<魂の道場掲示版>

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相手はかえられない / じゅんこ
今日の日記に相手を変えようとせず、自分がかわることを決めると、ありました。
職場など他人に対してはそれが出来てきても、家族には、いろいろな期待が知らず知らずのうちに出てきてしまい、難しいです。自分を分かって欲しいパターンは、関係が近い人ほど出てきてしまいます。それでも語りかけを続ければ期待もせず、苦しくならなくなっていくんですよね?
No.106 - 2015年01月10日 (土) 20時23分
/ 善也
今年も、盛りだくさんの学びの日記をありがとうございます。
良い、佳い、善い、新玉をお迎え下さい。
感謝。
No.104 - 2014年12月31日 (水) 10時23分
/ ponta  
善也さん

コメントをありがとうございます。

いつも日記を読んでくださっていることに私のほうこそ感謝です。
善也さんもどうぞ良いお年をお迎えください。

健康で穏やかな2015年であることをお祈りしています。
No.105 - 2014年12月31日 (水) 20時21分
24日の日記 / じゅんこ
24日の日記で、どうしてもパターンが嫌いな相手は、「無理をしてそのままを受け入れなくていい」と、ありました。私は、語りかけをしていれば、嫌いな相手を受け入れられるようになると、思っていましたし、自分が不快だと、感じる情況も受け入れられると、思っていました。だから、なかなか受け入れない自分を責めてしまうことも多く、なかなか楽になれなくてもがいていました。
受け入れられないことは、無理しなくていいんだと、思い、少し楽になりました。
No.102 - 2014年12月25日 (木) 11時09分
/ ponta  
じゅんこさん、コメントをありがとうございました。

今の自分の受け入れられないこと、受け入れられない相手(それがパターンであっても)は無理して受け入れなくていいです。

語りかけ〜白黒ワークなどを通して、時間をかけて確かに嫌いな相手にそれほど引っかからなくなりますし、不快だと感じる状況にも振り回されなくなります。しかし、そこへいくのには時間がかかります。

時間のかかる道のりを歩くためには、自分に無理をさせないということが必要です。

楽になるということは、それでいい、というサインですからそのサインを大事にしていってくださいね。
No.103 - 2014年12月25日 (木) 17時03分
ありがとうございます / 迪子
今日の日記を読んで、気持ちが明るくなりました。
自分のパターンにつき動かされて、いろんなことを今までしてきました。
なんで自分ってこうなんだろうといつも責めていました。

でも、それは私にとって必要な気づきだったんですね。
いろんな自分を大切にしながら、毎日を過ごしていきたいです。
12月に先生にお会いできるのを楽しみにしています(^^)


No.100 - 2014年11月28日 (金) 10時24分
/ ponta  
迪子さん

コメントありがとうございました。

いろんなパターンに突き動かされて生きて来ていた自分に気付くということが、まさに、次のステージへ入っていくことになります。

だから、これからは気付きを本質的に扱うようにしましょう。そこには自責の念や被害者意識や拒否感などはありません。

気付きを肯定的にしていくといいですね。

12月、もう、そちらは寒いでしょうね。私もお会いするのを楽しみにしています。
No.101 - 2014年11月28日 (金) 19時51分
21日の日記を読んで / 寿子
未来は必ずよくなるという意識をいつも持って・・・というところは私は思いがちです。洋子さんがそうだと言えばそう思ってるかもしれません。
でも「私はそうではないんです」というところを読んで目の前がぱっと明るくなりました。
やっぱり、洋子さんかっこいいな〜!
今の私に直球できました。
もうね、この爽快感伝えたくてコメントしましたがなんかうまく説明できませんでした。失礼しました。
来月お会いするのを楽しみにしています!
No.98 - 2014年11月23日 (日) 12時24分
/ ponta  
寿子さん、コメントをありがとうございました。

直球がストライクしたようでよかったです(笑)

受け取っていただいた爽快感はちゃんとこちらに伝わってきました。
そして、ここに爽快感を感じている寿子さんはそういうふうにありたいということでもあります。

全てが、今、ここ、なんですね。だとすると未来が幸せになるのを待つと言うのも変なものです。

寿子さんもぜひかっこよく生きてくださーーーい。
12月、お会いするのを私も楽しみにしています。
No.99 - 2014年11月23日 (日) 17時23分
動悸 / のりこ
わたしもちょっと似たようなことありました!


