがんばってくださいъ(`ー゜) |
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質問に答えていただきありがとうございました。From:ys |
2008年09月07日 (日) 17時50分 |
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僕も本名よしのりといいます。yoshiさんのことは、yoshiさんのブログを何回か拝見させてもらったり、雲山さんの掲示板とかで、一方的に知っていました。yoshiさん、質問にこたえていただきありがとうごさいました。 雲山さんによろしく、お伝えください。 |
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From:雲山 |
2008年09月10日 (水) 20時35分 |
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ysさん、yoshiさん、こんばんは。
yoshiさん、ありがとうございました。
ysさん、yoshiさんの言っている事でほとんどです。 板を切る時、直線はほとんどお店で切ってもらっています。 曲線はのこぎりで大まかに切り、やすりで整えています。 シーウルフは断面が円なので、ちょうどいい円の大きさで型を取っています。
トランペッターの1/144キロ級ですが、この大きさならガスバラストにするのに十分な大きさだと思いますよ。頑張ってください(^_^) http://www.unzan.net/ |
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先日は、どうもありがとうございました。From:ys |
2008年09月13日 (土) 05時15分 |
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雲山さん、こんな早朝しつれいします。雲山さんのサイトには、よく来さてもらい、日記も拝見させてもらってます。質問の件どうも、ありがとうございました。 PS潜水艦とは、関係ないですが、初音ミクを習ってます。結構、難しいです。 |
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