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[37]刀剣美術 726号 「信秀の師匠・清磨打ちの刀」 投稿者:飯島
投稿日:2017年07月15日 (土) 20時54分
今年は外山さんの論文がたくさん読めてとても嬉しいです。

清磨刀とそれをめぐる人々の歴史、大変興味深い論文でした。

特に最後の3行の文章が心に響きました。

是非とも、またの機会に拝見したいです!

[36]「栗原信秀の石碑について その2」 投稿者:外山
投稿日:2017年03月30日 (木) 10時21分
飯島さんこんにちは
いつもお世話になります。
千代鶴鉋や阿武隈川剪定鋏の元が刀鍛冶だっことを良くご存じなのに驚いています。
当時の三条の鍛冶屋さんの主流が和釘から大工道具と刃物に移行する時期だったと思います。
実は、これらのことを地元の人も知らないんですよね。

まだ、何時掲載されるかは不明ですが、私が信秀の論文としてし一番大切だと考える一文を投稿済ですのでお知らせします。
これからもよろしくお願いします。

[35]刀剣美術 722号「栗原信秀の石碑について その2」 投稿者:飯島
投稿日:2017年03月29日 (水) 23時33分
今月号も楽しく拝読いたしました。

信秀と三条鍛冶の関係、特に興味を持ちました。
加藤系から千代鶴是秀や石堂輝秀などの名工が生まれ、
また、泰龍斎宗寛が剪定鋏の生みの親とされていることなどを考えますと、
当時のハイテク集団であった三条鍛冶と
鋼のスペシャリスト信秀の関係、
外山さんのご指摘で初めてハッとして、
即座に納得した次第です。

[34]ありがとうございます。 投稿者:外山
投稿日:2017年02月16日 (木) 11時03分
飯島さんこんにちは

お読み頂きありがとうございます。
来月号に、その2が載り、その後、まだ解りませんが、もう1編を投稿してありますので、近く、掲載されると思います。

この3編目の掲載が私に取っても一番楽しみなんです。

これからは、少し時間を掛かりますが、残りの資料を検討しているところです。

これからもよろしくお願いします。

ありがとうございました。

[33]刀剣美術 721号 「栗原信秀の石碑について」 投稿者:飯島
投稿日:2017年02月15日 (水) 23時35分
ご無沙汰しております。

短い間隔でご高著を拝見できる機会が続き、
大変うれしく思っております。

今回も地道な史料収集を続けてこられた外山さんならではの論文、
フィールド・ワークの大切さに感銘を受けた次第です。

「その1」とありましたので、
まことに勝手ながら続編を楽しみにしております。

[32]刀剣美術所載について 投稿者:外山
投稿日:2016年04月14日 (木) 13時32分
飯島さんこんにちは
お久しぶりです。

地元にいるお蔭で、資料が見つかって、それも専門家ではないので長年掛かって、少しづつ真実が解って来た・・・、それらをまとめさせて頂きました。

今、次を書き進んでいますが、まだ沢山の資料を所持していますので、それをまとめるのに四苦八苦しております。

5/8の11代兼定の説明を私が担当させて頂きます。

[31]刀剣美術 4月号 「地元三条での栗原信秀について その二」 投稿者:飯島
投稿日:2016年04月14日 (木) 11時27分
ご高著、再び拝見しました。
前半は文献経済学、
そして後半は史料批判学、
両者ともに綿密な考証がなされており、
これまた感動させていただきました!

栃尾美術館の5/8のイベントは外山さんの担当ですね。
伺えないのが残念です。

[30]文字違い 投稿者:外山
投稿日:2016年04月14日 (木) 08時59分
点度 → 展示
ですのでよろしくお願いします。

[29]栃尾美術館の件 投稿者:外山
投稿日:2016年04月14日 (木) 08時53分
橋本さんこんにちは
お久しぶりです。

兼定は慶応元年と三年の木島・・・の長銘を切った刀2本が点度されます。
なお、信秀は、ポスター掲載品と、慶応三年の彫身の2本です。

よろしくお願いします。

[28]栃尾美術館の「日本刀の美」展について 投稿者:橋本
投稿日:2016年04月14日 (木) 00時30分
外山さん

こんばんは、ご無沙汰しております。
さて、栃尾美術館での「日本刀の美」展ですが、兼定も展示されるのでしょうか?



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