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[ No.4123 ] 「居酒屋ゆきこ」歌入り 2021年04月23日 (金) 20時07分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

https://www.youtube.com/watch?v=3N01qEiFDOU
Sammyさんの歌入りがユーチューブにアップされましたので、
ご紹介いたします。(作詞コーナーには相当前に投稿炭です)
映像付きは、お家マークからも見ていただけます!

「居酒屋ゆきこ」

作曲・秋村 泰好 歌・Sammy 映像:Sammy

初めてあなた 来た日から
恋の神様 微笑んだ
居酒屋ゆきこは いたわり酒場
おひとつ如何と 酌をする
店の切り盛り 女手ひとつ
路地に似合いの 手縫いの暖簾

黙ってひとり 呑んでいる
そんな背中が 寂しそう
居酒屋ゆきこは ふるさと酒場
互いの人生 癒そうよ
わたしいつもは 酔いどれ相手
客のわがまま 隠れて泣いて

吹き降る雨に 濡れた土間
誰も来ないわ こんな夜は
居酒屋ゆきこは ぬくもり酒場
噂になったら なったとき
男くさいと 追い出しゃしない
暖簾仕舞って 朝までふたり

[ No.4121 ] 「この曲が終わるまで」歌入れ 2021年04月22日 (木) 10時03分
投稿者:キー

ずっと以前に杉江さんが作詞された、感情の描写や一瞬のストーリーの切り取り方がとても素敵で、垢抜けしていて付曲意欲をそそられる作品です。以前にメロディだけ付けましたが、今回推敲を兼ねて、CEVIOキャラクターによる歌入れをしました。

「この曲が終わるまで」  作詞:杉江 香代子  

疲れたからだ 癒すよう
蔦(ツタ)の 絡まる喫茶店
もう一度  聴かせてよ その曲を
マスターお願い 弾いてみて
10年ぶりね この香り
懐かしいのよ この席も
幼い愛とも 気づかずに
二人が暮らした 学生時代
三社祭りが 呼び戻す
山車の向こうに 想い出が・・・

ざわつく人の この街で
なぜかあなたに 逢えるよな
もう一度 聴かせてよ この曲を
今でも涙が 出るじゃない
ドアが開いた 後ろから
子供を連れた 笑い声
昔のあなたが そこにいた
優しい人なの 綺麗な人ね
席が立てない 気付いてよ
お茶を飲んだら 帰るから・・・

バカね今更 愛なんて
曲が終われば 微笑むわ・・・

時計止めてよ このままで
曲が終われば 帰るから・・・

[ No.4122 ] キーさん、有難うございました^^ 2021年04月23日 (金) 18時16分
投稿者:杉江香代子

キーさん、有難うございました。この詩は何年前になるでしょうか?6〜7年前になるでしょうか。浅草を舞台に皆さんで詩を書きましょう〜!というテーマで書いた詩です。実際に浅草に行っておりましたので、時代背景に迷いながらも若い恋から大人の恋に変わって行く瞬間を切り取りました。たしか…男性陣にお茶なんか飲まないで早く帰って欲しい!!と言われたことを思い出します(誰とは言いませんが…(笑))。そこに存在する女性の気持ちと、そこで出くわした男性の気持ち。いま読み返しましても新鮮に感じます。以前、藤井さんが長い〜と言われながらも曲を付けてくださいましたが、数年たってキーさんがこの様な青春の香りがする曲を付けてくださいました。初期の作品で、思う様に書いていました私。過ぎ去って、置いてきてしまったものに改めて気が付きましたので、ウキウキした気持ちをこれからの作品に反映させて行けたらと思います。有難うございます。

[ No.4117 ] 大和の名将 島 左近 2021年04月17日 (土) 13時05分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

「大和の名将 島 左近」

作曲・宵 久幸  歌・マイティ之門    

@
天文九年(1540) 生を受く
平群(へぐり)椿井城(つばい)の 武士(もののふ)は
応仁乱から 筒井氏を
誠で仕えて 盛り立てる
真(こころ)の英傑 島左近
大和の名将 島左近

