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パラグライダー学生リーグ

Gリーグについてどしどし書いてね!

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[52] 題名:私も 名前:恭子@筑波大(もう院生) MAIL URL 投稿日:2002年07月29日 (月) 17時36分

つかさと一緒でパラとかハングって一生やり続けることができる
生涯スポーツだと思っています。
今みたいに、学生じゃなくなってしまったら、パラもやめてしまう人が
大半なのはすごくすごくもったいないと思う。

私が思うGリーグのコンセプトとしては“パラの真の面白さを知ってもらう”であって欲しい。
学生がパラの技術を向上させる場であって欲しい。

プカプカ浮いているだけで楽しいと最初は思えても、
それだけじゃすぐにつまらなく思えてくるでしょ?

パラって上手くなれば何10キロ何100キロって飛べるんだよ。
みんなで編隊組んで飛べるんだよってことを
垣間見れたら、もっと上手くなって自分も混ざりたいって思うんじゃないかな。
そういうパラの面白さをまだまだ飛び始めて間もない人たちに
見せてあげられる可能性がGリーグにはあると思う。

そしてGリーグの時だけじゃなくて普段の飛びまで楽しくなるように
することによって、ずっとパラ続けるんじゃないかな?
そういう意味で私はGリーグには2つのことをやって欲しいと思っています。
@学生のトップを決める
自分のエリアでのフライトに目標ができてモチベーションを保てるのでは?これは必要だと思う。
A全国の学生フライヤーみんなで練習する場をつくる
これは、@に出れない人もGリーグに参加してもらいたいから。
どこかのエリアに集まって、B・NP級生がターゲットやデュレーションするのって
普段の飛びにいまいち刺激が無いと思う。そういうのよりも
インストラクターの人をたくさん呼んで普段じゃなかなか教えてもらえないことを、
個人個人にじっくり教えてもらいたい。
すっごく上手い人に一緒に飛んでもらいながら指導してもらいたくない?
学生同士も違うエリアだと教わる事も違って、それをお互いに教えあえばさらに良いと思う。
みんな差はあると思うけど上手くなりたいと思うってるでしょ?
ここをもう少し直したら良いんじゃないのかなって言われたら
普段の飛びにも言われたこと直そうってやる気がでるんじゃないかな。

もちろん飛んだ後はみんなで楽しく騒げば良いと思う。
点数なんかつける必要ないと思う。
せっかくのGリーグなんだから今までやってきた事を統括してただ点数をつけるだけじゃなくて
新しいことをやって欲しい。
楽しくて学生時代のいい思い出ってそういうとこに必然的についてくるんじゃない。
“パラグライダー“のGリーグってことを忘れないで!
みんなで集まって騒ぎたいならあえて色んなリスクおってまでパラしなくてもいいんじゃない?

口だけ出して本当に申し訳ないけど私はこう思います。



[51] 題名:えー 名前:せつこ MAIL URL 投稿日:2002年07月29日 (月) 10時48分

そんな事言わずに書いてよー
私はばかでも書いてるぞーお願いします。
思ったことを適当にでいいので。

で、学選の歴史ってのを新しく載せてもらったの。
でね、あら、三宅さん優勝してるじゃないですか。
ごめんなさい、知らなくて。
ねーねー勝者の言葉を書いてくださいよー
覚えてないとか言わないで。
ね?
お願いします。
だって、私たちひよっこはどんな大会だったか知らないし、
知りたいもーん。
お願いします。


[50] 題名:おじゃま。 名前:たえ MAIL URL 投稿日:2002年07月28日 (日) 17時31分

こんにちは。おじゃまします。
たくさん書いてあって内容消化しながら読むの大変だよーなんて思いながら読みやした。へたに書き込むとこいつあほちゃうかって思われかねません(笑)
とりあえず読んだ事を報告して退場します。
またね。


[49] 題名:ねーねー 名前:せつこ MAIL URL 投稿日:2002年07月27日 (土) 14時16分

あのねーいろんな人の意見をいっぱい聞いてみたいのー
どうすればいいかなーみんなもっと書き込んでくれないかなー
うっちーとかあきみたいに若い人にいっぱい書いてほしいんだよね。
だって、私はもう隠居・・・
そしてもっと年上の人の話も聞いてみたい。
たーっくさんの人のお話をいっぱい聞きたいよー
ねーみんなもっと書き込んでくれないかなー

