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[ No.2375 ] お願い 2018年10月26日 (金) 12時59分
投稿者:管理人

       << お願い >>

以前にもお願い致しましたが、歌唱曲コーナーにアップされる時は、詩も<<作詩>>コーナーに「指名」として、御投稿下さい。事前に作詩を公開されている場合は、この限りでは有りません。
宜しく〜♪

[ No.2374 ] 惜別のブルース 2018年10月26日 (金) 12時19分
投稿者:cat kicho mail

ながい先生・藤井先生のコラボ作品
ブルース第二弾

惜別のブルース

作詞/ながいさつき
作編曲/藤井有人
歌手/橘 隆一

車窓(まど)から見送る サヨナラは
風に運ばれ 夜を越え
あなたの許に 届くでしょう
関係(えにし)を断った わたしに気付き
何故だと嘆いて くれるでしょうか
実らぬ恋の 惜別のブルース

幾年(いくとせ)待つ身の 寂しさを
部屋の隅まで 染み込ませ
あなたの許に 残しましょう
夜露と消える わたしのために
馬鹿だと叱って くれるでしょうか
涙で歌う 惜別のブルース

指からはずした 幸せは
白い小さな 箱に入れ
あなたの許に 返しましょう 
温もり醒めた 抜けがら抱いて
少しは悔やんで くれるでしょうか 
叶わぬ夢の 惜別のブルース

[ No.2373 ] 幕間 2018年10月25日 (木) 23時42分
投稿者:杉江香代子

<< 幕間(まくあい) >>

作  詩 ・田浦 賢

作・編曲 ・ペー(橘 一平)

  歌  ・朝日奈 瞳


昔からの曲を引っ繰り返して聴いてる中で何となく、田浦さん・ぺーさん・朝日奈さんの名曲「幕間」を思い浮かべて、お聴きしたくなりました。ぺーさんに音源を送って頂いて、5年ぶりにアップします。
改めて、私にはまだまだ表現できない田浦節を拝聴させて頂きましたが、いい詩を書きますねぇ〜^^ぺーさん、ご親切に感謝致します(拝)。もう、5年ですか〜…

[ No.2372 ] suki 2018年10月23日 (火) 01時08分
投稿者:杉江香代子

 << suki… >>

作詩 ・ 杉江香代子

作曲 ・ 佐谷戸 一

歌唱 ・ ときめきさくら


書き初めの詩です、ドラマ仕立てではなくて…ただ好きな人と1本の傘で歩いている。
雨が上がりかけ、黄色いキラキラと光が差し込んできた中、水溜りを避けながらひた
すら嬉しそうに、はしゃぎながら、子犬が足元でじゃれ付く様に、スキップする様に、
心のままに弾んでいる若い女性(私かな?笑)…そっと、フリージャーが道端に香っています。
年は関係ないですよね〜ただひたすらにsukiなんですもの〜 ^^

意外かも知れませんが、とても好きな曲です。
連続投稿ですが、久しぶりに聞いていただけますか ♪



[ No.2369 ] 命の限り愛されて 2018年10月21日 (日) 11時11分
投稿者:杉江香代子

<< 命の限り愛されて >>

作詩をするようになり、50曲くらいの作品が出来上がっています。
本当に皆様のお陰です、有難う御座います。
先日、ある理由により私の作品から5曲選ぶ事になり、作品を引っ繰り返しているところです。その中で…この「命の限り愛されて」が目に入りました。この作品は書き初めの頃で、書いては推敲もせずに、ポイポイ投稿して、カラオケにも行かない、唄った事も無い私が平気でデモ歌唱もしています(恥ずかしい)。
大胆な構成を平気でする私が、大胆にも「台詞」を入れました。かって、大いにその台詞の事でサイトにコメントとして盛り上がった事を面白く、思い出しております。今はメールやラインで済ませてしまう事が多いと思いますが、手紙っていいですよね〜。その人の字・文章に人柄が全て出るように思います。


作詩 ・夢子(杉江香代子)
作曲 ・ペー
歌  ・夢子(杉江香代子)

お家マークからお聞き下さい^^:

[ No.2361 ] 宮崎の女(ひと) 2018年10月17日 (水) 11時53分
投稿者:雪豹

皆様ご無沙汰お許しください。
「宮崎の女(ひと)」でいったん「西橘通り(にしたち)シリ-ズ」を終了することにしました。といっても、取り立てて言うほどのことではないのですが・・・。(笑)
最後ということで聴いていただけると嬉しいです。よろしく!

