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最終投稿:2019年09月22日 (日) 13時23分

[209] 君と歩む物語 第十三話 完結 (リリカルなのは×ユーノ憑依)
三日月 - 2007年11月23日 (金) 13時41分


揺れ動く時空の庭園にて僕は走り続けた、進む先には数多くの魔道機兵。

それらに遅れなぞ取らない、この程度の修羅場など幾度も超えてきたのだ。

ただ数が多い、こちらには時間がそれほど余裕があるわけじゃない。

それでも僕は突き進む、単独で時空の庭園とプレシアの凶行を止めるのは少し難しい。

だが、何故かは分からないが信じて先を進めた。いや僕はわかっていたんだ、あの少女とここ最近になって

得たライバルでもあり親友ともいえる少年が追いかけてきてくれることを。






ふと、周りを囲まれるが、僕は広く視界を広げ、魔道機兵の動きを読みながら、その攻撃を避ける。

そこで力強い魔力の胎動を感じ、呼びかけを待った。


「クロノくん!伏せて!!」


その言葉にタイミングを合わせ僕は地面に伏せるようにしゃがんだ。

………そのわずかコンマ数秒の差で僕の頭を掠っていく魔力弾、そして魔道機兵は一体も残らず全滅。

末恐ろしいなと苦笑する僕にユーノも同意してるのか同じく苦笑していた。

そこでふと一つの事実に気づく、少しでも遅ければ直撃?