A
永禄二年(1559) 信貴山(しぎさん)は
大和覇権を 二十年
松永弾正 三好氏の
仕掛けを相手に 守り抜く
時代は戦国 島左近
天下に名を馳(は)す 島左近

B
慶長五年(1600) 関ヶ原
天下分け目の 合戦に
西軍大将 石田三成(みつなり)を
押しての先陣 華と散る
過ぎたる軍師は 島左近
大和の名将 島左近


剣祖・愛洲移香斎と同日、録音しました。
この作品も10年近くお蔵に入っていました!
やっと表に出すことが出来ました。

[ No.4120 ] 懐かしい地名です。 2021年04月19日 (月) 09時58分
投稿者:キー

徳田様
作詞の勇将に相応しいメロディラインを、作曲者&歌唱者も工夫されていますね。それと同時に詞文の「信貴山」と言う地名単語を見て、とても懐かしく思い出しています。半世紀近い前のことですが、嘗て八尾の西山本に住んで居ました。近くの信貴山にケーブルカー?で登り、幼かった長男を連れて家族三人で、複数回遊びに行きました。

[ No.4115 ] いけずですわよ… 2021年04月15日 (木) 17時53分
投稿者:杉江香代子

4月15日にYOU TUBEにアップされましたので、聞いて頂ければ幸いです。画像を差し替え致しました♪♪

< いけずですわよ… >

作   詞 ・杉江 香代子

作曲・編曲 ・ 幸吉

(動画作成 ・ 幸吉) 


 幸吉さんより動画の漢字にルビが入るようになりましたと、2曲ほどジョイント曲(歌詞にルビ打ちを再度して)を送って下さいましたので、過去の作品ですが再投稿致しました。
折角の京都、大阪もコロナが蔓延していて行けません。数年前に祇園の石塀小路に直接行って、「いけずですわよ…」と言う言葉が浮かんで書いた作品です。お家マークからご覧くださいませ。

[ No.4119 ] 徳田さん、有難うございます^^ 2021年04月18日 (日) 17時28分
投稿者:杉江香代子

徳田さん、お聴き下さいまして有難うございます。この曲が3年近く前に発表しており、幸吉さんのきまぐれ倶楽部の中で大事に発表されておりましたが、YOU TUBEにはアップしておりませんでした。この詩は大変に個性的な展開場面が有ったのをさんが覚えておられて、作曲依頼が来たように覚えております。 酔った酔ったと膝枕…。雪見障子を本当は足の指で閉めてる詩だったのですが、さんに「お行儀が悪い」と言われて、泣く泣く推敲した覚えが有ります。京都は絵になり、ドラマが作りやすいのですが、奈良は躍動感を表現しにくいのでテンポある詩が書けません。昨年の9月にもたくさんのお仲間で奈良に行きまして、1作でもと思いながらも結局は書いておりません。奈良と現代ドラマを融合させるのが私は難しく思います。奈良と三重までは関西弁ですが、愛知県に入った途端に尾張弁などで、がらりと変わります。ゆえに、いけずですわよ〜。

[ No.4118 ] 味のある作品に! 2021年04月17日 (土) 21時04分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

高 幸吉さんのメロ。歌唱。凄いですね!
聴かせていただきました。 映像も見させていただきました。
京都の雅。奈良の寂。対照的ですよね! 憧れますわ(笑)
杉江さん、奈良では、こんなの浮かばないでしょう!
「いけずですわよ・・・」

[ No.4116 ] 剣祖・愛洲移香斎  やっと歌入れが! 2021年04月17日 (土) 12時42分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

「剣祖・愛洲移香斎」

作曲・宵 久幸  歌・マイティ之門      

{ナレーション}
時代は室町、戦国の世(よ)。
伊勢の国、奥志摩五ヶ所浦に生まれ育った、
愛洲太郎左衛門久忠(あいすたろうざえもんひさただ)
またの名を移香斎。
剣の道を極め「陰流」を拓き。
新陰流ほか200余流に受け継がれて来た。
故に剣祖として崇(あが)め慕われる。
剣の道を志す者、今も愛洲の里に集います。

