作曲・歌唱曲投稿

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[ No.4129 ] 母の日おめでとうございます 2021年05月09日 (日) 20時12分
投稿者:時女礼子 mail

お家マークから拝聴いたしました。何度聴いても涙がでますね。
人の心を揺さぶる詩ですよ、、、身体から自然にわき出る言葉は違いますね、感動です。
応援していますが私も負けずに童謡をかき続けるつもりです。今後とも宜しくお願い致します。

[ No.4130 ] こちらこそ 2021年05月09日 (日) 20時36分
投稿者:杉江香代子

此方こそ宜しくお願い致します^^。私も童謡に挑戦したくなりました。童謡にもコンクールが有りますよね〜、応募されてるかも知れませんが、頑張ってくださいね。

[ No.4128 ] 拝啓 母より息子様 2021年05月09日 (日) 18時47分
投稿者:杉江香代子

<< 拝啓母より息子様 >>

作 詞 ・杉江 香代子(夢子)

作・編曲・長津 久和

歌 唱 ・朝比奈 瞳

          (お家マークからご覧ください)

*今日は母の日ですね^^。時女礼子さんがわざわざ1年ぶりにラインを下さり、「感動しました!」と言って下さった作品ですので、何度目かの紹介で恐縮ですがアップさせて頂きました。この詩は30分くらいで、一気に書いたのですが…書きながら涙が出てきました。この涙は何?と、自分で思ったことを覚えております。全て、実話です。赤い上着の息子は、下の娘が緑の息子くらいで、時が流れて繰り返しております。東京の大学に行っても実家のお祭りには私の父の為に一升瓶を抱えて帰ってきました。時には新幹線代を浮かすためにJR乗換で。時にはバイクで^^;。それぞれの家庭が仲よくが基本ですが、母は息子の家族同士も仲よく交流して欲しいものです。車を連ね、全員一緒に旅行に行っては仲よくしてくれてます。母は嬉しい。
母親と言うものは子供が幾つになっても、何時までも、健康で笑顔でいてくれる事を願っていると思います。それが母の日の最高のプレゼント。

[ No.4125 ] グラスの氷が溶けるまで 2021年04月28日 (水) 20時16分
投稿者: 幸吉

グラスの氷が溶けるまで

     作詞:菜の花太郎
     作曲: 幸吉

洒落たお店に 呼び出すなんて
噂どおりの 話のようね
別れ話を 切り出されたら
意地で笑みでも 見せましょう
グラスの氷が 溶けるまで
あなたの女で いたいけど

唇噛んでは ため息ばかり
何か言いかけ 飲み込む仕草
分かり過ぎるの ただそれだけで
それが愛した 悲しさよ
グラスの氷が 溶けるまで
涙よお願い 我慢して

そろそろいいわよ 帰ってあげて
上手くいったと 伝えていいわ
言葉返さず 立つ椅子音が
ご免ご免と 聞こえるの
グラスの氷が 溶けるまで
あなたを追わずに ここにいる



菜の花さんと初めてコラボさせていただきました
シチュエーションが面白いと思いまして
タンゴ調にて作ってみた次第です

[ No.4127 ] 何度もお聴きしました 2021年04月29日 (木) 15時44分
投稿者:杉江香代子

さん、何度もお聴き致しました^^V

何度もお聴き致していると、この作詞家は大人の女性に思えてきました。または男性でも非常に女性描写がお上手な、例えば…ながいさつきさんのような感覚をお持ちな男性でしょうか?
(別れ話の)女性の心理描写が大変にお上手で、さんの軽やかなメロがドロドロにもさせず、さらりと感じる大人の別れに上手く仕立てられていると思います。何度も聴くほどに良くなる曲。

一か所、作詞で気になるところがありました。今更ですが、作詞コーナーにコメントを書かせて頂きました。

[ No.4126 ] 拝聴しました。 2021年04月29日 (木) 12時23分
投稿者:小池 蓮 mail

家のマークから潜り込みました。
軽快なテンポで良いですね、タンゴの切れをハッキリさせると歌がもっと引き立つのかなぁ・・でも流石はさんですね。

[ No.4121 ] 「この曲が終わるまで」歌入れ 2021年04月22日 (木) 10時03分
投稿者:キー

ずっと以前に杉江さんが作詞された、感情の描写や一瞬のストーリーの切り取り方がとても素敵で、垢抜けしていて付曲意欲をそそられる作品です。以前にメロディだけ付けましたが、今回推敲を兼ねて、CEVIOキャラクターによる歌入れをしました。