なのはと呼ばれる少女に僕は戦慄を感じながら、その動揺を顔に出さずに走りよってくる彼らに向かって顔

を向けた。


「君達か、遅かったな」


少しひねた感じに言ってしまったが、その言葉に悪そびれもなく、そして自信たっぷりにユーノが言った。


「悪りいな、遅れたわ」


その顔に信頼と信用があった。そんな風に言う彼はただ黙って僕の指示を待っている。

なのはもユーノと同じなのか僕の言葉を待っている。

まったく二人揃って人が良いと言うか、ただ知らずに僕の顔は綻んでいた。

今まで前線には信頼出来る味方がいても、背を任せて戦える味方はいなかった。

それが嬉しくて、そして僕も彼等を信頼し信用して手間のかかる駆動炉の封印を任せた。

駆動炉をどうにかすれば少しは時間を稼げるからだ。

そして僕達は途中の分かれ道まで駆け抜け、互いの任務を全うするため別れた。













幾重の難関を突破し僕はプレシアがいるであろう場所に近づきつつあった。

無論ここまで来るのに無傷で済むはずがない、それなりの手傷を負ったが、戦闘に支障を来たす程では

ない、そして振動の勢いが弱まったのを感じた、おそらく彼等が駆動炉の封印に成功したのだろう。

だが、崩壊の時は止まらない、徐々にだが時空の庭園は崩れ去っている。

そこで僕はプレシアの怒声を聞いた。

多分念話で母さんと話しているのだろう。


「そうよ!私は取り戻す!!私とアリシアの過去と未来を、そうよ…こんなはずじゃなかった世界の全てを!!」


その言葉に僕は怒りを感じると同時に憐憫をプレシアに抱いた。

そう、世界はいつだって……。

だけど、止めなきゃいけない。それは僕が、クロノ・ハラオウンにとってそれは許容してはいけないから。

僕は手に持ったS2Uに魔力を込め、そして目の前の壁に放った。

壁の向こうにはアリシアという少女のはいったガラスケースとプレシアがいた。

その姿を見つめながら僕はただ叫んだ。


「世界はいつだって…こんなはずじゃなかったことばっかりだよ、ずっと昔からいつだって誰だってそうなんだ!!」


その言葉をただ黙って睨むように僕を見るプレシア。

理解出来るからこそ認めたくない、認められなかったからこそ彼女は狂った。

ふと彼女の視線がそれた、僕も気づいている。この魔力の波動はフェイトだ。

だけど僕は言葉を止めない。


「こんなはずじゃない現実から逃げるか…立ち向かうかは、個人の自由だ!だけど自分の勝手な悲しみに
無関係の人間を巻き込んでいい権利は何処の誰にも有りはしない!!」


そう言い切ると、僕は一歩下がった。後はフェイトとプレシアの問題だ。僕が出る幕じゃない。

だけどいざという時のためにS2Uをいつでも振るえるように戦闘態勢は崩さない。

あとは、黙って二人の様子を見守るだけだ。

いずれにしろ終わりは近いのだから。
























私が母さんの元に辿り着いた時にはあの執務官の少年がいた。

私はアルフと一緒に彼の前に下りると、彼は何も言わず引いてくれた。きっと私のために……

突然に咳き込んだ母さん。その姿に私はすぐさまに駆け寄ろうとした。

だけど母さんの睨むような目に私は足を止めてしまう。


「何しに来たの?消えなさい、もうあなたに用は無いわ」


底冷えするような冷たい言葉、その言葉に私の意志が揺らいだ。

でもここで崩れるわけにはいかない。私はまだ私の言葉を母さんに伝えてない。

だからここまで来たのだ。


「貴方に言いたい事があって来ました、私は…私はアリシア・テスタロッサではありません、貴方が作った
ただの人形なのかも知れません、だけど、私は…フェイト・テスタロッサは…貴方に生み出してもらって
育ててもらった、貴方の娘です!」


そうだ、例えどんな形であれ私は母さんの娘だ。例えそれがクローンであれ、拾われた子であっても私は

母さんの子供なんだ。


「ふふ、あははは……、だから何?今さら貴方を娘と思えと?」

「貴方がそれを望むなら…それを望むなら、私は世界中の誰からも、どんな出来事からも、貴方を守る。私は
貴方の娘だからじゃない、貴方が…私の母さんだから!」


そう言い切って、私は一歩足を踏み出し母さんへ手を差し出した。

でも、その手は握り返されなかった。


「くだらないわ」


思いは届かなかった。

ただそれだけのこと。


「ふっ、ふふふ…」


そう嘲笑するように笑う母さん、手に持った杖が地面に振り落とされた。

同時に展開した魔方陣によって時空の庭園の崩壊を急速に早まった。


「まずい!?」


後ろにいた執務官の少年の声が聞こえた。

確かに今ので時空の庭園の崩壊が進んだ、このままでは時を置かずにしてここは崩れる。

その最中、母さんは狂気のままに叫んだ。


「私は向かう…アルハザードへ!そして全てを取り戻す、過去も未来も…たった一つの幸福も!」


そう叫んだ母さんの足元が崩れ去った。

虚数空間へ消えていく母さん、その背を追おうとした私をアルフが止める。

落ち逝く母さんの姿を見ながら、私はただ呆然と見つめるしか出来なかった。

そして、ふと落ちてきた落石が私とアルフの間を砕いた。

アルフの方は執務官の少年にタイミングが良かったのか助けられている。私の場合は

運が悪いのか一番危険な場所に取りの残されてしまった。

しかも虚数空間が近いのか魔力がうまく結合してくれない。

もうダメかなと諦めようとしたとこで、あの少女の声が私の耳に届いた、声がした方を向けば

そこには私に向けて必死に手を伸ばす少女がいた。私のいる場所から少し上の断崖から手を差し出している。

少女の瞳には諦めの色はない、ただ必ず助けると強い意志を爛々と輝かせていた。

…私は馬鹿だ、なんで諦めようとしたのだろう。私は…私の物語を始めるのではなかったのか?