@
磨けば光る 玉の石
愛洲(あいす)の里の 若武者を
乱世の波が 飲み込んで
修行の旅に 駆り立てた
剣峠(つるぎとうげ)は 九十九(つづら)折れ

A
清めるわが身 五十鈴川(いすずがわ)
伊勢神宮に 誓い立て
岩屋に籠もり 山に伏す
己(おの)れを鍛(きた)え 剣の道
精神(こころ)涵養(かんよう) 花養院(かよういん)

B
あるべき命 活かす剣
極めた奥義 陰流(かげりゅう)と
上泉信綱(のぶつな)継いで 柳生宗厳(むねよし)へ
時代を超えて 新陰流
剣祖 愛洲の 移香斎(いこうさい)

剣祖 愛洲の 移香斎


三重県は奥志摩・・・剣祖の里。愛洲の里といわれ、
毎年全国の剣道各流派が集い、剣術の奉納がされています。
伊勢神宮内宮前から南へ行くと五ヶ所町へ結ぶ九十九折れの
険しい剣峠があります。 
昔の武芸者たちは此処を通って、愛洲の里へ、京の都へ、
また大坂や江戸へと往来していたものでしょう。

歌仲間の「日本のこころ唄ネット」さんの
故・笹田代表の入院先へお見舞いに行った折、
これをリハビリ代わりに僕が歌入れするから!と
おっしゃっていただいてた作品です。
夢かなわず、今日になりましたがお届けします。

[ No.4106 ] 「これ嘘 ホンマ?」への歌入れ 2021年04月07日 (水) 19時07分
投稿者:キー

約3年半前にメロディを付けたものですが、CEVIOの
キャラクター銀咲大和による仮歌入れをしてみました。

作詞:風太 「これ嘘・ホンマ?」 フリー詞

信楽山の 貧乏寺は
鐘をつくにも 鐘がない
狸の和尚が しゃあないと
お腹をたたいて 村中に
ポンポコポンポコ ひびかせた
これ嘘 ホンマ?
まぁまぁいいから 信じなさい
信じる者は 救われる

信楽山の お巡りさんは
石の地蔵で 動けない
手押し車の パトカーで
案山子に押されて 現場まで
コロコロコロコロ 転がした
これ嘘 ホンマ?
まぁまぁいいから 信じなさい
信じる者は 救われる

信楽山の タヌキの村は
月夜の晩には 腹鼓(はらづつみ)
観光協会 こりゃいいと
タヌキの置物 作ったら
ドンドンドンドン 売れたとさ
これ嘘 ホンマ?
まぁまぁいいから気にすんな
ホンマか嘘か わしゃ知らん

[ No.4113 ] コメント有難うございます。 2021年04月10日 (土) 13時29分
投稿者:キー

小池様

何時もご試聴又、コメントを頂き有難うございます。演歌や歌謡曲などのメロディの着想は
なかなか浮かんで来ずに、いつも難儀する私ですが、コミックや童謡他等の類のものには
意外とアイディアが湧きやすい様には、感じております。

サイトでは見た記憶が無いのですが、何方か童謡詞or子供歌を、書いて頂ければ幸いです。
大変かなとは思いますが、是非のお願いです。

[ No.4111 ] 風太さんは面白い。 2021年04月10日 (土) 11時19分
投稿者:小池 蓮 mail

風太さんお久です。
キーさん、詞の内容からリズムが有ってコミカルな曲調が良いと思いました。
自分的には上の右側ですね。

[ No.4110 ] キーさん、ありがとうございます。 2021年04月09日 (金) 21時22分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

50代。ディスコディスコ世代ですか? このころは仕事バカでしたからニュースで見るくらいで、耳に、やかましい!って逃げてました(笑) ディスコクラブ入ったことも無いですね!
なるほど、私の年代では、股旅物とか演歌より歌謡曲世代なんで。
つい、風太さんの詞では「岩手の和尚さん」三橋美智也さんを思い浮かべたものですから、失礼を申しました(笑)
こうして聞き比べると右は私好みですがインパクトは少ないですね。やっぱり左。元ので良いのかなって! お手数を掛けました!
他の方の意見も聴きたいですね!

