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ESTOの活動内容に合致する趣旨の書き込みであれば大歓迎デス。
宣伝目的、アダルトなものは即刻削除します。
イベント紹介等は、HP管理アドレス宛に送り承認を受けてから投稿してください。

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次回パフスペース英会話教室は、4月25日(水)開催です!!
パフスペース英会話教室担当者 2007年04月22日 (日) 14時33分 No.82 mail home

icon レズビアン&フレンズのみなさん、こんにちは!!

この春から新しく、
英会話を勉強したい!!
と思っているレズビアン&フレンズのみなさんに、
英会話教室開催のお知らせです!!

詳細は、サイトをご覧下さい!!
次回4月25日(水)のレッスン内容が掲載されています。

みなさまのご参加を、心からお待ちしております!!!

*************************

English Class for Lesbians&Friends@PA/F Space

*************************

Lesbians&Friendsのための

英会話講座@PA/F Space 開講します!!

巷の(?)英会話スクールのレッスンのトピックといったら・・・
家族、カレシ、その他モロモロ、ヘテロ話題満載で、居心地悪い!
その上、授業料は高い!!
英会話をマスターしたい Lesbians&Friends の抱える、
そのような数々の問題を解決しよう!!
というわけで企画したのが、


Lesbians&Friendsのための
英会話講座@PA/F Space です。

<実践的な英会話です>
この講座で学ぶのは、 Lesbians&Friends が職場、
あるいは、日常生活で直面するさまざまな場面を想定した、
実践的な英会話です。

<講師は優秀なネイティブスピーカー!>
講師は、 Kimberly Hughes さんです。
日本のレズビアンコミュニティーやフェミニズムに理解が深く、
英会話を教えることにも熟練した、
優秀なネイティブの先生です。
非常に質の高いレッスンを提供します。

[講師 Kimberly Hughes さんの紹介]
Kimberly Hughes さんは米国アリゾナ州出身。
大学では語学(フランス語と日本語)を専攻。
日本在住9年。
現在はフリーランス形式で様々な分野の日→英翻訳、
英文編集、
フリーライターの仕事をするかたわら、
大学などで英会話を教えています。
また、平和活動でも活躍しており、
現在は日米の反戦運動についてのドキュメンタリー映画に挑戦中。
女性やセクシュアル・マイノリティー、
移民などの人権問題にも精力的に取組んでいます。

<リーズナブルな料金>
◎1レッスン分お得な6回チケット  10,000円
 (1レッスン2時間で2,000円ですので、5回分の料金で6回のレッスンが受講できます)

★1レッスン(2時間)参加するごとに、1回分のレッスン料 2,000円をお支払いいただいても結構です。

<教室の開催日、時間、場所は?>
◎教室の開催日・時間:毎月第2と第4の水曜日の午後7時から9時 (2時間)

 ★次回レッスンは、2007年4月25日(水)です。

 ★レッスンは、いつから参加しても大丈夫。
  参加申込み、随時受け付けます!

◎開催場所:PA/F Space (早大文学部の近く) 

◎詳細についてのお問い合わせ、
 参加のお申込みは、メールでお気軽に!!

英会話講座@PA/F Space担当あて

[RES]


仙台の尾辻かな子さん講演会
真木柾鷹 2007年04月10日 (火) 23時21分 No.81 mail home

icon 仙台の尾辻さん講演会をご紹介します。

尾辻かな子さん講演会
[日時] 
2007年5月13日(日)14:30〜(予定)

[会場]
仙台市市民活動サポートセンター4階研修室5
仙台市青葉区一番町4-1-3(旧「日専連BEEB」)
http://www.sapo-sen.jp

[参加費]
200円(予定)

その他、詳細は決定次第アップします。

http://blogs.yahoo.co.jp/anegosendai
※要チェックです!
[RES]