今作ってるルールってとりあえず全く0ではだめだから、
とりあえず作ったものなんだよー
だからさー本当にみんなで形にしていきたいの。
ね。だから書き込んでよ。
おねがいします。


[48] 題名:つかさちゃん 名前:せつこ MAIL URL 投稿日:2002年07月27日 (土) 12時05分

あやまるなってー
何をいまさら。
こうやっていろんな事について話し合えるだけでも、
いいとおもうぞー


[47] 題名:あのねー 名前:せつこ MAIL URL 投稿日:2002年07月27日 (土) 12時04分

私個人の意見としては、競技思考だろうとレジャー思考だろうと
安全に飛べると思うんだよね。
競技思考の人が一概に安全だとも危険だとも言えないの。

だって競技でトップレベルに達してる人は確かにすごいし、
安全についても意識は高いと思います。
でもねーこういう事言ったらやばいのかもしれないけど、
実際私のエリアで大会がある日は大会の人とは一緒に飛びたくないの。
だって、翼端すれすれで飛ぶんだもーん
で、たまにバサッとかグシャとかあるし・・・
まあ、それを100%避けれる技術と自信があれば
飛べるんだろうけどね。

でね、競技思考の人はいくらでも大会あるし、
大会に出れば友達も増えるし。
でもレジャー思考の人ってお友達を作る場ってないんだよね。
だから、そういう人も楽しめる場があってもいいんじゃないかな?
って思ったんだー

人それぞれ飛びのスタイルってものがあるからねー
むずかしーな。

でも、おのげんさんの意見には大賛成!
で、北大さんの意見にもなっとくー
さすが年の功!なーんて。ごめんなさーい・・・・


[46] 題名:それ名言です 名前:うっちぃ@法政 MAIL URL 投稿日:2002年07月26日 (金) 20時52分

北大のMさん(?)の
>もちろん確実な技術と、確かな知識で
 そういったリスクは限りなくコントロールできるし、
 そういう意識をしっかり持って飛んでいる人が
 まさに長く続けられている人だと思う。
 まさにそいいったリスクに対する意識は、コンペでも共通で、
 危ないグライダーで危ない飛びをして大会は勝てる物じゃない。
 もしろそういった高いリスクに関する意識を踏まえて、
 いろいろ計算できる人が、大会でいい飛びができるんです。

、って言葉、感激しました。
確かに誰でも楽しめるような大会って一番いいと思うけど
「楽しむ」だけって、けっこう危険なことだと思います。
ただ端に飛ぶのが楽しいって思うことは飛ぶことに「リスク」があることを
忘れがちになるんじゃないかなと思いました。
「楽しく安全に」だけだと少し矛盾してると思うから
タローさんの考えにちょこっと追加して
「リスクをふまえて、楽しく、安全に」
ってのがいいんじゃないかなと思いました。
細かいことにうるさくて、すいません。
でも、俺もこういう大筋って重要だと思ったからでしゃばりました。
それと「リスクをふまえる」ってことが、おのげんさんの言う
「しめるところはしめる」ってことに繋がるんだと思います。


[45] 題名:具体的には 名前:おのげん@ゼフィール MAIL URL 投稿日:2002年07月26日 (金) 14時22分

だんだん活発になってますねー。すげー。

えっと、「楽しむ」ってことやけど。第一コンセプトにあげるからややこしくなるのかな?と思いました。「しめるとこしめる」から楽しいわけで、きっちりするところはきっちりしましょう。
で、一つの提案です。合宿中や大会中って、いつもは聞けないインストラクターの丁寧なお天気解説やら、雨降って座学やら、勉強になる話がたくさん聞けますよね。でも、メモとって聞くのは難しかったりします。テイクオフで突然始まったりしてね。そういうのをメモとっておいて、HPにでもアップしていくってどうでしょう?エリアごとの注意事項も、ビジターでどこかに行くとき、事前にわかっていれば便利じゃないですか?砂丘も十分一も大島も、毎年やってるわけだし。ゆくゆくは「学連版エリアマップ」ができればすごくいいんじゃない?今年はGリーグ会場をとりあえず。

>つかさ
関西に就職ですか。よろしく。


[44] 題名:久々にみせていただき驚きました。 名前:つかさ MAIL URL 投稿日:2002年07月26日 (金) 11時53分

驚きです。
みんな書き込んでる!!感動です!!