[ No.4109 ] コメント有難うございます。 2021年04月09日 (金) 20時09分
投稿者:キー

徳田様

ご試聴又、コメントを頂き有難うございます。年代や音楽に親しんで来た環境などによって、感じ方は人様々と思います。しかし逆にその事が、付曲冥利に尽きるとも言えるので、面白いですね。何れにしても、親しみ易いものを作る様に注力したいと思います。

メロディラインは乗りや歯切れが良くて、リズミカルな形が望ましいと思い、ユーロビート(ダンスリズム)のアレンジにして、インパクトを重視しました。恐らく50才代前後の世代が、親しんだ事が有るのではと推察しますが、ディスコで騒音に近い様な音量で流れていた類の音楽なのでは?..。

ソフトアレンジの物を、追加投稿して置きます。私自身の好みで言うと、やはりちょっと迫力が物足りない感じはするのですが、聴き比べてみてください。

[ No.4107 ] アレンジ代えられたらどうだろうか? 2021年04月08日 (木) 20時00分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

キーさん、拝聴しました。 私なりの感想です。
「約3年半前にメロディを付けたもの」この時は、
あまり気にせずに飛ばしてしまいましたね。スミマセン。
いま、歌入れを聴くと違和感が出たように思いました。
風太さんの詞。コミックですよね。
メロディラインは良しとして、アレンジが強すぎると!
もっと、ソフトに面白いイメージの方が合うと思います。
実際に合わせて声を出してみたらバックに消されます。
失礼を承知で、書かせていただきました。

[ No.4112 ] ほたる川 2021年04月10日 (土) 12時53分
投稿者:小池 蓮 mail

最終稿です。
詩は作詞コーナーを参照してくださいね。

[ No.4102 ] 「恋は非人情」YouTubeアップ 2021年04月06日 (火) 18時25分
投稿者:江邑民部 mail

拙歌に、佐谷戸一さんが付曲して下さったのを、沢伸一さん(かつてのクール・ファイブの前川清さんの抜けた後のメイン・ヴォーカルとして活躍された方)が歌入れをして下さいました。ご視聴いただければ幸いです。歌は漱石『草枕』をベースにして、漱石の江戸っ子気質を表現しようとしました。

[ No.4105 ] 江邑さん驚きました。 2021年04月07日 (水) 17時40分
投稿者:萩原たかし

青春時代漱石作品はほとんど読みましたが歌の世界に持ち込むには大変に難しい作品が多いと思います。
吾輩は猫とか坊ちゃんなら多少歌詞にしやすいと思うのですがなぜ草枕なのか江邑さんの心の裏に立ち入ってみたい気もしております。
あえてその世界に挑戦された江邑さんの草枕。驚きました。
と同時にその切り口に感心しております。
佐谷戸一さんの曲と沢伸一さんの歌唱もお見事。
たいへんに完成度の高い作品を聴かせていただきました。ありがとうございます。

[ No.4104 ] 拝聴 2021年04月07日 (水) 10時19分
投稿者:杉江香代子

聴かせて頂きました^^

この曲は独特ですね。まず、1度目は歌詞で察知・オホホ・フィクション・着物を召されて…等で私は「はっ!」として、巻き戻して聴き直してしまいました。2度、3度、お聴きすると沢さんの素晴らしい歌が重なり、ドラマが入ってくる感じです。
一般的に皆さんに唄っていただくというよりも、歴史物の映像のバックグランドとして流れると更なる相乗効果を得られるような作品と思います。佐谷戸さん、難しい挑戦をなされましたね〜!
お三方に拍手です。

[ No.4103 ] 良い映像に仕上がりましたね🎵 2021年04月06日 (火) 21時45分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

さすがにボリュームが有ります❗
やっぱり迫力が違いましたね🎵
同席させていただき良かった🙏

[ No.4099 ] 再投稿です。 2021年04月02日 (金) 17時56分
投稿者:小池 蓮 mail

闇の川・・改め、ほたる川です。

[ No.4101 ] ご指摘は当たりです。 2021年04月03日 (土) 08時47分
投稿者:小池 蓮 mail

徳さん、指摘の通りさ、テンポを80にして見ましたが気付く人は居るんだね。
自分も感じていたけど、5分を超えるとちょっと長いよね、もう少し直して再再投稿・・かな?(^^♪