学習会「セクシュアリティーと健康支援」のご案内
真木柾鷹 2007年04月10日 (火) 22時26分 No.80 mail home

icon 仙台でのHIV・エイズの学習会をご案内します。
また、5月13日(日)午後に尾辻かな子さんを仙台にお招きすることが決定したとのことです。
詳細は、ご案内が届き次第、お知らせします。

-----
こんにちは、東北HIVコミュニケーションズ小浜です。
来る4月22日に学習会を開催します。皆様にお知らせいただき、
ぜひ参加いただいて、セクシュアリティーとHIVなど健康問題の関わりについて、
共に議論させていただければ幸いです。
(同様のお知らせは、THCのHPにUPしてあります。
http://blog.canpan.info/thc/archive/20 )
************************************

学習会「セクシュアリティーと健康支援」

【日時】 2007年4月22日(日) 10:00〜12:00
【会場】 みやぎNPOプラザ 第一会議室
   http://www.miyagi-npo.gr.jp/plaza/
【参加費】 無料
【主催】 東北HIVコミュニケーションズ(THC)
     厚生労働省エイズ対策研究事業 
     男性同性間HIV感染対策とその評価に関する研究班

【内容】
   講演:若者になぜHIV感染が拡大しているのか
   −性的指向と健康問題−
   講師:日高庸晴さん (京都大学大学院医学研究科)

   ディスカッション:セクシュアリティーと健康支援

講師の日高さんは1999年以降、国内在住ゲイ男性を対象にのべ1万人
(異性愛男性に換算すると50万人分のデータに匹敵)の
インターネット調査実施を通じて、HIV感染予防行動に関連する
心の健康状態や行動特性をわが国で初めて明らかにしてこられました。
教育や抗体検査など健康支援の場をセクシュアリティーに関わらず
利用しやすくしてゆくためには何が必要かを、提供側利用者側も含めた
様々な立場の人で、共に考えられたらと思います。

詳細はこちらにチラシがあります(PDF)。
http://www.geocities.jp/thcgv/070422.html
[RES]


第1回 海外招待講演のご案内
真木柾鷹 2007年04月10日 (火) 22時19分 No.79 mail home

icon ナグモクリニックの山口先生を中心に発足した「性同一性障害患者支援センター」主催の講演会をご案内します。

【第1回 海外招待講演】

 性同一性障害に対する認識はこの10年で大きく深まりました。2003年には「性
同一障害性者の性別の取り扱いの特例に関する法律」も制定され、性別変更が可
能になりました。また、2006年には「性同一障害に関する診断と治療のガイドラ
イン」も改訂され、従来の倫理委員会のハードルが取り払われようとしています。
しかしながら、我が国の性別適合手術の実施率は依然として諸外国に比べ低いの
が実情です。理由として、技術の施設間の格差、高額な医療費、手続きの煩雑さ、
が上げられます。そのため海外で手術を受ける患者数は増加の一途をたどってお
ります。そこで今回の講演では、FTM(女性から男性へ)の性別適合手術の権
威である、台湾の方榮煌(ファン)教授をお招きし、台湾における治療の歴史や
現状、日本からの手術依頼の方法などについて発表していただきます。さらに後
半のパネルディスカッションでは、日本の性別適合手術の専門家を交えて、各施
設での手術方法・結果・診療システム・費用の違いについて討論をします。

開催日時:4月29日(日曜日)13:30より
場所:東京ウィメンズプラザホール(B1F)
東京都渋谷区神宮前5-53-67
 *JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車徒歩12分
 *地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車B2出口より徒歩7分
参加費:1000円
申し込み:gid☆nagumo.or.jpのアドレスへお願いいたします。
※☆を@に変更してください。

プログラム:
13:00〜13:30 開場、受付
13:30〜13:45 開会の辞
 山口悟:「支援センターの役割」
13:45〜14:45 招待講演
 ファン教授:「台湾の性別適合手術の現状」
14:45〜15:00 休憩
15:00〜16:30 パネルディスカッション
 日台の性別適合手術の専門医による討論
埼玉医大総合医療センター形成外科・美容外科教授 原科孝雄先生をお招きして
おります
17:00〜19:00 懇親会