「この曲が終わるまで」  作詞:杉江 香代子  

疲れたからだ 癒すよう
蔦(ツタ)の 絡まる喫茶店
もう一度  聴かせてよ その曲を
マスターお願い 弾いてみて
10年ぶりね この香り
懐かしいのよ この席も
幼い愛とも 気づかずに
二人が暮らした 学生時代
三社祭りが 呼び戻す
山車の向こうに 想い出が・・・

ざわつく人の この街で
なぜかあなたに 逢えるよな
もう一度 聴かせてよ この曲を
今でも涙が 出るじゃない
ドアが開いた 後ろから
子供を連れた 笑い声
昔のあなたが そこにいた
優しい人なの 綺麗な人ね
席が立てない 気付いてよ
お茶を飲んだら 帰るから・・・

バカね今更 愛なんて
曲が終われば 微笑むわ・・・

時計止めてよ このままで
曲が終われば 帰るから・・・

[ No.4124 ] 有難うございます。 2021年04月24日 (土) 10時12分
投稿者:キー

杉江様

ご試聴又、コメントを頂き有難うございます。切なさや感傷的な雰囲気を表現したいと思い、こんな感じのメロディラインにしました。普通良く耳にする演歌や歌謡曲のタッチとは、少し異なる雰囲気がして、馴染みが無いかも知れません。演歌や歌謡曲に比せば、詞文は確かに長いと思います。しかしそれにも増して表現や、ストーリーの描き方が素晴らしいと思います。こんな斬新な感覚の作品を、此れからも投稿されることを、期待して居ります。

[ No.4122 ] キーさん、有難うございました^^ 2021年04月23日 (金) 18時16分
投稿者:杉江香代子

キーさん、有難うございました。この詩は何年前になるでしょうか?6〜7年前になるでしょうか。浅草を舞台に皆さんで詩を書きましょう〜!というテーマで書いた詩です。実際に浅草に行っておりましたので、時代背景に迷いながらも若い恋から大人の恋に変わって行く瞬間を切り取りました。たしか…男性陣にお茶なんか飲まないで早く帰って欲しい!!と言われたことを思い出します(誰とは言いませんが…(笑))。そこに存在する女性の気持ちと、そこで出くわした男性の気持ち。いま読み返しましても新鮮に感じます。以前、藤井さんが長い〜と言われながらも曲を付けてくださいましたが、数年たってキーさんがこの様な青春の香りがする曲を付けてくださいました。初期の作品で、思う様に書いていました私。過ぎ去って、置いてきてしまったものに改めて気が付きましたので、ウキウキした気持ちをこれからの作品に反映させて行けたらと思います。有難うございます。

[ No.4123 ] 「居酒屋ゆきこ」歌入り 2021年04月23日 (金) 20時07分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

https://www.youtube.com/watch?v=3N01qEiFDOU
Sammyさんの歌入りがユーチューブにアップされましたので、
ご紹介いたします。(作詞コーナーには相当前に投稿炭です)
映像付きは、お家マークからも見ていただけます!

「居酒屋ゆきこ」

作曲・秋村 泰好 歌・Sammy 映像:Sammy

初めてあなた 来た日から
恋の神様 微笑んだ
居酒屋ゆきこは いたわり酒場
おひとつ如何と 酌をする
店の切り盛り 女手ひとつ
路地に似合いの 手縫いの暖簾

黙ってひとり 呑んでいる
そんな背中が 寂しそう
居酒屋ゆきこは ふるさと酒場
互いの人生 癒そうよ
わたしいつもは 酔いどれ相手
客のわがまま 隠れて泣いて

吹き降る雨に 濡れた土間
誰も来ないわ こんな夜は
居酒屋ゆきこは ぬくもり酒場
噂になったら なったとき
男くさいと 追い出しゃしない
暖簾仕舞って 朝までふたり

[ No.4117 ] 大和の名将 島 左近 2021年04月17日 (土) 13時05分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

「大和の名将 島 左近」

作曲・宵 久幸  歌・マイティ之門    

@
天文九年(1540) 生を受く
平群(へぐり)椿井城(つばい)の 武士(もののふ)は
応仁乱から 筒井氏を
誠で仕えて 盛り立てる
真(こころ)の英傑 島左近
大和の名将 島左近

A
永禄二年(1559) 信貴山(しぎさん)は
大和覇権を 二十年
松永弾正 三好氏の
仕掛けを相手に 守り抜く
時代は戦国 島左近
天下に名を馳(は)す 島左近