子どものお迎えの帰りに、交通量そこそこの道路に風船追いかけて飛び出した1歳ちょっとの子を助けたときです

妊娠中だったけど、まず自分の子どもを抱き上げて道路の真ん中に走り、1歳ちょっとの子を反対の手に抱き上げて、歩道に戻り、お母さんを探しました
すぐ見つかり、たくさんたくさん謝られました
危なかった…良かったです〜とか話して別れて歩き出し、しばらくしてから、動悸と震えと号泣しそうな感じに襲われましたよ〜

往来だったけど、子どもをダシ?に(笑)しゃがんで、ママびっくりしたよ〜怖かったよ〜今になって涙が出ちゃったよ〜と少しだけ気持ちにまかせて
動悸と震えがおさまるまで泣きました

身体と気持ちの反応が後から来た、どっときた!こんなことあるんだ!!とびっくりしました
その時点では36歳だから、大丈夫!年齢じゃないです!
なんてね(笑)

でも、何歳とかじゃなくて、とっさの行動は火事場の馬鹿力的な普段使いもしない力だから、そのあとからいろいろが来るってあると思います〜なんとなくですが…
No.96 - 2014年11月22日 (土) 11時47分
/ ponta  
のりこさん、こんにちは。

のりこさんも、そんな体験をされたんですね。

妊娠中なのに、子供さんを抱いて道路の真ん中に走る・・・って、なんかドラマのようです。どうしよう、と考える前に体が動いたんでしょうね。とっさの人の力はすごいですね。

36歳ののりこさんでさえ、後から体と気持ちの反応がきたということなので、私も、少々長めの動悸でも当然でしたね。

勇敢なお母さんをお子さんは肌身に感じたんだろうなあと思います。

これから寒くなりますので、どうぞお元気でね。
No.97 - 2014年11月22日 (土) 21時32分
こんにちは / 迪子
この間、先生にお会いしたときにもお話した本の題名です。

『とらわれない生き方〜悩める日本女性のための人生指南書〜』
著者:ヤマザキマリ
(KADOKOWA メディアファクトリー)


ヤマザキマリさんは「テルマエロマエ」などを書いている漫画家さんなのですが、今まで波瀾万丈の人生を送ってきた方です。


いろいろな国々で生活してきて、いろんな経験をしてきた方ですが、自分の中に確固としたものを持っているので自分を見失うことがないということを本に書いていました。
それが「マザー」という存在なのだそうです。「マザー」とは、心の中に存在するゆるぎない自分、「マザー」は、遠くの視点から自分を客観的に見て「何があっても大丈夫だから、やっておいで」と自分を送り出してくれると本に書いてありました。



この本を読んだとき、「マザー」って洋子先生の言っている「卵の上の私」なのではないかと思い、びっくりしました。カウンセリングをしなくても自分で、できる人がいるんですね。
もし興味があったら読んでみてください。子どもがいる方、働く女性にもオススメの内容でした\(^-^)/
No.94 - 2014年10月19日 (日) 12時17分
/ ponta  
迪子 さん

先日はありがとうございました。

お勧めの本、読んでみたいです。
自分の心の中に存在するゆるぎない自分「マザー」それは「私」と同じですね。それは「真我」ともいわれています。

そういう存在があるから、もう一歩積極的にそれが自分であるから、ゆるぎなく生きていかれるとおっしゃるヤマザキマリさん、共感します。

カウンセリングを受けていなくても、自分の仕事や生き方を通して、真我に出会い、それとして生きていくことを実践している方たちもいらっしゃいますね。

そういう方達がどんどん増えていくといいと思います。

また、12月にね。
No.95 - 2014年10月19日 (日) 16時49分
/ 初心者
お尋ねしたいことがあります。例えば、現実のお金がない、時間がないなどもパターンの1つですか?この現実について湧き上がった感情がパターンですか?
No.92 - 2014年10月12日 (日) 16時04分
/ ponta  
初心者さん