案内ポスター http://gid.jp/work/NagumoSymposium.pdf
[RES]


◆第23回親子交流会@東京のご案内
真木柾鷹 2007年04月05日 (木) 22時32分 No.78 mail home

icon 「LIFE&LIVE Vol.5」と同日開催の親子交流会をご案内いたします。
皆様のご参加をお待ちしています(^^)

◆第23回親子交流会@東京
日時:2007年4月28日(土)13:00〜16:00(集合12:45)
会場:世田谷区内(参加者にお知らせします)
テーマ:性別違和感とストレス−キミの視線がボクの憂鬱−
お話:真木柾鷹(親子交流会スタッフ・ESTO代表)
参加費:会員\500円 非会員\1,000円
申込〆切 4/25(水) 24:00まで

司会&ユース担当:真木柾鷹(スタッフ)
サポート&保護者担当:荘島幸子(サポーター)

<テーマについて>
今回は、性別違和感から来るストレスをどうやって解消してきたか?
の体験談を、FTMの真木がお話します。
性別違和感を持つ人と持たない人では、どんなふうに物事が違って
見えるのだろうと不思議に思ったことはありませんか?
周囲と自分の視線の違いから生じたストレス、いじめ、自殺願望、
欝症状、パニック症状など、幼少時より抱えてきた精神的な問題と
真木がどうやって付き合ってきたのかを、ストレス解消法をご紹介
しながらお話したいと思います。
皆様のご参加をお待ちしています!

<話し手の紹介>
1966年生れ。幼少時より自覚する性別が“女の子”ではないことに
悩みながら“女性”として生きることを模索するが、20才を過ぎた
頃から心理的ストレスが身体のストレスとなって現れ、月経前緊張
症などのPMS(月経前症候群)を発症。ピルや漢方薬など、女性ホル
モンのバランスを調整する治療をするが症状は悪化を辿る。
97年に埼玉医大の答申で“性同一性障害”を知り、男性ホルモンに
よる治療を選択。外見が男性化したことからジェンダーを男性に
変更し、トランスジェンダーとしての生活をスタート。一般的に
知られる性転換症と違い、身体の性に対する違和感は弱く、性別
適合手術などは希望していない。1998年に発足させたESTOの代表
として、“多様な性を生きる人々”のサポートを続けている。
放送大学教養学部全科履修生「発達と教育専攻」。
秋田県男女共同参画推進員。
季刊セクシュアリティ17号「性のアドバイザー
講座」(エイデル研究所)“性的マイノリティの子どもの援助
「ESTO」の活動から”寄稿、『性同一性障害 30人のカミング
アウト』(双葉社)執筆参加、『トランスジェンダーとして生きる』
真木柾鷹・山田正行/編著 。

<スケジュール>
13:00〜13:30 自己紹介
13:30〜14:30 テーマのお話
14:30〜14:45 休憩
14:45〜15:30 交流会
15:30〜15:45 振り返り
15:45〜16:00 後片付け・解散

<親子交流会とは?>
性同一性障害などの性別違和感を持つユース(24才まで)
のための交流の場で、保護者の方も参加できます。
同じ悩みを抱える友達が欲しい、両親や兄弟などの家族、
友人に理解して欲しい、また同じようなお子さんをお持ちの
親御さんと話がしてみたいと思う皆様のために開かれて
います。
ご家族でのご参加、お子さん、保護者の方、それぞれお一人
でのご参加、友人と一緒のご参加を歓迎します。
また、子供をサポートする専門家(教育・医療・ボランティア等)
のご参加もお待ちしています。
申し訳ありませんが、専門家の方には「ユース・保護者別交流会」
にはご参加いただけませんので予めご了承ください。
なお、25才以上で専門家以外の成人当事者の参加はご遠慮ください。
お手数ですが、参加ユースで24才を過ぎた方はお知らせください。
同日開催の「LIFE&LIVE講座」のご案内をお送りいたします。