B
慶長五年(1600) 関ヶ原
天下分け目の 合戦に
西軍大将 石田三成(みつなり)を
押しての先陣 華と散る
過ぎたる軍師は 島左近
大和の名将 島左近


剣祖・愛洲移香斎と同日、録音しました。
この作品も10年近くお蔵に入っていました!
やっと表に出すことが出来ました。

[ No.4120 ] 懐かしい地名です。 2021年04月19日 (月) 09時58分
投稿者:キー

徳田様
作詞の勇将に相応しいメロディラインを、作曲者&歌唱者も工夫されていますね。それと同時に詞文の「信貴山」と言う地名単語を見て、とても懐かしく思い出しています。半世紀近い前のことですが、嘗て八尾の西山本に住んで居ました。近くの信貴山にケーブルカー?で登り、幼かった長男を連れて家族三人で、複数回遊びに行きました。

[ No.4115 ] いけずですわよ… 2021年04月15日 (木) 17時53分
投稿者:杉江香代子

4月15日にYOU TUBEにアップされましたので、聞いて頂ければ幸いです。画像を差し替え致しました♪♪

< いけずですわよ… >

作   詞 ・杉江 香代子

作曲・編曲 ・ 幸吉

(動画作成 ・ 幸吉) 


 幸吉さんより動画の漢字にルビが入るようになりましたと、2曲ほどジョイント曲(歌詞にルビ打ちを再度して)を送って下さいましたので、過去の作品ですが再投稿致しました。
折角の京都、大阪もコロナが蔓延していて行けません。数年前に祇園の石塀小路に直接行って、「いけずですわよ…」と言う言葉が浮かんで書いた作品です。お家マークからご覧くださいませ。

[ No.4119 ] 徳田さん、有難うございます^^ 2021年04月18日 (日) 17時28分
投稿者:杉江香代子

徳田さん、お聴き下さいまして有難うございます。この曲が3年近く前に発表しており、幸吉さんのきまぐれ倶楽部の中で大事に発表されておりましたが、YOU TUBEにはアップしておりませんでした。この詩は大変に個性的な展開場面が有ったのをさんが覚えておられて、作曲依頼が来たように覚えております。 酔った酔ったと膝枕…。雪見障子を本当は足の指で閉めてる詩だったのですが、さんに「お行儀が悪い」と言われて、泣く泣く推敲した覚えが有ります。京都は絵になり、ドラマが作りやすいのですが、奈良は躍動感を表現しにくいのでテンポある詩が書けません。昨年の9月にもたくさんのお仲間で奈良に行きまして、1作でもと思いながらも結局は書いておりません。奈良と現代ドラマを融合させるのが私は難しく思います。奈良と三重までは関西弁ですが、愛知県に入った途端に尾張弁などで、がらりと変わります。ゆえに、いけずですわよ〜。

[ No.4118 ] 味のある作品に! 2021年04月17日 (土) 21時04分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

高 幸吉さんのメロ。歌唱。凄いですね!
聴かせていただきました。 映像も見させていただきました。
京都の雅。奈良の寂。対照的ですよね! 憧れますわ(笑)
杉江さん、奈良では、こんなの浮かばないでしょう!
「いけずですわよ・・・」

[ No.4116 ] 剣祖・愛洲移香斎  やっと歌入れが! 2021年04月17日 (土) 12時42分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

「剣祖・愛洲移香斎」

作曲・宵 久幸  歌・マイティ之門      

{ナレーション}
時代は室町、戦国の世(よ)。
伊勢の国、奥志摩五ヶ所浦に生まれ育った、
愛洲太郎左衛門久忠(あいすたろうざえもんひさただ)
またの名を移香斎。
剣の道を極め「陰流」を拓き。
新陰流ほか200余流に受け継がれて来た。
故に剣祖として崇(あが)め慕われる。
剣の道を志す者、今も愛洲の里に集います。

@
磨けば光る 玉の石
愛洲(あいす)の里の 若武者を
乱世の波が 飲み込んで
修行の旅に 駆り立てた
剣峠(つるぎとうげ)は 九十九(つづら)折れ

A
清めるわが身 五十鈴川(いすずがわ)
伊勢神宮に 誓い立て
岩屋に籠もり 山に伏す
己(おの)れを鍛(きた)え 剣の道
精神(こころ)涵養(かんよう) 花養院(かよういん)

B
あるべき命 活かす剣
極めた奥義 陰流(かげりゅう)と
上泉信綱(のぶつな)継いで 柳生宗厳(むねよし)へ
時代を超えて 新陰流
剣祖 愛洲の 移香斎(いこうさい)

剣祖 愛洲の 移香斎


三重県は奥志摩・・・剣祖の里。愛洲の里といわれ、
毎年全国の剣道各流派が集い、剣術の奉納がされています。
伊勢神宮内宮前から南へ行くと五ヶ所町へ結ぶ九十九折れの
険しい剣峠があります。 
昔の武芸者たちは此処を通って、愛洲の里へ、京の都へ、
また大坂や江戸へと往来していたものでしょう。

