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ハンググライダー学生リーグ

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[59] 題名: 名前:T MAIL URL 投稿日:2005年12月01日 (木) 07時54分

人気のF1大会。頭かくして”シリ”かくさず >>9,装備
>選手は、緊急用パラシュート、ヘルメット、及び、無線機を必ず装着すること。
>競技中の無線機での送信は緊急時以外は原則禁止とする。また、安全管理上の理由に
>より、選手は無線機を必ず装備しゲームディレクターの定める周波数に合わせ、常時
>連絡可能としなければならない。但し無線機の運用は電波法に従って使用すること


[58] 題名:無線機 名前:T MAIL URL 投稿日:2005年11月29日 (火) 17時13分

社団法人JHFは合法無線機を保有している。
さて、JPAは、いつ合法無線機を使用するのか?、広報なし!!
*スカイレジャー無線:スカイスポーツの専用無線機*
(スクール業務&大会運営用で唯一の合法無線機)
> アマチュア無線の運用について
>最近、無免許でアマチュア無線を使いながらフライトすることについ
>て、当局からの注意勧告がありました。愛好者の皆さんは、まずアマチュア
>無線の免許を取得し、法令の範囲内で適切な運用をおこなってください。
>また、JHFの公認/後援大会では、必ずスカイレジャー無線を使用し
>てください。スカイレジャー無線機の貸し出し依頼書は、下記から簡単にダ
>ウンロードできます


[57] 題名:その他、装備品 名前:ham MAIL URL 投稿日:2005年11月13日 (日) 12時04分

パラで使える無線機は、特小&スカイレジャーです
>足尾山エリアにおいてパラグライダーでフライトされる際には必ず無線機を
>携行すること。
>ハンググライダーでフライトされる場合はこの限りではありません。
>なお、フライヤー同士の連絡にはアマチュア無線を使用しています。
>クロスカントリーフライトの際には必ず無線機の他に携帯電話を携行す
>ること。
>フライト禁止事項
>・ スクールフライト(無線誘導)を妨げるフライトはしないで下さい。
>無線誘導でのフライトは全てに優先いたします。
>無線誘導フライヤーの場合、ハングはキングポストに、パラは
>ハーネス後方にリボンを付けてフライトしています。
>・ フライヤー同士の連絡はアマチュア無線を使用しています。
http://set-ibaraki.co.jp/areakisoku.html


[56] 題名:パラの道具 名前:ham MAIL URL 投稿日:2005年10月02日 (日) 19時03分

フライヤーが呼びかけています
http://kazemachi.skymate.net/joho/radio/index.html#Radio☆無線運用基礎知識


[54] 題名:大空翔ける“夢” 名前:自衛隊三重地方連絡部 MAIL URL 投稿日:2005年07月14日 (木) 21時51分

 「航空学生」説明会のご案内です。
 「航空学生」とは、海・空自衛隊のパイロットを養成する制度です。
 本説明会においては、現役の航空自衛隊のパイロットが、ビデオ、パイロットスーツ・ヘルメット等の装具を用い、詳しく解りやすく説明します。!!
 また、装具は実際に手にとって御覧いただけます。
日 時:平成17年8月2日(火)0900〜1700
場 所:アスト津(津駅隣)4F第3会議室
受付方法:当日、現地にて随時受付


[53] 題名:ズームオープンカップ 名前:Hang glider pro shop ZOOM MAIL URL 投稿日:2003年07月14日 (月) 21時09分

突然の乱入をお許し下さい。
岐阜の池田エリアの麓ハングショップをしております梅田といいます。
今月26日(土)27日(日)にズームオープンカップというイベント
行います。詳しくは http://www.ogaki-tv.ne.jp/~zoom/ を御覧下さい。
C級から参加出来ますので、是非いらして下さい。


[52] 題名:RE:感謝します。 名前:に MAIL URL 投稿日:2003年06月29日 (日) 00時49分

>どなたか存じませんが、アドバイスありがとうございました。

お節介ついでに、も少し付け加えておきましょう。

GPSのTrackLogを競技の判定に使う以上、そのGPSは公式の記録機器でなくてはなりません。
したがって、競技中に選手が操作できるようなものであってはいけないでしょう。

なぜか?
GPSのTrackLogがPCからアップロードできるものであることは知られています。
そのことによる不正を防ぐために、公式的に使えるGPSではこのような操作によってデー
タが改変(時間データがリセット)されます。
ところが、一部のGPSではこのことが行われません。
したがって、競技後こっそり事前に作っておいたTrackLogをGPSへアップロードすること
で、いかようにも競技結果を捏造することが可能です。

さらに、データのI/F部分を封印をしてもフライト中のTrackLogデータの捏造も可能です。
もし、シリンダーに入ったかは入らないかで次のパイロンに向かいたい時、意図的に
TrackLogを伸ばしてシリンダー内に入れることが可能です。
具体的な方法は公開しませんが、今のレギュレーションで競技をしていると、やがてそう
言う選手も現れるでしょう。

