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演カラ掲示板・演歌をネタに世間ばなし

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[1213]『東京ソング』 name:ヒョンチョル(和製)
この曲は有楽町そごうのキャンペーンソングというのは良く知られている。
当初は三浦洸一の吹き込み予定作だったが、作曲した吉田正の強い希望で
フランク永井が唄う事になったいきさつがあったという。
♪有楽町で逢いましょう フランク永井(昭和32年)
https://youtu.be/_171-CXdy2w

投稿日:2016年02月10日 (水) 08時07分

[1214]有楽町・・ name:ケーシー
この歌の影響でしょうか、東京でまず行ったのは、東京タワーの真下(都電芝園橋電停前)に伯父が共同経営していた会社がありました。そこから都電で日比谷に出ました。そして銀座、新橋、有楽町と・・歌に出てくるような街を訪ねて歩きました。

その時の感想は「別にたいしたことないやん」でした。山手線の高架がやたら印象に残っています。イメージは「ガード下の靴みがき」という感じでした。その時、目に入ったのは日劇ミュージックホールでした。たしかアンジェラ浅丘というような芸名でしたが雑誌で見たスターの看板を確認しました。「これは絶対観にいかんとあかんな」と思ったものでした。もちろん後日その願いは叶いました・・・こちらは「東京はやっぱ、たいしたもんやん!通天閣の温劇の、ウチのおかんみたいなおばはんのストリップとは訳ちがうわいと感動したものでした)

一方、当時の新宿にしたって南口の眼前は甲州街道で、鳥打帽の運ちゃんが運転するタクシーが窓を全開にして疾走していました。こちらは「ぼくは流しの運転手」でした。それから、それから色々各地で色々なことが巻き起こるのでした。・・・・・・・・

投稿日:2016年02月10日 (水) 21時53分




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