(その頃ジュラルミン大?...... - リボンの騎士のWEBドラマ 勝手にリボンの騎士♪part2 [411]
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勝手にリボンの騎士♪part2

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リボンの騎士のアナザーストーリーを一緒の作りましょう♪

だから ここは勝手にリボンの騎士♪の世界なのです!

***ここでの決り事***

こちらは「リボンの騎士」の世界をベースとして、もう一つのお話を作っちゃおう♪というスペースです。

その為 ラブストーリーオンリーじゃなければイヤ!元気なサファイアだけじゃなければイヤ!

というようなイヤイヤちゃんは即刻退室下さいませ。

全ての要因を含めて楽しめる広い心をお持ちの方のご参加をお待ちしています。

また いくらHNを多用しても同一人物による連続投稿はアナザー版では禁止させて頂いております!!(ラブ板の方は禁止していません。)

HNが違っても同一人物による書き込みは4投稿目より無条件に削除します。

また こちらはストーリー性重視のスペースですのでお忘れなく♪!

*ラブストーリー専用のラブ板はこちら♪でお楽しみくださいませ。

尚 キャラクターアイコンの画像の持ち出しはご遠慮下さい!!

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RAPIER 2008年12月07日 (日) 11時13分 No.3110

icon (その頃ジュラルミン大公は自分の邸宅に久しぶりに戻っていました。)

おぉ プラスチックや 良い子にしていたか?
愛しいお前を守る為にパパはお前にとって最善と思われる事をしていたのだ。

(そう言いながら嫌がるプラスチックを抱きしめる。)

だが 今まであれ程強大な武器を欲しがっていたXが急に武器に対して執着が無くなった・・・
それは武器や人海戦術など必用がなくなったが、それとは別に強い力を手にしたという事か?
人無馬車や鉄の馬を持つクールランドも一夜のうちに攻め落としたXだ。
武器を殆ど持たないシルバーランドなど赤子も同然。(汗)
こんな国に愛しい我が子を置いておける訳がないではないか。
しかし 金目の物は城内にも多数置いている・・・
そのまま置いていてもXのものになるだけなら儂が持っていくわい。

(侍女達に旅の用意を指示してから、シルバーランド城内へ私財の金銀を取りに向かうのでした。)





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