<申込み方法>
下記の項目を明記の上、 esto_oyako_tokyo☆yahoo.co.jp に送信してください。
※☆を@に変更してください。

1.ESTO会員&以前に参加された方
1)登録名
2)同行者の名前と人数(可能なら携帯、E-MAILも)
*携帯、E-MAILの変更は必ずお知らせ下さい!

2.新規参加者
1)お名前(通称名OK)
2)E-MAIL
3)TEL(会場を電話でお知らせします)
4)セクシュアリティや参加理由
5)年齢(ユースのみ申告)
6)同行者の名前と人数(可能なら携帯、E-MAILも)
[RES]


東京イベントの告知です
真木柾鷹 2007年04月01日 (日) 19時34分 No.77 mail home

icon お待たせいたしました。
4月に入りましたので、「LIFE&LIVE」講座を再開します。
開催一ヶ月前となりましたので、詳細をご案内いたします。
同日に「第23回親子交流会@東京」(13:00〜16:00)開催のため時間帯を変更し、17:00開始となります。
皆様からの参加申込みをお待ちしています(^^)

-----
「LIFE&LIVE Vol.5」 全12回講座 第二部【法律と保障】
第5回講座「結婚、婚姻とパートナーシップ制度」

ガイドライン第3版が発表され、治療選択が当事者中心となりました。
日本精神神経学会 http://www.jspn.or.jp/
それに伴い「自己決定と自己責任」が重視される内容となっています。
インターネットには様々な情報が流れていますが、それが真実である
かの確認は難しいですよね。
直接、専門家にお話を聞く機会があればと思ったことはありませんか?

第5回はパートナーとの社会保障を考えるため、『プロブレムQ&A
パートナーシップ・生活と制度:結婚、事実婚、同性婚』
杉浦郁子・野宮亜紀・大江千束編著(緑風出版・2007)の執筆者の一人、
野宮亜紀さんにお話いただきます。
皆様のご来場と講師へのご質問をお待ちしています。

日時:2007年4月28日(土)
時間:17:00〜20:00(開場 16:30)
講師:野宮亜紀さん(「Trans-Net Japan:TSとTGを支える人々の会」運営メンバー)
定員:40名(年齢は問いません。定員になり次第、受付終了)
参加費 ESTO会員・協力団体会員:500円
    非会員当事者(自己申告):1000円 
    一般:3000円
申込〆切:4月25日(水) 24:00まで
会場:北沢区民会館「北沢タウンホール 11F
男女共同参画センターらぷらす 研修室4」
・小田急線・井の頭線下北沢駅南口徒歩5分
・バス北沢タウンホール(駒沢陸橋〜北沢タウンホール)
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/cgi-bin/sisetu/sisetu.cgi?mode=view&category1=040&category2=010&category3=&no=40

<内容>
GID特例法が成立し、戸籍の続柄変更をした人はパートナーと
異性として入籍が出来るようになりました。
しかし、戸籍変更をしていない公的書類上は同性のパートナー
を持つ人や戸籍変更後に同性となるパートナーを持つ人など
が利用できる社会保障がないことが悩みとなっています。
また、「結婚」に憧れていても、その社会保障の内容については
なかなか知る機会がありませんよね。
野宮さんには、パートナーとの社会保障と、本の執筆を通して
感じた当事者の課題についてお話をしていただきます。
事前に講師へのご質問を受け付けます。
参加希望者は、参加申込と質問をお送りください。