[ No.4100 ] スロー過ぎる! 2021年04月02日 (金) 22時04分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

一分も延ばしたらイメージが変わっちゃいますよ!
わたしなら、先のテンポのままが良いと思いますが。
このスローは歌い手さん困るだろうな! 
小池さん、ごめんなさいね。
私、個人の印象。感覚でコメント入れました。

[ No.4076 ] 詩の募集:闇の川 2021年03月16日 (火) 10時45分
投稿者:小池 蓮 mail

天城の落合楼あたりに忍び合う二人の情景を音にしました。
短い合間に互いを求めて飛び交う蛍、僅かな命の営みに哀れさを感じます。

[ No.4098 ] 曲名は、ほたる川。 2021年04月02日 (金) 15時05分
投稿者:小池 蓮 mail

闇の川ではチョット取りつきにくいので変更しました。

[ No.4097 ] 上に上げます 2021年04月02日 (金) 12時44分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

情緒があって素晴らしいですね。 私は残念ながら伊豆半島は
ほとんど知らないって言って良いくらいのレベルで、小池さん
メロ先に参加できませんでした。 これくらいのお手伝いで!


ほたる川  詞:萩原たかし

たわむれて あなたが噛んだ       
小指の傷跡が 今宵も疼く         
あの夜の愛は 嘘ですか           
ひとりで生きて 行けますか        
ほたる ほたる                  
未練の舟で あゝさ迷う蛍      
流れてどこへ ほたる川        

さよならの メールの文字が   
こんなに辛いのに 憎めぬ人よ               
祭りの夜は 二人して                         
揃いの浴衣 金魚釣り
ほたる ほたる
夢見て飛んで あゝはぐれた蛍
うなじが寒い ほたる川

もう一度 あなたの胸で         
希望のともし火を 点してみたい   
覚えたお酒 苦すぎて
グラスに浮かぶ 影法師
ほたる ほたる
未練を叱る あゝ涙の蛍
夜明けが遠い ほたる川

[ No.4083 ] 降りました 2021年03月17日 (水) 12時54分
投稿者:杉江香代子

萩原先生の登場、嬉しい限りですね^^
私は降りました〜(笑)。

[ No.4082 ] 萩原先生、ご無沙汰してます。 2021年03月16日 (火) 16時17分
投稿者:小池 蓮 mail

コロナ禍で歌手も演奏家も舞台が無い中、尚乙美バースデイライブを厳戒態勢で催しました。その舞台上の輝きは平素と違うものが有りました。ギガファイル便にて送ります(非公開)。

ウェブサイトではコロナも安全です、ゆっくりと練ってください。
ただしノーギャラですよ(念押し(笑))。

[ No.4079 ] 参加させていただけますか? 2021年03月16日 (火) 15時23分
投稿者:萩原たかし

小池さん香代子さん小生も参加させていただいてよろしいでしょうか?
しばらくサボっているので全く自信がありませんが老体に鞭打ってとにかく手を挙げてみようと思った次第です。

小池さん先般はコメントを入れていただきありがとうございました。嬉しかったです。

[ No.4078 ] ノーギャラでよろしく。 2021年03月16日 (火) 14時51分
投稿者:小池 蓮 mail

お手を挙げて頂き有難うございます。
歌唱は未定ですが、詩の上がりを気長に待ちますね。
アザース。

[ No.4077 ] 私が既に書いてる^^ 2021年03月16日 (火) 12時55分
投稿者:杉江香代子

小池さん、天城の男川・女川が合流するところに老舗「落合楼 村上」と言う有名なお宿が有ります。平成30年の6月にそこに宿泊しながら開催されている「ほたる祭り」を見てきました。祭り最後の日に…。そして、ギリギリで作詩大賞新人賞に「天城の蛍火」と言う題で応募しました。何とか、そのものに身を置いて書いたので…「佳作」を頂けました。現在は、有る所にお渡ししてありますが…場合によって、少しお時間を頂きますが、書けるかも知れません。
もう一度、お聞きしながら酔いしれます^^V





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