なら最後まで足掻こう。諦めたらそこで終わりなのだから。

足掻こう、そう決めた私は少女の差し出した手を握るために立ち上がった、その時だった。

私の足場が崩れたのは、そして落ち逝く私を助けるために少女もまた飛び降りるように私を追いかけ

私の手を掴んでくれた。


























崩壊の進む通路を一人私は走っていた。ユーノくんとは先程別れた。

何か気になるものを見つけたみたいだけど、すぐに追いつくと言っていたから大丈夫。

だから私は何も聞かずに先に行った。ユーノくんを信じているから。

そして、ようやく通路の向こうに入り口らしきものが見えたとき、アルフさんの叫び声が聞こえた。

入り口に辿り着いた時に私の前に広がっていたのは断崖の下に今にも崩れそうな足場にいるフェイトちゃん

と向かい側の入り口にいるクロノくんとアルフさん。状況は瞬時に飲み込めた。

だから私は俯いているフェイトちゃんに手を伸ばしながら必死に声をかけた。

その声に気づいてくれたのか、フェイトちゃんが顔を上げる。その顔には悲しみと困惑が彩られていた。

だけどすぐに何かを決意するような顔になり、私の手を掴むために立ち上がってくれた。

だが何の悪意かそんなフェイトちゃんの足場が崩れたのだ。

落ちていくフェイトちゃん、その姿に私は追いかけるように飛び出し、そしてフェイトちゃんの手を掴んだ。

だけど、ここに来る途中にユーノくんが言っていた。この歪んだような空間は虚数空間と呼ばれるもので

落ちたら魔法が無効化され、永遠に這い上がれないと。

でも私は飛び出した。そんな場所にフェイトちゃんを行かせたくなかったから。

ぎゅっと目を瞑り、あとは落ちるしかないと覚悟した時、響くような叱咤が聞こえ、同時にフェイトちゃんの手を

掴んでない左手首に何かが巻きついた。

ガクンと落下が止まる衝撃に私は目を開き、自分の左手首に巻きついたものを見た。

え〜っと、これって鞭?あのライオンさんショーで猛獣使いさんが使っているアレでしょうか?

そして鞭の先には少女二人分の重みを離すまいと必死に踏ん張っているユーノくんがいた。

もしかしたら私は信じていたのかもしれない、飛び降りてもきっとユーノくんが助けてくれると。

ユーノくんがすぐ側にいるとは限らないのに、颯爽と現れてくれると思っていた。

その後、ユーノくんに引っ張り上げられた私達は崩れゆく時空の庭園を駆け抜け無事に脱出しました。






















しばらくアースラに留まり、時空が少し安定したとのことで私とユーノくんは海鳴町に戻ってきました。

久しぶりに会う皆に私は笑顔で会う事が出来た。それが嬉しかった。



夢中に走ってきた時は過ぎ去れば何故か短く見えた。だけど心に残ったものはあった。

出会った事や必死になった事。それは私の中に確かに息づいている。

今回の出来事は私にとって大切なものになった。

そう思いながら私は久しぶりの我が家のベットでその身をうずめた。

まどろみの中で優しい顔で私に毛布をかけ、「お疲れさん、良くがんばったな」と優しく頭を撫でてくれる

ユーノくんを見た気がした。


























そして数日後、アースラからクロノの通信が届いた。

俺はその通信を聞き、朝のマラソン&座禅から戻ってきたなのはにその吉報を知らせた。

フェイトの裁判が決まり、その身柄が本局へ移動になるらしい、その前に色々とやることがあるから、

そのあいだ今から短い時間だが、本人の希望もあってフェイトに会えると伝えた。

それを聞いたなのはは大慌てでシャワー&着替えに走っていった。

その背を見ながら俺は人知れずに微笑んでいた。






そして俺達は海鳴臨海公園内にある指定の場所に来た。

そこにはすでにフェイトとクロノ、アルフがいた。

その姿を見つけたなのはは既に走りよっている。ちなみに俺は元の姿のままゆっくりと歩いている。

向こうもなのはに気がついたのか嬉しそうに微笑んでいた。

俺はクロノとアルフと共に少し離れた場所にあるベンチに座り、途中で買った飲み物をクロノとアルフに渡す。

遠目で二人の様子を見て、俺は気づかずに微笑んでしまっていた。

それに気づいたクロノは少し意地悪そうに言う。


「嬉しそうだな」

「むっ、そうか?」

「ああ、凄く嬉しそうだ」

「ふむ、そうか」


俺とクロノの会話はまあ、こんなものであったが。

男同士の友情なんて、会話少ないものだ。

なのはとフェイトの会話はきっと温かさ感じさせる友情だろう。

嬉しそうにお互いに涙を流し抱き合う。そして離れると友情の証か、リボンの交換をした。

フェイトとリンクしているアルフは俺の隣で嬉しそうに泣いている。しょうがないのでハンカチを貸してやる。

貸した俺のハンカチは…コラ!鼻かむなよ、俺のハンカチだぞ。

しかも返してくるなよ!!