<講師プロフィール>
野宮亜紀(のみや あき)さん
東京生まれ。早稲田大学第一文学部心理学専修卒業。1998年より、
性同一性障害/トランスセクシュアル/トランスジェンダーの
自助支援グループ「Trans-Net Japan:TSとTGを支える人々」会運営メンバー。
当事者の一人として、ジェンダー/セクシュアリティをテーマにした活動を
続けている。日本精神神経学会「性同一性障害に関する第二次特別委員会」
コンサルタント委員。
※『プロブレムQ&A性同一性障害って何?』参照

<本のご紹介>
『プロブレムQ&A パートナーシップ・生活と制度:結婚、事実婚、同性婚』
杉浦郁子・野宮亜紀・大江千束編著(緑風出版・2007)
税込価格:\1,785 (本体:\1,700)
http://www.bk1.co.jp/product/2748353

<講演要点>
・結婚と婚姻の違い
・日本の婚姻制度
・パートナーシップ制度の基本的なこと
・日本での現状と展望
・性同一性障害/トランスジェンダーとパートナーシップ制度の課題
・婚姻以外に使える保障制度

<スケジュール>
16:30〜   受付
17:00〜17:15開催諸注意および講師紹介
17:15〜18:15講演(60分)
18:15〜18:30休憩(15分)
18:30〜19:00質問への回答(30分)
19:00〜19:30ディスカッション(30分)
19:30〜19:45閉会挨拶

<対象>
性同一性障害として治療をしている/治療を考えている人
半陰陽などの性分化障害で性別を変更している/変更したい人
トランスジェンダーとして性別変更を行っている/行いたい人
性別違和感があり、今後の生活に悩んでいる人
性別を変更・移行して生きる人々への理解を深めたい人

<LIFE&LIVE(LL講座)とは?>
社会的・身体的・公的書類上などの性別変更に必要な知識を学ぶための場です。
また、性別を変更しながら生活していく上での課題について、検討していく場
でもあります。
講演 による学習会と参加者による話し合いで構成されます。
交流や相談、情報交換のために活用していただくことを目的として開催します。
性別を変更して生きることに悩んでいる方、また自助活動のサポート力UPや
今後のグループ発足を考えている方は、ぜひご参加ください!

◆LL講座終了後、懇親会(20:30〜22:00)を開きます。
参加年齢は問いませんが、未成年者の飲酒と喫煙は禁止厳守です。

◆申込み先 esto_tokyo☆yahoo.co.jp宛
※☆を@に変更してください。

※下記の項目をご連絡ください※

■会員&以前に参加された方
1)登録名
2)講師への質問
3)懇親会の出欠
4)同行者の名前と人数(可能なら携帯、E-MAILも)
*携帯、E-MAILの変更は必ずお知らせ下さい!

■新規参加者
1)お名前(通称名OK)
2)E-MAIL
3)TEL(緊急時の連絡用)
4)セクシュアリティや参加理由
5)協賛団体名(割引適用になります)
6)講師への質問
7)懇親会の出欠
8)同行者の名前と人数(可能なら携帯、E-MAILも)
※定員になり次第、受付を終了いたします。

◆LIFE&LIVE Vol.6
第6回講座「健康保険・年金・雇用保険・労災の保障と税金対策」
講師:依頼中(社会保険労務士)予定
開催は2007年6月上旬
詳細は、決定次第お知らせします。

◎今後の開催予定 ※タイトルは(仮)です。

3)経済と生活
第7回講座「性別変更をして就職・進学を成功させるために」
2007年8月予定 講師:決定、近日交渉開始

第8回講座「メイクアップ講座」
2007年10月28日(日) 講師:「REIKO KAZKI」より講師2名
http://www.kazki.co.jp/index2.html
※実技指導があるため、参加費が変わります。
※MTF向けですが、FTMも参加可能です。

第9回講座「生命保険・傷害保険への加入と保険金」
2007年12月予定 講師:未定
[RES]


