[4456] 旧つつい工房
投稿者:弦音三昧
投稿日:2009年06月23日 (火) 21時27分
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数日前に11年振りの門下生から連絡が入りました。目白の工房時代の門下生です。海外勤務から一時帰国だそうです。ネットで私を探し当てて本日ワンレッスンしていきました。目白の工房時代の話がでました。あの時代を思い出しました。現在はビルごとなくなってしまいましたが、つついさんと出会った時代は鮮明に覚えています。嬉しい出来事でした。
■[4457] つつい(2009年06月24日 (水) 02時40分)
つい先ほど、仕事が終わりました。 このところ忙しくて疲れ気味ですよ。
そうですか、、、 11年振りの門下生が帰ってきましたか。
今は当時と違ってネットで簡単に見つかるから、余程でないと 他に行く可能性が高い時代なのに、戻ってくるのは信頼度が高い証拠ですね。
当時の工房も、教室も店も全部、ビルごと無くなったようですね。 でも、転居して後を継いだ吉田君が順調に仕事を伸ばしてるようだから 無駄にはならなかったと思いますね。
あの頃、、、懐かしいですねぇ・・・
そういえば、私のお客さんが再度来るペースの平均は 10年単位なんですよ。10年に一度お会いする、、、 なかなか良いものですねぇ・・(笑)
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■[4458] ご無沙汰ですいっちゃん(2009年06月24日 (水) 12時00分)
そういえば、お弟子さんの吉田氏に依頼しておいた人生最後?の14弦は ようやくとりかかってくれる旨の連絡が先日ありました。話してもう何年経った かしら・・少なくとも景気がまだ良い頃だったから7年くらい前かな?よほど キャンセルしようと思ったけど、前金も入れてしまったし、最後の依頼だからと 体力気力、経済状態もだいぶ変わってしまったけど、まだ病気しているわけ でもないので受け入れました。出来上がって車旅に積んでおける涼しい秋に なったら、ご都合を聞いてお伺いしますね。それまでは雑事の間の安近短の キャンカー旅です。体力気力、多少の金力?が残っている内はキャンカーを 維持しようと思っています。つついさんの船と同じ最後の道楽(笑)、可愛い子に出会う度にキャンカー旅行のパンフレット渡しているけど、なかなかグループツアーが決まりませんね(爆)
先日、ギター教師の同門友人から安価な中古スペイン製ギターを練習用として 1本買いました。音色はフレタと比べるとだいぶ落ちるけど、テンションが柔らかく格段に弾きやすい。ラミレス工房にいた職人のようで、かなり似ています。気楽に音が出るかわりに深みがありません(笑)割り切って車旅用に一般客に聴かせる楽器です。
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■[4459] つつい(2009年06月24日 (水) 23時57分)
いっちゃんさんは、キャンカー旅行から帰っていたのですか?
それはそうと吉田君は、まだ製作が終わってなかったのですか、、、 困りましたね。近日中に急ぐよう伝えておきます。 彼はネットを滅多に開かないから連絡が遅れますが・・・
テンションが柔らかく格段に弾きやすいギターは魅力的でもありますね。 しかも、ラミレス工房にいた職人なら壊れる心配も少ないかも?
グループツアーに人が集まるといいですね、、、 でも、可愛い子ばかりをターゲットにすると無理があるかもね(笑)
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