宮崎の女(ひと)

作詞・作曲・歌 高月浩

二人で歩いた 西橘通りは
あの日も小雨の 夜だった
腕にすがった 一つの傘で
何も言わずに 泣いてた肩を
思わずそっと 抱き寄せた
消えない面影 宮崎の女(ひと)

ネオンがささやく 西橘通りに
背を向け河畔を さまよえば
二人眺めた 大淀川に
面影ゆらゆら 泣きぼくろ
小雨にゆれる 橘橋(みれんばし)
街灯(あかり)も泣いてる 宮崎の夜

明日(あした)を夢見た 西橘通りで
交わしたくちづけ 白い指
二人出会った 一番街に
いつしか来ていた ネオン町
思い出重ねた 石畳
笑顔が愛しい 宮崎の女(ひと)

[ No.2354 ] ☆☆☆☆☆演歌ごころに花が咲く 2018年10月09日 (火) 20時39分
投稿者:藤井有人

歌/廣田しおり
作詞/萩原たかし
作曲/藤井有人

馬鹿な夢でも 四つに組んで
花も嵐も 越えて来た
演歌だネ 演歌だヨ 愉快だネ
ふるい仲間が 酔いしれて
熱い徳利を まわし呑む
歌いましょうね お父さん
演歌ごころに 花が咲く

過去の涙は さらりと棄てて
大和撫子 まだ若い
演歌だネ 演歌だヨ せつないネ
だけど嬉しい 孫便り
早く抱きたい 逢いたね
歌いましょうか お母さん
演歌三昧 花ざかり

歌は世に連れ 昔も今も 
人のこころを あたためる
演歌だネ 演歌だヨ やさしいネ
傘が無い時ゃ 声かけて
雨を避け合う おもいやり
歌いましょうね お客さん
演歌ごころに 花が咲く

[ No.2352 ] 焼酎の歌ケセラセーラ 2018年10月06日 (土) 14時11分
投稿者:松 寿彦

作詞・秦節夫 作曲・松 寿彦

歌おう皆も 手拍子で
陽気に笑顔 たやさずに
花咲く永久(とわ)の 幸せに
世界の平和祈りましょ
焼酎呑んで ケセラセーラ

世渡り下手な 人もいる
金運悪い 者もいる
くじけちゃ駄目だ 我慢して
笑ってとばし やりすごす
焼酎呑んで ケセラセーラ

まじめにやれば 道はある
生きてりゃチャンス 訪れて
未来を目指し 進もうよ
やがては明日の 陽が昇る
焼酎呑んで ケセラセーラ

楽しい日々が 始まるさ
自分を信じ 生きるのさ
庶民の見方 この焼酎
乾杯しましょう 水割りで
焼酎呑んで ケセラセーラ

[ No.2342 ] 銀河紀行 2018年09月06日 (木) 13時36分
投稿者:cat kicho mail

4年くらい前の作品で、男性Duoを想定して制作されたそうなので、ハモリを入れてみました。

銀河紀行

 作詞:萩原たかし 
作編曲:藤井有人
 歌唱:橘 隆一

悔やんじゃいないと グラスの底で
氷カラカラ 鳴らすとき
ふりむけば銀河 君の面影ゆらす
めぐり行く 星の間に間に
愛しき女(ひと)は 別れを告げて
ああ 青春 愛は陽炎(かげろう)
地図もなき 旅をゆく
男は永久(とわ)の エトランゼ

時代の嵐に 吹きさらされて
こころしみじみ 傷むとき
さんざめく銀河 胸の荒野を照らす
悠久の 星のまほろば
憩いの城に 寝ぐらを求め
ああ 人生 夢の盃
砕けても 花を追う
男は永久(とわ)の 迷い人

地図もなき 旅をゆく
男は永久(とわ)の エトランゼ

[ No.2335 ] まつりのべおか子供神輿音頭 2018年08月22日 (水) 10時58分
投稿者:松 寿彦

この歌は延岡市で毎年おこなわれる・まつりのべおかの子供神輿ですす。
作詞・秦 節夫 補作・松 寿彦 作曲・松 寿彦 デモ歌唱・松 寿彦

ハ〜ア〜
七万石の つわもの達は
歴史の名残 郷土の宝
子供神輿だ わっしょい わっしょい
元気にかつげ  力を合わせ
サイヤ サイヤ サイヤ サイイヤ
ソ−レ まつりのべおかだ

ハ〜ア〜
朝日が昇る 日向灘から
見あげる空は ひむかの国だ
子供神輿だ わっしょい わっしょい
元気にかつげ 力をあわせ
サイヤ サイヤ サイヤ サイヤ
ソ−レ まつりのべおかだ

ハ〜ア〜
鮎やな香る 五ヶ瀬や大瀬
風情豊かな 鐘の音響き
子供神輿だ わっしょい わっしょい
元気にかつげ 力を合わせ
サイヤ サイヤ サイヤ サイヤ
ソ−レ まつりのべおかだ

まつりのべおかだ





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