仙台イベントの告知です
真木柾鷹 2007年04月01日 (日) 19時25分 No.76 mail home

icon なかなかHPの更新が出来ず、申し訳ありません。
仙台イベントをご紹介します。
皆様のご参加をお待ちしています(^^)

◆FTMオンリー会「ALL THE BEST!!」
日時:2007年5月19日(土)13:30〜16:30
会場:仙台市内のNPOセンター(参加者にご案内します)
参加費:200円 
定員:20名限定!(東北在住者を優先とします)
参加対象者:1)すでに男性として生活しているFTM
2)性同一性障害などの性別違和感を持っている人で、自分はFTMではないかと思っている人
内容:虎井まさ衛さんをゲストに迎え、交流会を開催します。
トランスのための貴重な情報交換の場としてもご活用ください。

【申込み事項】
1)お名前(通称名OK)
2)E-MAIL
3)TEL(会場を電話でお知らせします)
4)セクシュアリティや参加理由
5)同行者の名前と人数(可能なら携帯、E-MAILも)

★仙台FTM代理スタッフ Masaki
協力:ESTO 
申込み&問合せ:E-MAIL esto☆desu.ne.jp
※☆を@に変更してください。

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★☆ 一般公開 第6回仙台講演会 ☆★☆
「本当の自分が生きやすいんです−東北の性同一性障害治療を考える−」
日時:2007年5月20日(日) 13:30〜16:30
講師:虎井まさ衛さん(作家)
一般公開講演会 14:00〜16:30(13:30開場)
参加対象:一般、ESTO・協賛団体会員
参加費:一般 \1,000 会員 ¥500

会場:せんだいメディアテーク 
7F スタジオシアター(定員180名)
http://www.smt.city.sendai.jp/smt/
所在地:仙台市青葉区春日町2-1 TEL 022-713-3171
地下鉄:勾当台公園駅下車「公園2」出口から徒歩5分
バス:仙台駅前-29番(荘内銀行前)のりばから
「定禅寺通経由交通局大学病院」行き(系統番号J410)
で約10分、メディアテーク前下車
駐車場:地下階 有料駐車場64台(車椅子対応5台分)
2時間まで1時間200円、その後30分150円

<内容>
多くの人は自分の性別に疑問を感じることなく日常を過ごしていますが、
性同一性障害などの性別違和感を持つ人達は、幼い頃から、または
思春期を迎えてから「自分の性別は違うのでは?性別が間違っている
と思う」といった悩みや苦しみを抱えて過ごしています。
私達の周りには「性別」にまつわる様々なバイアス(縛り)があり、
思考や行動に影響を与えていますが、なかなか気づくことが出来ません。
自分が感じる「性別」と戸籍に登録され、周囲の人達が信じている
「性別」が違っているとはどんなことなのでしょうか?
女性から男性へと性別を変更された虎井まさ衛さんに体験談をお伺い
しながら、東北での性同一性障害の治療や性別を変更して生きること
について考えたいと思います。

<講師のご紹介>
虎井まさ衛(とらい・まさえ)さん
 1963年東京生まれ。作家。「オフィス然nature」代表。
千葉大学・立教大学非常勤講師。性同一性障害当事者・研究者
・支援者のためのミニコミ誌「FTM日本」主宰。<人間と性>
教育研究協議会会員。
 幼児期より性同一性障害に悩み、大学卒業後、渡米して女性
から男性への性別適合手術を受ける。その前後の1987年より、
著述・講演など性同一性障害についての啓発活動を始め、
1994年に創刊した「FTM日本」は国内外の研究者・教育者にも
広く参考にされている。
 東京都人権啓発ビデオ(東映製作)への出演、「3年B組
金八先生」第6シリーズへの協力など、性と人権について、
教育現場や特にメディアを通じてアピールすることに力を入れている。