ざっと、競技のレギュレーションを読んだところでは、公式記録機器に対しての厳格さを
欠いたものに見えます。
卑しくも公式記録機器であれば、競技直前に封印をしたうえで選手に渡し、競技終了時は
すみやかに競技記録委員(呼称不明)により回収、TrackLogデータのダウンロードがされる
べきです。

もっとも、このあたりは選手の”フェアプレイ精神”に期待するのはやぶさかではありま
せん。

以上、挙げた例はGPSを競技に用いることについての否定的な意見ではありません。
道具を使う上での注意点として考えて検討してみてください。


>ガーミンを使う人は、GOTO操作に慣れておきましょう。もちろん他機警戒を怠らずに!!

言わんとしていることがお判り頂けないようですが、しかたありません。
せてめ、主催者としてはパイロン順がGPSのWaypoint画面の中できちんと並ぶように名前
付けを行い、選手がGOTO操作に戸惑うことのないようにしたほうが良いでしょう。


[51] 題名:感謝します。 名前:minoru MAIL URL 投稿日:2003年06月28日 (土) 19時21分

どなたか存じませんが、アドバイスありがとうございました。

ガーミンを使う人は、GOTO操作に慣れておきましょう。もちろん他機警戒を怠らずに!!




[50] 題名:RE:ガーミンの 名前:に MAIL URL 投稿日:2003年06月28日 (土) 00時55分

>@について
>どうやらガーミン12では、ルート指定したパイロンを順に直線で結んだ線分、
>(例えばTO〜A〜B〜LDでは、TO〜A間、A〜B間、B〜LD間をそれぞれ直
>線で結んだ線分、これを仮に「ルートライン」と呼ぶとする)「ルートライン」を飛
>行中に通過してしまうと、エラーが起きて次のパイロンをナビゲーションしてしまう
>ことがあるようです。特に狭い領域で、パイロン数の多い往復タスクなどで、このラ
>インが混み合うせいでよく@のエラーが起きます。ルートが狂っても次のパイロンが
>わかるようにメモを取っておくことをお勧めします。

”どうやら”と想像を書く前に、マニュアルをきちんと読むことをお奨めします。
http://www.garmin.com/manuals/101.pdf
P26
Route Navigation
Routes are broken down and navigated in smaller
segments called “legs”. The waypoint you are going to
in a leg is called the “active to” waypoint and the waypoint
immediately behind you is called the “active from”
waypoint. The line between the “active to” and the
“active from” waypoint is called the “active leg”.
Whenever you activate a route with the GPS 12, it
will automatically select the route leg closest to your
position as the active leg. As you pass each waypoint in
the route, the receiver will automatically sequence and
select the next waypoint as the “active to” waypoint.

想像が良い線を突いていることは認めますが、マニュアルをきちんと読んでいれば
悩む必要が無かったことのように思います。
マニュアルによれば、“legs”が近接している場合にはRoute Navigationが誤作動する
するだろうことが読み取れると思います。
こういう場合、GPSを基準にすることに決めた主催者は、GPSの誤作動を防ぐような
コース取りをするべきであって、同じパイロンを往復するような、はじめからトラブルが
発生するような、コースを作るべきではありません。

>Aについて
>これまた原因はわかってないのですが、明らかにパイロンのシリンダー内に入ったにもかかわらず、次のパイロンをナビゲートしないときはAのエラーです。

これもマニュアルを読めば判る通り、Route Navigationを行っているときには、GARMIN
のGPSはROUTEを構成するWaypoint、すなわち、パイロンへ近接(距離不定、未記載)した
時に次の“legs”へ切り換わります。
したがって、”明らかにパイロンのシリンダー内”なる定義はGARMINにはありません。
”Proximity Waypoit”と言う機能がある機種もありますが、あくまで近接したときに
アラームを発するだけで、Route Navigationのsequence行う機能はありません。

>で、解決方法としては、@の場合もAの場合も、GOTOでそれぞれ目的となるパイロンを再指定すればいいのですが、このときルートモードからGOTOモードに戻ってしまうので、それ以降はずっとGOTO指定しなければなりません。絶対エラーを起こしたくないのであれば毎回GOTO指定するしかありません。かなり面倒ですが。

これは、正解です。
ただ、現実的でないばかりか、フライト中のこのような操作は、対空警戒を怠ることに
なりますので、慎むべきです。

もうひとつ。
GPSを競技に使うことになったことは良いことと思いますが、ルールをシリンダーで行っ
ていることに疑問を感じます。
シリンダーで管理が出来るGPSはMLRのみかと思います。選択の幅のない方法は決して良い
選択ではないと思います


[49] 題名:あれ? 名前:minoru MAIL URL 投稿日:2003年06月28日 (土) 00時46分

いつの間にかアップされてるね、GPS情報。
↓かぶってしまった・・・書いてある内容はほぼ同じです。皆気をつけてね。




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