最後まで微妙に締まらない俺、そして立ち上がったクロノに俺も一緒に立ち上がった。


「それじゃあ、行こうかフェイト」

「うん」


そういうとフェイトは俺の方に来て微笑んだ。

その顔に迷いも憂いもない。

油断すれば俺でも見惚れてしまうほどに愛らしくも綺麗な笑顔だった。

なのはとはまた違った輝きだ。


「ユーノもありがとね、私は頑張って私の物語を始めるよ」

「そうか、まあ、適度にな」


そう言ってフェイトの頭を優しく撫でた。少し顔が赤いな、最近は風邪が流行ってるのか?

なのはの頬が少し引きつったのは気のせいにしとこう。何故かは知らんが聞いてはいけない気がしたからだ。

聞けばきっと命に関わると、俺の中の本能が激しく警鐘を鳴らしているのだ。

なのはのコロスエミを極力見ないようにしながら俺は小さく息を吐くのであった。






こうしてP・T事件の幕は降りた。

結末は事件の規模からすればごく静かなもので、どうにか無事に終焉を迎えた。

友達になりたいことを伝えた少女と、そのひたむきにまっすぐな瞳と言葉に向き合うことを決めた少女。

二人の少女の物語は出会ってから初めて互いの名前を呼び合ったことで始まりを迎えた。

そして俺も次の事件に向けて前向きに検討することにした。俗に暗躍とも言う。

まあ、いずれにしろ、まだ物語は始まったばかりなのだから………



























あとがき

どうもどうも〜、三日月ですww

やっと無印が…完結した〜〜〜!!!!

ってな訳で次からは第二部<As編>の始まりです。

いままでは第一部<無印編>でした(笑)タイトルに入れたら無駄に長いかな〜?

と思いやむなく削除しましたが。

次回の出だしはフェイトとのお別れから数日後の内容からはいると思います。

何故って思った方はぜひその時読みに来てください。

すでにプロローグの完成も間近なんで近いうちに更新しますww

それでは次回の話でお会いしましょう。





















第一部完結記念おまけ<NG集>




テイク・1

突然二人の間に現れた謎の魔道師。

時空管理局の執務官だ。

逃げようとするフェイトとアルフに魔法を放つ執務官。

その前に飛び出すなのは、それを庇うためにユーノは背中からあるモノを取りだした。


「ふん!!」


吹き飛んでいく執務官の魔法。ユーノの手には金属製のバットが握られていた。


「一つ聞くが何でバット?」

「何を言うか、背中からバットはデフォだろ!」


まったくもって話が噛みあってない二人だ。























テイク・2

「フェイトちゃん!?」


落ちていくフェイトになのはも追いかけるように飛び出すなのは。

掴む手、そして救いの鞭(爆笑)


「ユーノくん!」

「………なのは、フェイトはどうした?」

「え?…あっ」


なのはの手にはフェイトの黒い手袋だけが握られていた。









テイク・3

少女のバインドが私に決まる。

目の前には収束していく魔法。

ただ、私は見てしまった迫り来る極大の収束砲を放ったさいの少女の……恐ろしいまでの

悪魔のような笑みを。


By F・T









以上でしたww








[210] 無印、完結おめでとうございます。
魔法陣改 - 2007年11月23日 (金) 14時30分

ども、魔法陣改です。

早速、感想を書かせてもらいます。

なのはとフェイトのお別れシーンでの、ユーノ判断は正しいと思いました。
ヘタに訊いたら、白い悪魔が覚醒してましたw
でも、コロスエミって順調に冥王への位階を昇っていますね。
そのうち、ツッコミもディバインバスターになるんでしょうか?
とりあえず、がんばれユーノ君。

それと、NG集には吹きました。
背中からバットって・・・・・
もしかして、お好み焼きと学食ミソラーメンが大好きな、世界征服男のハレ○ヤ様ッすか!?



