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[ No.3557 ] 「愛の舟唄」 2020年06月08日 (月) 14時39分
投稿者:萩原たかし mail

   「愛の舟唄」

  作曲・歌 金子裕則
  作詞   萩原たかし

さんざめく 銀河のほとり            
生まれて育った 命の星よ           
旅の途中で あなたに逢って    
熱いまなざしに こころキラキラ 
おいでときめき 時代の波に
ふたりで漕ぎだす 希望の湖で 
歌いだすのは 愛の舟唄     
ラララ ララララ 愛の舟唄   

さりげなく 星座はめぐり
果てなき旅ゆく ロマンの星よ
人はいくたび つまづきながら
夢を追いかけて こころキラキラ
おいでしあわせ 笑って泣いて
ふたりで見つけた 岸辺の花に
歌う歓び 愛の舟唄
ラララ ララララ 愛の舟唄

おいでしあわせ ほろ酔いながら   
グラスをかざせば 想い出揺れて        
歌いつづける 愛の舟唄       
ラララ ララララ 愛の舟唄
ラララ ララララ オウオー 
ラララ ララララ オウオー 
ラララ ララララ オウオー 

●金子裕則(ひろのり)さんはプロのJ-POP系シンガーソングライ ターです。詳しくはネットで検索するとすぐご覧いただけます。

[ No.3567 ] 皆さんありがとうございます。 2020年06月10日 (水) 11時37分
投稿者:萩原たかし mail

藤井さん。お仕事柄コロナ関連でお忙しいのでなかなか登場が難しいのではないかと勝手に思っています。またお願いすることがあるとおもいます。その節は宜しくお願い致します。

小池さん。大変なキャリアの方に巡り合いました。いまはAYAさんと云う女性シンガーのプロデュースをされておられるようです。
AYAさんと金子さんのアルバムをいただきましたが100%金子さんの詞・曲で驚いております。

ながいさん。このような詞はながいさんがお得意な分野ではないかと思っています。

徳田さん。コメントのとおりですね。金子さんにもこの詞は喜んでいただいているようでほっとしているとこです。きっと当サイトをご覧になっていると思います。

[ No.3566 ] 「愛の舟唄」拝聴しました。 2020年06月09日 (火) 23時09分
投稿者:奈良市 徳田勝行 mail

湖に浮かべた小舟に寝そべっては空を見上げる。さざ波に揺れながら星たちのさざめき。月の光、風の音。波の音を聴きながら希望を語り合うふたつの命。そんなロマンチックな絵が浮かんできます。
作曲者には、自分の食指が動いた歌詞には手を上げるのと同じで、
作詞側にも、この詞にはこの人のメロが欲しい! 
そういって指名することが叶い、狙い通りに仕上がってくると嬉しいですよね。まさに、それが実った作品だと思います。

[ No.3565 ] 心地いいですね。 2020年06月09日 (火) 22時54分
投稿者:ながいさつき mail

何と心地よいメロと歌唱でしょう。
窓辺に佇み夜空を見上げ想いにふけりたくなりますね。

[ No.3563 ] 素晴らしい歌だ。 2020年06月09日 (火) 19時53分
投稿者:小池蓮 mail

Wikipediaより、ヤマハポピュラーソングコンテストで優秀曲賞を受賞され、第10回世界歌謡祭において「哀歌」で入賞のプロのシンガーソングライターでした。

どこかのデナーショウに紛れ込んだ気がした、ムーデイな雰囲気が心を引っ張ってゆく。
萩原先生、有難うございました。

[ No.3562 ] このようなロマンチックな歌は 2020年06月09日 (火) 12時20分
投稿者:藤井有人

小生好みで大好きです。大変参考になりました。
POPS系は2ハーフが聴きやすいですね。
これからもどんどん発表していただければ有り難いですね。

[ No.3560 ] 香代子さんへ。 2020年06月09日 (火) 09時46分
投稿者:萩原たかし mail

詞先です。音源mp3に苦労の末変換して掲載し直しました。
ラララは最初から書きましたが作曲上どこにでも自由に入れてくださいとお願いしたところ最下位のオウオなどは金子さんのアレンジで歌っていただきました。
実は愛ちひろさんからの紹介で小生のHPなども見ていただき作詞を依頼されて完成したものです。演歌も歌ってみたいとのことで近々に披露させていただきます。

[ No.3559 ] 柔らかいメロディーですね〜 2020年06月09日 (火) 09時12分
投稿者:杉江香代子 mail

何度も聴かせて頂きました。柔らかい波が打ち寄せたり、引いたりしている様なメロディー、宇宙を漂うような感じにも思えます。
興味が有りますのは、メロ先なのか?詩先なのか?と言うことです。萩原先生が詩先で「ラララ ララララ」を付けられた詩を拝見したことが無いので、メロが出来ていたような気もします。「銀河」「漕ぎ出す」「湖」「愛の舟歌」…詩と曲ピタリと合って、金子さんの柔らかい歌声に乗せら揺り篭のように小舟に乗っているようでした。宮崎の延岡在住のプロの方ですね。素敵なアーティストのご紹介を有り難う御座いました。





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