<著書紹介>
「女から男になったワタシ」(青弓社 1996年)
「ある性転換者の記録」(青弓社 1997年共著)
「トランスジェンダーの仲間たち」(青弓社 2000年)
「トランスジェンダーの時代」(十月舎 2000年)
「ある性転換者の幸福論」(十月舎 2001年)
「男の戸籍をください」(毎日新聞社2003年)、
「性同一性障害って何?」(緑風出版2003年、共著)

主催:ESTO
協賛:みやぎいのちと人権リソースセンター・
東北HIVコミュニケーションズ・
仙台セクシュアルマイノリティー連絡会「ぼのぼ」

<一般講演会申込事項>

1)氏名(通称名も可)
2)居住地(県または市町村名)
3)所属(団体名または職業など)
4)参加理由・講師への質問

※資料準備のため、申込みをお願いします。
※空席があれば、当日入場も可能です。
※託児・手話通訳希望、車椅子ご利用の方は、5月5日(土)までご連絡ください。

<非公開交流会&食事会>

非公開交流会(無料)18:00〜19:30(申込者のみ)
食事会(会費制)20:00〜22:00(申込者のみ)

※「非公開交流会および食事会」は会員でない方でも
参加できますが、必ず申込みが必要です。
※電話かメールにて、会場をお知らせします。
※都合によりご参加をお断りすることもあります
ので、予めご了承ください。

<交流会申込事項>
1)氏名(通称名も可)
2)居住地(県または市町村名)
3)TELまたはE-MAIL(会場をお知らせします)
4)参加理由・講師への質問
5)食事会の出欠

申込み&問合せは→ esto_sendai☆yahoo.co.jp
※☆を@に変更してください。
[RES]


ボラステ・シネサロンvol.16のご紹介
真木柾鷹 2007年03月03日 (土) 23時09分 No.73 mail home

icon ボラステ・シネサロンvol.16
「百合祭」ビデオ上映と浜野佐知監督のお話

刻んだシワの一本にも、人生のプライド!
女たちの性エネルギーが再起動する

高齢の女性達が住むレトロなアパートにひとりの陽気でダンディなお爺さんがやってきた!住人たちは色めき立ち、てんやわんやの大騒動!

主演:吉行和子 ミッキーカーチス 正司歌江 白川和子ほか
原作:「百合祭」桃谷方子(講談社刊)
監督:浜野佐知

3月30日(金)武蔵野公会堂
http://www.musashino-culture.or.jp/koukaido/index.html
 (JR/井の頭線[吉祥寺駅]南口徒歩2分 TEL 0422-46-5121)
時間:開場18時半 上映19時〜20時45分 監督のお話 20時50分〜21時20分(予定)
前売り:一般1200円/シニア(60歳〜)・障碍者・学生1000円
*中学生以下600円(当日各200円増)

浜野佐知監督プロフィール http://www.h3.dion.ne.jp/~tantan-s/frmProf.htm
 1948年生まれ。高校時代から映画監督を目指し、上京して映画界への道を探るが、当時日本の映画界は男性中心の社会であり、映画会社への就職条件は、「大卒・男子」で、女性を演出部として採用するような前例は皆無だった。
1971年監督デビュー、以後「性」を女性側からの視点で描くことをテーマに300本を越える作品を発表する。
[RES]


QWRC カラフルのご紹介
真木柾鷹 2006年12月16日 (土) 23時41分 No.62 mail home

icon ユース対象イベントのご紹介です。

■QWRC カラフルのお知らせです■
「カラフル」は、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー、
インターセックスのユース(23歳以下の若者)を応援するプロジェクトです。

http://www.qwrc.org/colorful/top.html (パソコンサイト)
http://www.qwrc.org/colorfulmob/top.html (携帯サイト)

次回で9回目です。初めての参加の方も参加可能です*
23歳以下の方来てね★

■9回目12/17(日) 「体についてもっと知ろうーセーファセックス」
   インターセックスってどんなこと? トランスジェンダーと身体
   女同士のセーファーセックス、男同士のセーファーな楽しみ方…
   自分の体を知ってみよう。
  