次回の更新は、どんなお話になるか楽しみです。
期待して待っています、ではこのへんで失礼します。

[211]
焔 - 2007年11月23日 (金) 16時39分

無印完結お疲れ様でした。
次回からはAs編ですか。
楽しみにしています。

[212] 完結おめでとうございます
イリス - 2007年11月23日 (金) 20時40分

どもイリスです。
ようやくといってもそこまで時間はかかりませんでしたが(笑)無印終了ですね。
お疲れ様です。

今回も楽しく読ませてもらいました。
とくにおもしろかったのが
「その言葉にタイミングを合わせ僕は地面に伏せるようにしゃがんだ。

………そのわずかコンマ数秒の差で僕の頭を掠っていく魔力弾、そして魔道機兵は一体も残らず全滅。


・・・・・・なのはの向こう見ずが進化してる?!
もしここでクロノの反応が遅ければ・・・・巻き添え+入院確定?w

NGも楽しかったですねぇw
背中からバットはわかりませんでしたがフェイト落下エンドとか魔王降臨エンドとかw

つぎはいよいよA'sですね。
はやての登場の仕方とかヴォルケンズのからみとか楽しみに待ってます。

ではでは。

追伸:なのは段々黒くなりつつありません?w

[213] おつかれさまでした〜
冥水 - 2007年11月23日 (金) 21時45分

一区切りのようですのでカキコ

完結!?とちょっと焦りましたが無印のことでしたか
見事な更新速度と内容でした

NG集の内容はわかりましたがフェイト墜落エンドは思わず吹きました

むやみに皆を救おうとせずに(自分にとって)最善と思える道を歩く
いいキャラだ・・

しっかりと後を見据えてなのはを鍛えてますしね

しかし・・・・某魔砲少女の基本性能が本編より上がったら手におえなくなるんじゃ・・・?向こう見ずで無鉄砲ですし(爆

暴走しても鍛錬中のトラウマでユーノの言葉なら聞こえるかな・・?

J・Sを見据えての試作魔法、物理まで織り込んだ力作が未成熟な2人にバラバラに・・・・(笑
これだからバカ魔力持ちはおそろしい
細かい造りを全力全開の一言と主人公補正(?)で木っ端微塵にしますから

そしてユーノの中の人はすでに二人の心をわしづかみに(まだ自覚はしてないようですが・・・

AS時間軸開始前にはやてに接触は持つのかな・・?

AS編も楽しみにみさせてもらいます
執筆頑張ってくださいな

[214] お疲れさまです!!
D, - 2007年11月23日 (金) 23時23分

 なのはサイドとは…やられました!!!
 でも本当になのははユーノを信頼してるんですねぇ…A'sのヴィータとの初戦での助けを求める相手はユーノオンリーになったりして!!!
 でも…なのはが段々無自覚に嫉妬してますねぇ…何気にヤンデレの気質があったらかなり危険ですねぇ…でもライバルが1人のコノ状況でコレでは…もう1人参戦したらどうなるんだろ…
 そしてA'sの出だしがどうなるのか、どんな風に介入するのか楽しみです!!!
 続き楽しみにしていおります!!!

[218] 感想返事
三日月 - 2007年11月24日 (土) 14時26分

どうも三日月です。感想ありがとうww

魔方陣改さん

ふふ、当たりですww
頑張りますともユーノくん

焔さん

ありがとうww
Asも書くので読みに来てくださいねww

イリスさん

なのはは…く、黒くなってないですよ?
なってないったらなってないんだ!!(現在、後頭部にRHが
突きつけられている)

冥水さん

大丈夫!!ユーノくんには無駄に試作魔法を大量に持っています。恐るべし天然フラグマスターww

Dさん

ヤンデレ気味か〜、怖!?
介入の仕方はきっと面白い入り方になるかとww


以上でしたww







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