コメントをありがとうございました。
現実に、お金がない、時間がないことで感情が関わってくるものはパターンです。例えば「お金がなくて苦しい、不幸(←感情)」「時間がなくてあせる、不満(←感情)」などのパターンがあるかもしれません。どうしてそう思うのか?とパターンに聞いてあげるとパターンは「だって・・・」と言って色々話してくれると思いますので語りかけをしてあげてください。

現実にお金がなくても(ないと言う定義も一人一人違いますが)時間がなくても、感情が関わってこない場合もあります。それはただ、現実を見ているという状態ですが、ここまで達観できるようになるのには時間が必要になります。

目指すところはそこですが、まず、やっていきたいところは、パターンによって自分を苦しませてしまったり、自分を委縮させてしまったりしないような在り方(白パターン)を選択していくことです。そこには「お金がない」「時間がない」という現実がありながらも、それによる苦しみに自分をさらしていかないということも選べるんだという体験です。

その体験を通して、お金、時間に対する見方、捉え方も変わっていくと思います。


No.93 - 2014年10月12日 (日) 17時57分
片づけ・・・ / のりこ
わたしもかなり以前に購入した、こんまり先生の片づけの魔法本もってます!そして読みました!

・・・やってませんっ(^^;
先生の日記を見て思い出し、産休に入ったらやろうと思っていた部屋の整理整頓をこれに沿ってやっていこうかしら!!と思いましたw

先生ですら、まだ片づけるところがあったとはちょっと驚き!
さらに収納物の間にも空間がたくさんできたんでしょうねえ〜

初めて読んだとき、ときめき・・・って白パターンから湧く感情だよな〜と思って読みました。
さまざまな言い訳は、黒パターンからなんだろうな〜なんて思ったり・・・。

それらをいたわりながら、向かい合いながら、赤ちゃんを迎える部屋、ひいてはおうちを作りたいと思います〜。

もー最悪、最低限部屋にお世話グッズだけ並べて何とかしていこう・・・なんて思ってたけど、こんまり先生の方法と語りかけ&白黒ワークしながら片づけなら、がんばれそう!!

先生&トミーさんに続けるよう、がんばりまーす!
No.90 - 2014年08月18日 (月) 11時44分
/ 片づけ・・・/ponta  
のりこさん

もうすぐ赤ちゃんがやってきますね。暑い毎日なのでばてないようにしてお過ごしください。

こんまり先生の「ときめき」は白パターンから湧き、さまざまな言い訳は黒パターンから・・・そうですね・・・私もそう思います。

心もお部屋も白パターンの感情、感覚で創れるといいですね。

心=部屋と言われています。無理しないようにして、ゆっくりと、のりこさんの心をお部屋に反映させていってください。
No.91 - 2014年08月18日 (月) 18時56分
もう、懺悔からは解放される / ミッシェル
伊藤先生、ご無沙汰しています。
先生のところに、なかなか伺えなくて、残念に思っていますが、ホーチミンで元気に暮らしています。

今日の日記を読み、泣けて泣けてしょうがなかったです。
なぜかというと、この頃「癒し」について、また考えていて、
「自分を見つめ、自分をどこまで許せるか…自他を許すということが、最高の癒しなのではないか…」という思いに至っていたからです。
そして最後の「誰にも、それを超える機会が与えられています。」に、大きな愛を感じて、また泣けました。

先生、いつも日記をありがとうございます。
先生の日記から、たくさんのことを学ばせていただいています。



No.88 - 2014年05月06日 (火) 15時46分
/ ponta  
ミッシェルさん、お久しぶりですね。お元気そうでよかったです。

ミッシェルさんが思い至った「癒し」そのとおりだと思います。自分の全てを許す、愛することが、自然に他人にもつながっていき、それが他人への癒しになります。

日記を読んで泣けるということは、それを本当の自分が求めていたり、それが真実であることを魂が感じているからだと思います。人の持つそんなシンプルなサインもまたいいですね。

また、日本へ帰ってこられるときにはぜひおいでください。お会いする日までどうぞお元気でね。

コメントをありがとうございました。
No.89 - 2014年05月06日 (火) 20時16分


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