歌仲間の「日本のこころ唄ネット」さんの
故・笹田代表の入院先へお見舞いに行った折、
これをリハビリ代わりに僕が歌入れするから!と
おっしゃっていただいてた作品です。
夢かなわず、今日になりましたがお届けします。

[ No.4106 ] 「これ嘘 ホンマ?」への歌入れ 2021年04月07日 (水) 19時07分
投稿者:キー

約3年半前にメロディを付けたものですが、CEVIOの
キャラクター銀咲大和による仮歌入れをしてみました。

作詞:風太 「これ嘘・ホンマ?」 フリー詞

信楽山の 貧乏寺は
鐘をつくにも 鐘がない
狸の和尚が しゃあないと
お腹をたたいて 村中に
ポンポコポンポコ ひびかせた
これ嘘 ホンマ?
まぁまぁいいから 信じなさい
信じる者は 救われる

信楽山の お巡りさんは
石の地蔵で 動けない
手押し車の パトカーで
案山子に押されて 現場まで
コロコロコロコロ 転がした
これ嘘 ホンマ?
まぁまぁいいから 信じなさい
信じる者は 救われる

信楽山の タヌキの村は
月夜の晩には 腹鼓(はらづつみ)
観光協会 こりゃいいと
タヌキの置物 作ったら
ドンドンドンドン 売れたとさ
これ嘘 ホンマ?
まぁまぁいいから気にすんな
ホンマか嘘か わしゃ知らん

[ No.4113 ] コメント有難うございます。 2021年04月10日 (土) 13時29分
投稿者:キー

小池様

何時もご試聴又、コメントを頂き有難うございます。演歌や歌謡曲などのメロディの着想は
なかなか浮かんで来ずに、いつも難儀する私ですが、コミックや童謡他等の類のものには
意外とアイディアが湧きやすい様には、感じております。

サイトでは見た記憶が無いのですが、何方か童謡詞or子供歌を、書いて頂ければ幸いです。
大変かなとは思いますが、是非のお願いです。

[ No.4111 ] 風太さんは面白い。 2021年04月10日 (土) 11時19分
投稿者:小池 蓮 mail

風太さんお久です。
キーさん、詞の内容からリズムが有ってコミカルな曲調が良いと思いました。
自分的には上の右側ですね。

[ No.4110 ] キーさん、ありがとうございます。 2021年04月09日 (金) 21時22分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

50代。ディスコディスコ世代ですか? このころは仕事バカでしたからニュースで見るくらいで、耳に、やかましい!って逃げてました(笑) ディスコクラブ入ったことも無いですね!
なるほど、私の年代では、股旅物とか演歌より歌謡曲世代なんで。
つい、風太さんの詞では「岩手の和尚さん」三橋美智也さんを思い浮かべたものですから、失礼を申しました(笑)
こうして聞き比べると右は私好みですがインパクトは少ないですね。やっぱり左。元ので良いのかなって! お手数を掛けました!
他の方の意見も聴きたいですね!

[ No.4109 ] コメント有難うございます。 2021年04月09日 (金) 20時09分
投稿者:キー

徳田様

ご試聴又、コメントを頂き有難うございます。年代や音楽に親しんで来た環境などによって、感じ方は人様々と思います。しかし逆にその事が、付曲冥利に尽きるとも言えるので、面白いですね。何れにしても、親しみ易いものを作る様に注力したいと思います。

メロディラインは乗りや歯切れが良くて、リズミカルな形が望ましいと思い、ユーロビート(ダンスリズム)のアレンジにして、インパクトを重視しました。恐らく50才代前後の世代が、親しんだ事が有るのではと推察しますが、ディスコで騒音に近い様な音量で流れていた類の音楽なのでは?..。

ソフトアレンジの物を、追加投稿して置きます。私自身の好みで言うと、やはりちょっと迫力が物足りない感じはするのですが、聴き比べてみてください。

[ No.4107 ] アレンジ代えられたらどうだろうか? 2021年04月08日 (木) 20時00分
投稿者:奈良市 徳田 勝行 mail

キーさん、拝聴しました。 私なりの感想です。
「約3年半前にメロディを付けたもの」この時は、
あまり気にせずに飛ばしてしまいましたね。スミマセン。
いま、歌入れを聴くと違和感が出たように思いました。
風太さんの詞。コミックですよね。
メロディラインは良しとして、アレンジが強すぎると!
もっと、ソフトに面白いイメージの方が合うと思います。
実際に合わせて声を出してみたらバックに消されます。
失礼を承知で、書かせていただきました。

[ No.4112 ] ほたる川 2021年04月10日 (土) 12時53分
投稿者:小池 蓮 mail

最終稿です。
詩は作詞コーナーを参照してくださいね。





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