それはさておき。
俺が思っていることを一応もう一度。
俺はこれからも楽しみながらパラを続けていける学生が増えることを望んでいます。そして、それは社会に出て学生じゃなくなっても。
その一つのつながり、続け方として、競技という方向性を示しただけです。その理由についてはうまく説明できていませんでしたが、北大のMさんが書き込んでくれたことでみなさんおわかりいただけると思います。

更に学生連盟という機関について考えてみて欲しいのです。
たぶん学生連盟に与えられた権利はあたりまえではないはずです。
むしろ特別な権利ではないでしょうか?
それにたいして、答えない方向に学生連盟が機関として動くのはどうかと思います。
これは諸先輩方が勝ち取った権利ではないでしょうか?
権利と義務は相対するものだと思います。

今は知っている方も少ないかもしれませんが、少し前の第一回のスチューデントフェスタ(盛り上がる、学生のお祭りを目的としていた。)も学生連盟とは別に機関を設立し、動いていたと思います。

俺は大人になっても騒いで、オムツはくかもしれんけど、それってパラと関係してるのでしょうか?
機関として動くべき方向があるんではないかと思っています。

俺も合宿にいったらすごく楽しむと思います。
しかし、その方向性を考えてください。
合宿は協賛とらないから?
ではなく。

学生連盟としてそれをどこまで押すのか?

また。
学生連盟          学生の大会運営
F−1リーグ実行委員会   実際のエリアの大会運営側
ってのがあると思いますが、F−1リーグ実行委員会の動き方と学生連盟の動き方はちがいますよね。当然ですが、学生連盟の仕事とは方向付け等であると思います。
これはわけわからんかな?

ごめんね。せっちゃん。
細かなルールも考えたいけど、その前に大筋の話がしたい。
しなければ、こまかなルールも俺は考えられない。

ごめんね。たろう。
俺はがんばる。がんばれ。って言葉が好きらしい。
別に苦しいことをやるのががんばるじゃないと思うよ。
海外に行く前英語で「がんばる」って言葉はしらべようと思ったんやけど。
俺のがんばるは

「Try my best」

と訳されました。
わかるかな?


[43] 題名:がんばれたろーちゃん! 名前:北海道大学院生 MAIL URL 投稿日:2002年07月25日 (木) 14時02分

やっぱり本土の学生は熱いねーっと感心しちゃいます。
それに比べ北限の学生ときたら・・・

しかし、たろちゃんがんばってるねー!
みんなすごいねー
たまたま読ませてもらったけど、
今まで以上に熱い勢いを感じました。

そこで参考になるかどうか分かりませんが、
大会についてちょっと書きます。

たろちゃんが考える安全思考で楽しく、長く飛び続けようとする
スタイルのフライヤーがもちろん理想的だけど、
少なくない数のサンデーフライヤーが、
飛ぶことのリスクを恐れて途中退場しているのも事実だよね。

もちろん確実な技術と、確かな知識で
そういったリスクは限りなくコントロールできるし、
そういう意識をしっかり持って飛んでいる人が
まさに長く続けられている人だと思う。

まさにそいいったリスクに対する意識は、コンペでも共通で、
危ないグライダーで危ない飛びをして大会は勝てる物じゃない。
もしろそういった高いリスクに関する意識を踏まえて、
いろいろ計算できる人が、大会でいい飛びができるんです。

何が言いたいかというと、
大会を通じて学べることは、
如何に危ないグライダーを速く飛ばすかってことだけじゃなくて、
パラグライダーを長く続ける上で、楽しむ上で大事なことも
沢山あるんじゃないかなってこと。
僕はそこの奥の深さにはまってしまった一人です。
競技に積極的な人って安全に対する意識は高いものです。

よって学生にとっても大会で飛ぶことは、
貴重な体験の場になるのではないかなー。
もちろん間違った競技思考を助長するものであってはいけないけどね。

ただ現状は、大会大会といっても
NPアップの大会で人を集めるのは難しいようだし、
大会やってもアウトランの山ができるようじゃあいけないよね。
今は全体のレベルの底上げすることがまず必要なのかなーとも思う。

まあどうするにせよ”楽しい””盛り上がる”ことが目的になったら、
本当の意味での飛ぶ楽しさを
伝えられなくなってしまうのじゃないかな。
学生の縦横の繋がりって、とーても恵まれてると思います。
飛ぶことに対する熱い気持ちを、
そういった繋がりの中で表現していって、
結果みんなに学生ってやるなって思わせるくらい
Gリーグが盛り上がることを期待してるよん。




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