ゲスト:藤井ひろみ(さん助産師)
    セクシュアルマイノリティ・女性に向けて
    主にインタ−ネット上で活動している助産院です。
    妊娠・出産だけでない、
    多様な女性の性(セクシュアリティ)と健康を応援します。
http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Tulip/8451/
  
■10回目1/7(日) 「カムアウト」 
   カムアウトって、誰かに自分のセクシャリティを話すこと。
  (自分で認める時にも使ったりするけどね)
   もちろんしたいと思ったらしてもいいし、
   したくないと思ったらしなくてもいい。
   したらしたで、その後の関係をどう築いて行くかも大事だしね。

 色んな人の話を聞いて、自分がどうしたいのか、
どんな方法だと上手く行きそうか、考えてみない?

   家族にカミングアウトした人の体験をきいてみよう
   ゲスト:土肥いつきさん

■11回目1/21(日)「暮らす」だれとどんなふうに暮らしたい? 
   自分がどんな生活がしたいか話してみよう
   あなたは今、どんな風に暮らしてる?
   誰とどんな風に暮らしたい?
   どんな風に暮らしてる人がいるんだろう?

   いろんな形で暮らしている人の話を聞いて、
   自分にはどんな暮らしが向いてるか考えたり、
   話したりしてみよう。

 パートナーと暮らしている人に話もきけるよ。

■12回目2/4(日)「10年後の未来」


☆参加人数の確認の為に、事前の申込をお願いします。
  こちら(info@qwrc.org)に、
メールの件名を「カラフル参加申込」にして、
本文で次の4つをお知らせください。
1.参加希望の回・日時
2.お名前(本名でなくてOK)
3.年齢
4.お住まいの地域(大阪市・神戸市・京都市など)

 時間いずれも14:00-16:00 
 場所ドーンセンター 調理室 2月のみ多目的ホール
  ・ JR東西線大阪城北詰駅2号出入口から西へ550m
  ・ 京阪天満橋駅・地下鉄谷町線天満橋駅:1番出口から東へ350m
★参加費無料★
問い合わせ info@qwrc.org

 独立行政法人医療機構(子育て支援基金)助成事業です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://www.qwrc.org/
[RES]


ESTO仙台イベントのご案内
真木柾鷹 2007年01月24日 (水) 23時01分 No.68 mail home

icon 1)第16回仙台ミーティング
日時:2月17日(土)15:00〜19:00
会場:仙台市内のNPOセンター(要問合せ)
テーマ:性ホルモンの不思議
内容:性ホルモンについての講座と5月20日開催の
第6回仙台講演会(講師:虎井まさ衛さん)の相談を行います。
参加費:会員\500円 非会員¥1,000円
会場:申込〆切 2/14(水) 24:00まで

<仙台ミーティング> 
性同一性障害や半陰陽、同性愛や両性愛などの多様な
セクシュアリティについて話すための会です。
性や性別に関する悩みや疑問を話し合い、交流をする
ための場となっています。
成人の当事者とご家族、パートナー、支援者のご参加
をお待ちしています

2)第9回仙台親子交流会
日時:2月18日(日)12:00〜16:00
会場:仙台市内のNPOセンター(要問合せ)
テーマ:多様な性と人権−人権って何だろう?−
参加費:会員\500円 非会員¥1,000円
申込〆切 2/14(水) 24:00まで

<仙台の参加対象者>
性別に対する違和感のある子ども達とその家族、養護教諭、
スクールカウンセラー、医療関係者、子どもを対象としたNPO
・ボランティアグループの参加をお待ちしています。
※スタッフ&サポーター、ゲスト以外の成人当事者の参加はご遠慮ください。
※20才〜24才のユース当事者は「ミーティング」にも参加出来ます。

お申込&問合せは、esto@desu.ne.jp(真木)まで
[RES]





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